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「ここはどこだア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!(200デシベル)」

「ふむ、とても興味深いねぇ」

今変人ワンツーは不気味な館の中にいる

気づいたら飛ばされてたという感じだ(?????)

ドス……ドス……

「……なにか聞こえないか?」

「え?」

何やら青い物体が走ってくる

「……!?右右!後ろ後ろ!!」👈(リズミカル(?))

「おや、」

「うわああああああああああああああ!」

類を抱えて走る

「力持ちだねぇ」

「呑気なこと言ってる場合いじゃないぞ!」






「はぁはぁ……ここまでくれば大丈夫だろうか」

「なんだったんだろうねぇ、さっきの物体は

とても興味深いよ」

「……ん?何やら棚があるぞ」

「開けてみようか」

ドスン……ドスン……

「!なにか来る……!」

「……なにかあるよ」

「なにかあるじゃない!!早く隠れなさいyo!! 」

「ゑ」

「右、右!!」

「ア、」

「ウワア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!」

再び類を抱えて走る

【天馬司の大暴走】



なんか青鬼が牢屋に閉じ込められてる(テキト-)

「おぉ……結構怖いな……」

「……可愛いね、下半身!!」

「お前馬鹿じゃないの??????」






ドドドドドドド

青鬼がこっちに向かって走ってくる(よくよく考えればシュールでおもろい)

「「ワア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!」」

※2人とも叫んでる理由が違う

類▶司に抱きつかれてドキドキして叫ぶ

司▶ただ単に青鬼が怖くて叫ぶ



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