前回のストーリーで沢山のいいねが貰えて、嬉しくて心臓3回くらい交換しました(?)
続きです!注意書きは第一話を見てくれると嬉しいです🙇♀
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竜「トイレ行ってきて良い?」
春「駄目。」
ここまで即答な人初めて見た。
竜「なんで?」
春「あー…何となく。」
おいコラ。さっきの時間返せや。ゴルア。首ちょんぱすっぞ。
竜「じゃあ行ってくる。トイレ何処?」
春「部屋出て真っ直ぐ行ったとこ」
竜「ん…あんがと」
ぺたぺた…………パタンッ
蘭「竜胆昨日の事覚えて無いっぽいな」
春「そうだなぁ」
蘭「あ…」春「あ…」
プッ…………www
蘭「こういう時だけ同じ事考えるんだなwwwwww」
春「ヒィーッwwwだなw」
竜「(あれ…兄ちゃんたち楽しそうな雰囲気?)」
そっ…(ドアから覗く)
竜「(何してんだろ。見えない…………でも何か話してる)」
パチッ(蘭と目が合う)
蘭「…………⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾(神の様に眩しい笑顔)」
竜「(まっっぶし)」
春「竜胆…………」
竜「ビクッ」
うわ……気付いてたんだ……でも梵天No.2だもんな。気配で気付いても珍しくはないか。え…ナニナニナニナニ!?こっちに向かって来たんだけど……………兄ちゃん。それ。ナニ?ローターってやつっすかね?༎ຶ‿༎ຶ
ひょいっ
竜「ん?」
俺今どうなってる???兄ちゃんにお姫様抱っこされてる俺の顔どうなってる!?!?
春「竜胆…………ローター使うの初めてだろ」
竜「当たり前だろ…っ!?♡」
兄ちゃんの持ったローターがブブブ…………と音を立てて俺の乳首と複越しに触れた。やばい。これ気持ち良すぎる。
竜「止めてっあ”に”っき”ッ」
蘭「んーやめなーい♡」
この、ドS兄貴めっ………いつか絶対仕返ししたる。
竜「あ”っや……い”っ…………〜¿¿♡¿”♡♡♡」ビュルッ…………ポタッ
春「乳首よっっわ」
竜「うるっ………さ…いッ‼」
春「俺にそんな口きいて良いのか。へぇ。」
三途が俺を冷たく鋭い目で見つめて来る。
竜「ごっごめんなさ…………」
ごりゅっ♡
竜「あ”っ〜〜♡お”っ♡」
突然、勢いよく俺の中に何かが入ってきた。
ここで今回は終わりです!次も、イイネを貰えたら書きます🙇♀
ではさよなら(@^^)/~~~
コメント
4件
あはは、天才ですか?