gktu
⚠︎本人様とは何も関係はありません
〜お仕置き〜
剣持視点
『 刀也さん、』
…なにかものすごく怒っているような気がする…
『 あの人と何してたの?』
「べ、別にガッくんには関係な…」
僕はガクくんの圧に負けてことの顛末を説明する
『 ふぅん…』
僕は確信した、確実に怒っている
『 浮気じゃないのはわかったッスけど…』
『 お仕置きが必要みたいッスね』
「へ…?」
ガクくんがジリジリと近づいてくる。
「な、何する気…?」
…その後は酷いものだった。いつものようなスキンシップは行ってくれなかった。
代わりに挿れられたのは冷たく無機質に震えているバイブローターだった。
それを僕の後ろに入れたあと、ガクくんは振動を最大にしてどこかへ行ってしまった。
「んッ…ふぅっ…ぁう…」
ずっと気持ちいいのに、お腹の奥が寂しい。
「ガクくん…」
無意識に名前を呼んでしまう。
…何時間だったんだろう
もう前も後ろをぐちゃぐちゃだ。
早く帰ってきて…!
ガチャ
…!
「ガクく…」
『ただいま、刀也さん』
『 …反省、しました?』
怖…こんなガクくんは初めて見たかもしれない。
「しっ、しましたっ♡反省ッ゛…ッあ♡」
『俺しか居ない?』
「居ないっ…ッ゛…!ガッくんだけでしゅッ♡」
必死に縋る。早く解放してくれ。
『 んふふ…じゃあご褒美ですね』
ご褒美…?
「ぇ…?」
なんと信じられないことにガクくんは服を脱ぎ出した。顔が青ざめたのが自分でもわかる。
「ひうッ゛!♡」
ローターを抜き既にぐちょぐちょのソコに一気に挿れられる。さっきの何倍も気持ちいい。何も考えられない。
その後はじっくり優しく犯された。何度も好きと言わされたし、愛していることを身体に教え込まれた。
『 愛してる』
その後キスをされた。やっとキスをしてくれた。
あれだけ酷いことをされたのに、何故かその言葉だけで許したくなってしまう。
「もう怒ってないですか…?」
『 うん、怒ってませんよ、嫉妬してただけッス』
僕は安心して寝てしまった。まぁ、ほぼ気絶みたいなものだけど…。
『刀也さんはオレだけ見てれば良いんすよ』
コメント
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よぉぉい