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第2話 です ^- ̫-^👍🏻
なんかの企画で 最俺のメンバー内で
同棲するなら? みたいなやつで
ky サン と fj サン がお互いのこと書いてたので
これは チャンス(? ってことで
同棲パロ書きます 🙌💖
なんか AV のこととか でてくるけど
知識ないから 表現変だったら ごめんなさい
良かったら いいねとフォロー お願いします!
fj 視点
f 「 ky 映画 観よーぜ 」
k 「 ん。いいよ。 」
突然だが 俺たちは 同棲してる 。
同棲してる 理由は 特にないが 、
強いていえば俺が ky のことが 好き だから 。
俺が同棲に誘ったら ky は
あっさりOKしてくれた 。
誘った理由は簡単 。
ky に振り向いてほしいから 。
そして今日は 同棲を初めてちょうど 1週間 。
今日は 1歩 進んでみようと思う 。
f 「 ホラーでいいよね? 」
k 「 ん いいよ 。 」
とまあ いつも通りの 日常を 過ごしている 。
そして 今日は いつもと 違うことを
してみようと 思う 。
f 「 ねぇ ky 」
k 「 なに ? 」
f 「 AV鑑賞会 しない? 」
k 「 え? まじで言ってる? 」
f 「 うん 。まじ。笑 」
k 「 別にいいけど … 。 」
f 「 おっけー笑 じゃあ 準備するわ 。 」
あっさり OK してもらっちゃった 笑
しかも 今日 持ってきたのは
男女もの じゃないんだよね~ 笑
f 「 じゃあ 再生するよ 。 」
ポチッ 。
k 「 ん? ちょっと待って…? 」
f 「 え どうした ? 」
k 「 いや… これ… ゲイもの…? 」
f 「 え、 そうだけど どうかした ? 」
k 「 いや… その… なんでもない 。 」
戸惑ってる 。 かわいいな ~ 笑
ゲイものを 見たことないからか
男同士 のを 男2人で 見てるからか
分からないけど ky の 耳が赤くなってる 笑
k 「 … 」
f 「 ねぇky 」
k 「 え、なに、? 」
f 「 耳赤くなってるよ? 笑 」
k 「 ~!? 」
k 「 こ、これは… その… 」
と言いながら ky は 耳を隠す 。
ほんとにかわいいな … 。
そろそろやっちゃうか 。
f 「 ky 」
k 「 な、 なに 」
バタンッ
ky を ソファに押し倒す 。
k 「 !? 」
k 「 なにすんだよお前… 」
f 「 なにって…わかるよね?笑 」
k 「 は、お前、何言って 」
ky の 服を 脱がす 。
ky 「 おい、やめろって ! 」
fj 「 だって ky が 可愛いんだもん 笑 」
恥ずかしくなって 乳首が 勃っちゃってる。笑
体も白くて ムダ毛 もない 。
ほんとに えrい体つきしてるな … 。
クニッ
k 「 まッ…、やめッ、あうッ 」
あ。 声出た 。
クニュクニュ
k 「 んッ… あうッ やめろッてッ…! 」
ky に 押し飛ばされそうになった 。
あぶねーあぶねー笑
ky も さすがに 嫌がり始めたか 笑
f 「 でもさ ky 自分の下半身みてみたら? 」
ky が自分の 下半身を 見る 。
k 「 あ、 え、 あ、 これは、 その、 ちがくて… 」
f 「 なにで 興奮 しちゃったの?
AV ? それとも… 」
fj が ky の 身体 を なぞる 。
k 「 まッ、 やめてッ、 」
f 「 なに? じゃあ このまま 放って
続き観る ? 」
k 「 いや、 あ…、 その…、 」
戸惑ってる 姿も かわいい 。
f 「 だから俺がやってあげるから。 」
ky の ズボン を 下ろす 。
ky の 下半身を触りながら 甘いキス をする 。
ky 「 んッ… ふッ… んんッ… 」
ky 「 まってッ…、 fjッ…、 出ちゃう からぁ… 」
fj 「 出していいよ 」
ky 「 んッ… んふッ… あッ… あうッ… 」
ky 「 あッ…! 」
fj の手に ky のが かかった 。
ky 「 あッ… ごめんッ… 」
fj 「 ううん、大丈夫。 」
正直 もう少し 攻めたことをしたいが 、
どうせ 反抗 するだろうし やめておこう 。
fj 「 もう出せたし、 続き見るか。 」
ky が fj の 服を 掴む 。
ky 「 あのさ…、 気持ちよかったから…、 」
ky 「 もうちょっとだけ、 シない…? 」
全く こいつは…
fj 「 ははッ、いいよ♡ 」
バタンッ
続きみたい って 方が いたら
続き 書こうかな… ?
最後 まで 見て下さり
ありがとう ございました !
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