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うちよそ
友達と小説作ろうよ!!!って話になって作った
わたしのOC メイル
ともだちのOC ルカ
どっちもおとこ
資料ですがわたしのOCのメイル↑↑↑↑↑
友達OCのルカ↑↑↑↑↑
ともだちとかいたやつ↑↑↑↑↑
小柄童顔ってのはわたしの癖。
セフレ襲い受け
またいつか
…目が覚めたらルカは柱に縛られて動ける状況ではなくなっていた。微塵に昨日の記憶が無い。
確かメイルと喧嘩した気がする。いつも抱き方荒い、気使えよ!だとか知ったこっちゃないとか、それとなく言い合ってた。
体躯的にそうなるのは必然的ではないか。そうルカは考えたが、その発言がまたメイルに火をつけてしまったらしい。そこから言い合いが広がっていき、メイルは拗ねて、このすっとこが!!と涙目で吐き捨てて出ていってしまった。(だった気がする)
「やっとお目覚めかこのやろう。」
「…メイル、何のつもりだ?」
「見てわかんないのか!アホの馬鹿面拝みに来たんだよバーカ。」
バカなのかアホなのかどっちなんだ。と内心思う。
「遊びはもう終わりだ。こんなくだらない事やってないでこれ解け。」
「ここに連れてきた意味分かってないだろ、おまえ!」
「「今日は俺が攻めるんだいっ!!」」
時が止まった。気がした。何言ってるんだこいつ。俺よりちっこいし早漏気味なくせに。
「…????そのチンコで??」
何となく傷ついたような顔をしてる気がする。そう思えばいきなりカッチーンと怒り出した。喜怒哀楽が激しすぎる。こいつは。
「…今日は俺は本気だし。そりゃちっちゃいけど、!!…玩具で喘がせてやるし。」
「玩具でアンアンヤンヤン鳴くわけないだろ。…あ、けど、お前の舌なら喘ぐかもな。」
「っほんと!?…ならやってやるよ!」
にっこり笑顔で舐めようとしてくるので…って今気づいたが履いてたパンツも脱がされていた。冗談交じりで言ったのでガチにされては困る。
「任せろっ。ちょっとだけそう言うビデオ、俺見たことあるから! 」
メイルは亀頭に軽くキスを落とし、亀頭冠をチロチロ舐める。その姿は何故か子猫みたいだ。凄く下品な事をしているのに。
裏筋に沿って舌を這わせるとじゅるじゅると卑猥な音を立てながら根元まで咥え込んだ。
「ふっ…あ、メイルっ、やめろ、悪ふざけもいい加減に」
「ん゙ー」
「…やべ、ん…ふっ、あ…もうちょい…奥っ、」
どんどん余裕がなくなってきたかと思えば、
汗ばんだ表情でメイルはこちらを見上げ口元に弧を描き、また一生懸命舐め始める。
かというメイルも、口元が熱い肉棒でいっぱいになり、メイル自身の下腹部もじんわり疼き始める。
メイルは頭をさらに早く前後に動かし始めたと同時に、
「すまんっ、もう限界だっ…」
びゅっ、びゅるるっびゅく!
熱い精液がメイルの口内目掛けて勢いよく飛び散った。
「…っすまない。吐き出せ、」
ゴクンっ
飲み込んだ音がして、ハッとメイルを見やる。
恍惚の表情を浮かべたメイルが膝を着いて舌をペロッと出していた。
「へへっ、なかなかうまかったぞっ。」
「…はぁ!?」
「またいつかやらせろ!!じゃーな!!!」
ルカの懐の財布を取るとアイスでも買いに行ったのか、耳をピョコピョコさせながら出ていってしまった。
常人では20分ほど掛けなければならない縄を5分程度で解ききると、
たまには案外いいかもしれないな、と思いながら余韻に浸るのであった。
おわり
DV気質なメンヘラヤンデレルカちゎん(23)と気弱学生モテ男メイルん(17)
(年齢全然違うけど年齢操作)
歪な愛
メイルは誰からも好かれやすい。愛想も良くて優しいから。だからこそ変な虫が近づかないように守らなければ行けない。今日だって。
放課後、今日も迎えに来たのに。
「ねえ、あのっ、メイルくん。私と付き合って欲しいっ。」
「えあ、ごめん。俺好きな人居て、」
好きな人じゃないだろ。恋人がいるだろ?
「そこをなんとかッ!好きなの!ずっと前から!」
俺だってずっと好きだ。なのにコイツは気軽に。
「…ごめんっほんとに。アンタと付き合うことはできないよ。ほんとごめんっ」
「ッもう知らないんだからっ!!メイルくんなんてだいっ きらいっ!!!」
泣きながら走り去る彼女を遠目で見て悲しそうな顔をするメイルの肩に手を置く。
「え…なんでここに「なんでそんな悲しそうな顔してるんだ?」
「それはちが…ぅ」
「好きな人じゃないだろ?恋人だろう、」
「なんで嘘ついたんだ」
「あの子が傷つかないよう…にと思って」
「…ひとまず帰るぞ。車で来たから。」
強く手を引っ張られる。俺は帰ったらどうなるんだろう。また目のつかないとこを殴られるのか。意識が無くなるまで犯し潰されるのか。
けれど、親も身寄りもルカしかいない 俺からするともうどうすることもできない話だった。
__昔は優しそうだと思った。
温厚で、誰にでも優しそうな、よく居るような人。
身寄りのない俺に一緒に住むかと提案してくれて、学費も払ってくれて、すごい親切で。
ただ見た目の割に男だったり。すっごい強かったり。自衛隊?ってやつ。
そんなとこに俺も惹かれてたのかもしれない。
「ひあっ…ぐぇっ、おっ…ごめなさっ…かひゅっ…」
首を絞められている。それもこれもルカの気に触ったから。
「なんで謝ってるんだ。メイルは悪くないだろう。」
「俺が好きでやってるだけだ。」
いつも常日頃から光のないメイルの純黒な瞳にはより一層光のなさを感じる。
なぜ彼がこんなに怖く恐ろしく見えるのか。付き合い始めはもっと…優しくて。穏やかで。そんな事が頭で埋め尽くされる。
「ほかのこと考えてるんだろ。」
「あがっ…!?ぐっあおっぇ…」
首を絞める力がまた強くなり何か考えることもままならなくなる。
ああ、いつからこうなったんだろう。
最初は、最初は。こんな歪な関係じゃなかった。
昔に戻れたらいいのに。
おわり
うちよそしたい。
描きたい。(願望)
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