テラーノベル
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ルド(えん、じん、に、さわ、られ、て、どう、なったん、だっ、け、)
エンジン「っふ、ん、……、ん、…気持ちいか、?ルド」
ルド「っふ、ぁ、ん、っ、っう、ん…///」
ルド「っ、?!っん”あ”、っ、あ、ふ、んんっ、♡//は、げし、っ//や、」
エンジン「っ、、」
ルド「んっ、んん”、っで、、、っ、//〜っ、」
ぴゅ、、
エンジン「ふー、、/」
ルド「は〜、、//は、ふー、、//へふ、っ、ふー、、//」
エンジン「悪い、、余裕なかった、」
ルド「っふ、ぅ、へ、いき、」
ルド「えんじんが、よゆ、ないの、めずらしいな、…、へへ、」
エンジン「…悪い。ルドもっかい」
ルド「へぁ、?」
それから数日経ったあと俺はエンジンと、まともに目を合わせらんなくなって避けまくってた。でもそれは凶だったらしい
エンジン「おい。ルド。どこいくんだよ。こっちみろよ。お前俺の事避けてんだろ。」
ルド「いや、そんな、コトナイヨォ」
エンジン「はぁ〜〜〜〜、、、、おまえ。ちょっと俺の家来い絶対な」
俺が反論する前にもうエンジンは歩いてて、とにかく今日エンジンの家に行かなければ自分はどうなるのか想像もしたくなかったから仕方無く行くことにした
ルド「…」
ぴんぽーん
エンジン「はいれ」
ルド「…お邪魔します… 」
ルド「うぉっ、!?、」
俺が前を向いた時にはエンジンに腕を掴まれて引っ張られてた何とも有無を言わせないようだった
ドサッ、
ルド「ってぇ、な、、な、なにすんだよ、、」
ベッド、?、
エンジン「ルド。…あー、俺はお前が好きなんだわ 」
エンジン(なんて言えたら上出来だけどな)
…
エンジン「…」
ルド「おい!、ちょ、っ、」
コメント
3件
最近なんだかずっと寝た気がしなくて何も上手く行きませんでした。少し投稿頻度が遅くなります。みなさまだいすきです