テラーノベル
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こんにちは
momoです
ラストです!マジガチの
前も言ったのですが、また別のアプリでも活動する(もう若干してる)のでまたどこかで会えることを祈っています
というか多分会えます!同じカプ推し続けてたらいつか!
そしてこの連載もやっと最終話です
間隔が長すぎて前の話忘れてる方はぜひ前編からどうぞ
ラストなので短めです
⚠注意⚠
⬇必ず読んでね⬇
御本人様と何一つ関係ありません
knhb、nmmnのため、拡散NG、公の場での閲覧NGでお願いします
口調があまり掴めてない可能性があります
誤字脱字がある可能性があります
R18作品ですので閲覧の際は自己責任でお願いします
⬇読んでも読まなくてもいいよ⬇
前回の続き
短い、思った倍短い
ひたすらえろい
♡、濁点、汚喘ぎ
メスイキ、トんでる
───
ゴムを付け替えて、虚ろな目をした雲雀の中にもう一度自身を挿れる
「ぁ”♡あ”〰〰ッッ♡♡も、でない♡♡だせないッ♡♡♡」
「大丈夫、ひばならいけるよ」
首をぶんぶん横に振って手で僕の腕を掴んでくる
もう力が抜けまくってなんの抵抗もできない雲雀の腕を恋人繋ぎに握り直した
「も、本終わりやろ…?」
「んーん、まだぜーんぜん中盤なんですけど」
「え、そんな…!」
雲雀の顔が絶望に染まった
そんな所も可愛い♡♡
腰を掴んで奥を激しく突く
「ぉ”っ♡♡はげし…♡♡あぁ”〰〰〰ッ♡♡♡♡」
ていうか…そもそも、なんで雲雀は僕の部屋にいたんだろう
こんな本持ちながら突っ立って
「ひーば、僕の家でさぁ、何してたの?」
やんわり、怖がらせないように聞いてみると、ビクッと肩を震わせて目に涙を貯め始めた
「ゃ、おこられるぅ…ごめんなしゃ…♡♡♡」
「怒ってないから、何してたか言ってみて」
泣かせないように優しく問う
そういえばまだ怒ってると思ってるんだっけ…
「……俺、奏斗に、激しいの してほしくて、…好み、調べてた」
顔を赤くして泣きそうな顔で告白した
待って…、え?
「…ぇ、なにそれ、♡♡♡」
「ぇ、ぅわっ?!ぁ”♡♡」
なにそれなにそれ聞いてないって!
「可愛すぎなんだよ、雲雀は♡♡」
ぎゅーっ♡ときつく抱きしめて至る所にキスを落とす
「でも!…でも、奏斗はムチムチな女の子の方が好きだから…どうすればええかなって思って」
不安そうな顔で話し続ける
「…?なにが」
「雑誌とか、漫画…全部ムチムチな子ばっかりやん」
「…はぁー、」
僕の溜息に驚いてまた顔を強ばらせている
「この雑誌、漫画も、全部友達のやつ」
「…え、?」
「いや、僕のではあるんだけど…なんて言うか、友達からの誕プレ?悪ふざけでくれたやつだよ」
毎年コンビニでえっちな本を買ってその日の主役にふざけて渡す、という悪ふざけが友達の間では定番で…僕もその犠牲者だ
「だって、ムチムチにしてはジャンルバラバラすぎでしょ」
「ぁ…たしかに」
腑に落ちたような表情をして納得している
「てことで、僕はこんな雑誌趣味じゃないから」
笑顔で言うと、安心したようで雲雀から不安そうな表情が消えた
「んで…続きってしてもいいデスカ?」
途中でお預けを食らってだいぶ我慢した方なんだが
流石に我慢の限界だ!
返答を待たずに雲雀を組み敷いて種付けプレスの体制に入る
「ま、って!これ逃げれない…!♡」
「逃げなくていいじゃん」
そのまま孕ませるように激しく奥を突いて、喘ぐ雲雀も無視しながら思うままに欲をぶつけた
こんなに自制していたのに実は激しいのが好きとか、ふざけないで欲しい
可愛すぎておかしくなるから、僕が
「ぉ”っ♡♡ぉっお”ぉ”ぉ”ッ♡♡♡♡」
「ははっ、声すごいね」
「待って”!♡♡無理無理無理♡♡♡♡」
「とか言って、激しいのが好きなんでしょ?」
弱い耳も触りながら中を突くと一際強く締まった
「あ”っ♡♡あ”ぅ〰〰〰〰?!♡♡♡」
雲雀の体がガクガク震えて足の先までピンと伸びた
しかし、性器からは何も出てない
「めすいきしたの…?」
「ぁ、え、♡♡わか”んなぃ”♡♡♡♡いく”っあ♡♡♡」
余韻で軽くイってるらしく、1度イったらずっとイキっぱなしだ
「雲雀?…大丈夫?」
雲雀の目がグリンと上を向き、半開きの口からは意味の無い母音しか吐き出されない
「あら、トんじゃった」
「ぁ”…♡う、♡♡ぉ”っ……♡」
「ふふ、そんな心配しなくても、僕のおかずは雲雀だけだから♡♡」
そう言い、ベッド脇の隠しカメラを手に取って録画ボタンを停止した
僕がお世話になってる 雲雀ハメ撮りフォルダ 、明日見せてあげよう♡
―――
「おはよー、体大丈夫?」
「ん”、…ちょーい”てぇ」
「えへ、ちょっとやりすぎちゃった♡」
「全然可愛くない」
舌ペロしながらウインクで謝ると苦虫を噛み潰したような顔で一蹴された
「んで、一応言うけど、昨日の雑誌は全部僕の好みじゃないからね、身内ノリであんなことになってるの、OK?」
「あぁー…そんなんも言ってたな」
昨晩の雲雀は半分トんでてうろ覚えであろう記憶をたどっている
「でもさぁ、流石に抜かないっていうのはないっしよ…?」
「え疑ってる?」
「別にね?どういうのが好きか気になるだけですけど」
まだ僕がAVとか雑誌で抜いてると思ってるんだ
「…ちょっとこれみて」
スマホを操作して写真のフォルダを開く
その中で1番最新、つまり昨日撮った動画を見せる
「僕、いつもこれで抜いてるから」
『奏斗ッ♡♡かなとぉ♡♡ぉ”ぉ”…♡♡』
『ぁ、ぁあ♡♡きてるぅ♡♡♡』
『んぃ”っ♡♡〰〰ッ?!♡♡』
『ぉ”っ♡♡はげし…♡♡あぁ”〰〰〰ッ♡♡♡♡』
「…は?な、え…?はぁ?!?!?!?」
羞恥心から赤面して目を覆っている
「ね、わかった?」
「い、いつ撮ったんだよ!!これ!!」
「え?毎回撮ってるけど…」
「毎回…?!?!おま、お前!!!」
「だから、安心してね?」
数時間後の僕らに見られているなんか露知らず画面の中で乱れる雲雀
「もう奏斗嫌い!!」
「はぁ?!え、何言ってんの普通に」
「嫌いっつーか、変態すぎ」
「激しいセックスしたいから好み調べましたって言うのは変態じゃないんだー?」
「…それはそれやって」
罰が悪そうに顔を背けた
というかこの画面から目を逸らしたかっただけかもしれない
「あー、そう、ムカついたから今からするよ」
「は?いや腰……ちょ、おい!!」
今度は動画じゃなくて写真で収めよう
そして待ち受けにしてやる
覚悟しろよ♡
コメント
6件
ほんとにほんとにありがとうございます🙇♀️😭
うひゃーーーー!!!!!良すぎる!!!!!別垢でもファイトです!!!!
続き待ってました〜!!何回も読み直します‼︎🫡 別垢でも頑張ってください‼︎