テラーノベル
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1日遅れの誕生日プレゼント
🍍×📢
過激r
付き合ってる
どーも。俺はなつ。なんだけど、今日誕生日って訳。もちろん配信で祝ってもらったし、満足なんだけど、今日に限っているまが居ない。1週間田舎に行かなきゃ行けないらしくて、誕生日なのに会えないって言う苦痛を味わってる。
🍍)あー、クッソ。
🦈)まぁまぁ、なつくん落ち着こ、?誕プレも貰ったし、さ、?
こさめは笑顔で場を和ませようとするが、イライラが止まらない。なんでこの時?電話一通ぐらい寄越せよ、と思ってしまう。
🌸)まぁー、なっちゃんの好きなことやろ!
今すぐ!
🍵)なにする、?
🦈)マリカしようよ!!
👑)それあかんやろ笑笑
みんな気を使ってくれてんのに、何も嬉しくねぇ。今は昼の1時。帰ってこないかな、と玄関を見つめるばかりで話が入ってこない。
👑)、…ぇ、っと、なっちゃん、?
🍍)あぁ、何?
🦈)ごはん!何食べる?
🍍)何でも。
🌸)えっ、と〜、
🍵)んじゃぁ、おれ作っちゃおうかなぁ、?笑
🦈)いいねーーー!!!
🍍)ん。
👑)おん、楽しみやな!
何だかんだで時間は過ぎていって、もう日付が変わりそう。いるまとのLINE画面を見つめるばかりで、電話やメールが来ないか、と。来るはずもないのに待っている。普段ベッドで寝れない俺は、リビングのソファーでそのLINEトークを見つめながら寝落ちた。
🍍)ぁ゛ー、? 朝、?
気づいたらもう自分の誕生日は終わっていて、過去一最悪な誕生日だ、と思いながらスマホを手に取った。
🍍)あー、なんなんだよガチ。
いるまから2本の電話がかかっていることに気づいた。時すでに遅く、それは深夜1時の話で、もうその時は眠っていた。
🍍)っ、はは、折り返してもかかる訳ねぇか、
苛立ちが抑えきれなくなり、乱暴にリビングの扉を閉めて自分の部屋に向かう。
ベッドが妙に膨らんでいて、違和感を覚える。布団を捲ると、両手が手錠で頭の上に固定されていて、服はなつのお気に入りのパーカーを着ており、パンツも履いていないいるまが眠っていた。いるまの腹の上に置かれた手紙を見ると、
「なつへ、田舎に帰ってごめんな。親に無理言ってこっち戻ってきたわ。1日遅れたけど誕生日おめでと。今日くらいなつの好きにしていいから。」
と書かれていた。その手紙に目を細めて、いるまの脚を掴んで豪快に開脚させた。
🍍)うっわ、エッロ。笑
何度見ても飽きないほどの縦割れした穴に目がいく。痛いほど勃ちあがってる自分のモノにすこし呆れながら、いるまのモノに手を伸ばして、上下運動を始めた
シュコシュコシュコシュコッ
🍍)はは、かわいー、やっぱいるまだわ。
📢)んぅ、んっ、…ん、〜、!
🍍)なぁに、もうイきそ?びんびんだよ、これ。笑
ゴリュ、ゴリュッ(先端)
📢)んん゛ん〜〜〜ッ、!!?、!
ビクビクッ
🍍)穴濡れてんじゃん。さすが俺のいるまだわ。
つぷ、ッ、ぬぷっ、
いやらしい音が鳴り響く。いるまの穴に中指を抜き差ししながら、先端をいじってあげる。いるまは先端が弱いため、すぐに腰が浮いて甘イキをした。それに追い打ちをかけるように指を奥に進ませる。
ごりゆ、ごりゅぅ、♡
📢)ぁ”ッ〜っ、!?は、な、つ?♡
いるまが絶頂に達したと同時に目が覚めた。いるまは、どろん、と蕩けた瞳でなつを見つめていて、無防備に空いた唇に吸い寄せられるように口付けを交わした。
📢)ん、んっ、あ…♡
ちゅぅ、ちゅっ、ぺろ、
🍍)ん、可愛。俺の絶倫ちんこ欲しい人〜?♡
📢)…、♡はぁ、い、♡
くぱ、(手で穴を広げ
どちゅぅっ、
肉壁を突きつける音を鳴らしながら、いるまの奥の奥へと押し込んだ。するといるまは呆気なくイってしまい、痙攣して手錠をガチャガチャと鳴らしている。
📢)あぁ゛〜ッ、!?あ、”♡
📢)なつ、ぉ゛、たんじょうび、おめで、と♡
🍍)おう。いるま。♡
ごぢゅぅ、ばちゅんっ!ばちゅ!
📢)あ゛〜〜〜!!?、♡
📢)なつのぉ、なつの、ほしいっ、♡ はやくぐぽってして、ぇ、♡
🍍)エロい男になってくれんの、まじで好きだわ。流石俺の理解者。♡
ぐぽぉ、ぐぽっ、ぐぷぷっ、
人からはならないような音が鳴り響き、きしきしとベッドが揺れる音がそれと同時に響く。いるまはもうドロドロで、シーツを掴むのがやっとなぐらいに力が抜けている。きゅうぎゅうと音が鳴るくらいにいるまの中は締め付けていて、涙が出るほど善がっている。
📢)ぁへ、…ぇ、♡あ、ぁ”、♡
🍍)根元までちゃんと咥えれてんじゃん。偉いねぇ、いるま♡
ごちゅぅっ、!
子宮の奥まで叩きつけたと同時に俺らは絶頂に達した。そんな1回で収まる訳もなく、ドロドロに愛撫しまくったいるまを見つめながら、再び子宮に入り込んで突き続けた。
気づくともう夜の7時で、いるまと俺は寝落ちしていた。記憶であれば7回はしていて、やっと萎えたモノを抜いて、新しい着替えを着た。いるまの穴はヒクヒクとしていて、白い液体が流れ落ちてくる。いるまを抱き上げてドアを出た矢先、4人と遭遇した。いるまを見んな、と隠すように抱きしめた。
🌸)ねぇ、声、聞こえてたんですけ、どっ、
🦈)外でしてよ!もう!!
🍵)ごごご、ごはん、できてるから!
👑)ハレンチやぁぁ、!いるまくん、裸で、うえぇ、
🍵)みこちゃあぁん、!
🌸)よびにきただけだから!!
🦈)ほんと!もう、変態、
みんな顔を赤らめながらそう言った。どうやらご飯を呼びに来たが、誰が行くか争ってたらしい。そんな事を気にせずに、俺はいるまとお風呂に向かい、いるまを起こしてもう2ラウンドしてからお風呂をあがった。
📢)んねぇ、なつ、やりすぎ、いたいの、
🍍)あは、ごめんな?いるまが可愛すぎてつい、
🌸)お前らぁああああ!!!
🍍📢)ごめんなさい、
📢)あと、なつ、これ好きでしょ、?あげる、
そう言っているまはケーキと指輪をくれた。この最悪で最高な誕生日は、永遠に忘れることは無いだろう。
まぁ、次の日らんに4時間怒られたのは、別の話。
コメント
2件
えーやばいめっろ‼️‼️‼️‼️(^т ̫ т^) 誕生日で無理言って帰ってくる紫さんほんと彼女すぎるるふさん天才🙌🏻💜
はぁっ大好きです😿💖‼️ こ~ゆう小説書けないからほんとに尊敬すぎる…🫠 まじでるふさんの書く小説だいすきです🤟💞🥹 ほんとにゴットハンド(?)