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ネシ@9,1に投稿かも
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ねぇねぇねぇ(((
見てくれてる人コメントしてくれてええんだよ😭
結構見てくれてる人いてめっちゃうれしい!!!
めっちゃ期間空いてごめんよぉぉ、
なんか申し訳ない、、。でも、受験生なんだぁぁぁ!
まぁ、高校は一応決まったけど、なんかホンマに心配、
まぁ、こんなことどうでもいいんで、見てくれてる人がいるだけでうれしい!!
*注意*
青水・桃白・桃赤・桃白赤・赤黒表現あります。(Rはありません。)
グロい表現・推し様を傷つけてしまう表現があるかと思います。
又、年齢詐称などございます。
上記に該当してもよろしい方のみこの先へお進みください。
『僕の目の代わりを。』〜おめめ〜〈青視点〉
青「一つならいい、?」
ほとけに聞く。
水「…」
いいの、?YES、ととってもいい?
「だめ。」
青「?!誰、!?」
でも、、だめって言われた、、。
だめ、、。だめだよね、、。
汚いもん、、。
先に進まなきゃ、、。
キィー
いやなおと、、。
あ、ひかり、!
青「あのエレベーターに乗って上にいけるかな?」
ちいさな、エレベーター、、。
とにかく、乗ってみたら、、なんか上行くかな、?
青「あれ、、?この、、床押したらエレベーター上に行っちゃう、、。」
あ、、ここの床が電源みたいになってるんだ、、。
じゃあ、、置くものが必要、、?
「がんばれ、」
クルッ
だれ、、?ちいさなよわってるこえ、、。
でも、それより、、どうにかして、、。
あ、、ほとけ、、。
青「ちょっと汚いんけど、ここ、おっちょんね、。」
あ、、エレベーター、、うごく、、ほとけを、おくと、、。
じゃ、じゃあ、まろだけ、先に上に行って重そうな下に持ってこれるもの、、。
青「あ、!これなら、ここから落とせそう、、。」
まろには、重いから、、落とさなきゃ、、。
ガッシャンッ
白「今のは何だ?」
シー、、ほとけ、しずかにするよ、いいこ、いいこになるよ、
白「そろそろ出ておいで。」
あしおと、なくなった、、。
青「ほとけも、いっしょ、いこな、」
青「よし、開いたで、」
よかった、、。見つかってない、、
青「上に上がれたな、」
ほとけ、あとちょっとやから、、。
青「まぁ、少しだけやけど、」
ほとけには聞こえない小声、
ほとけは、心配しちゃだめ。まろの友達だから、
青「このまま進み続けやんと、」
あ、この大きな絵、、倒したら行けるかな、、?
ほとけ、ここね。まってて、
ガンッッ
白「んん?」
足音は、、聞こえてない、、。
まだ、大丈夫、
あ、ここの小さな道いこう、、。
見つかっちゃうかもしれないからね、、
青「あ、、いたで、、。」
あの、白い髪の短い人が、、しょうさん。
ここ、、天井裏みたいなかんじ、、?だから、下が、木の隙間から見える、
白「今夜ないこ様はお前のために特別な計画をお持ちなのだ。」
とくべつ、、な、、計画、、?
それは、、ぎしき、、?
わかんないこといっぱい、、。
白「あの子の名前はなんだったかな?まろ、、だったか?」
白「出ておいで。まろ。傷つけたりしないから!」
あ、、どこかへ行った、、、。
前へ進まなきゃ、、。
あの、、おめめ、。赤い、おめめ、、。光ってた、、。
影、、?
青「ここはどこ、ほとけ、、。」
ずっとこっち見てる、、。
青「んわっ、?!」
消えた、、?
前に、、前に、、行かなきゃ、、、
青「怖いよ、、」
ほとけを抱きしめる。
痛いかな?なんて思って少し緩める。
水「…ぉ‥」
ん?ほとけ、、喋った、、?
水「…」
気の所為、、か、、。
ガサッ
青「誰?」
怖いけど、勇気を振り絞って聞く、
青「あなたは、何者?」
あ、、また、、。
今度は、、黄色いおめめの子、、。
さっきとは、、違った、、。
影?だからシルエットしか見えないけど、髪が、違った、、。
青「放っておいて、」
まろたちのこと、、放っておいてよ、、。
こわいよ、、。
あ、、前にいる、、。
また、赤いおめめの子、、
赤いおめめの子は、、怖い、、。なんでかわかんないけど、
青「あっちへ行って!!」
ガシャンッ
青「ああ!」
床が、落ちた。
青「だめ、!」
ほとけ、!抱っこするで、
白「そこか。いまのは聞こえたぞ!」
きてる、、後ろに、!
青「ほとけ、逃げるんやで、!」
白「まろ。隠れられる場所などないぞ。この家は私がこの手で建てたんだ。」
走らなきゃ!!
しょうさんは、この家のルールで走れないから!!
白「あがいても無駄だと知るんだ。」
ほとけ、ちょっとここね。
レバーおろしてくるから、
この扉開けんと、、
ガチャ
よし、、できた、!
ほとけ、迎えに行かなきゃ!
白「これは誰だ?お前の友達か?」
あ、ほとけがしょうさんに抱っこされちゃった!!
まろの、、ほとけが、、。
青「ああ!」
白「ふふ。お前を捕まえてくれるだろう!」
こけたあかんで、、まろ。
青「ああ!」
泣き声に近い叫び。
白「ちょろちょろしおって!」
影の子が、タンスを倒した、!
しょうさんの前で、、。
青「あ!」
白「戻ってこないか。ガキめ!」
この絵どかさなきゃ、!
近い、、
青「あああ!」
白「きつねの人形を返してほしくないのか?」
あ、影さん!
青「やめてよ!!」
なんで、、ドアを閉じるの!
白「捨てられて泣いているぞ!」
青「あああ!」
走んなきゃ!!もっともっと!!
白「私からは逃げれないぞ。まろ!」
青「どうしてまろなの!?」
白「いい加減にあきらめないか!」
青「ああ!」
やだ、やだ、、。
白「この償いはしっかりさせるからな!」
白「戻ってこないか!」
青「助けて!」
白「何?おい!やめろ!」
黄色いおめめの子は、助けてくれるの?
上からもの落としてしょうさんを転ばそうとしてくれてる、、。
白「やめろ!うわっ!」
影の子が大きな柵みたいなのを閉じてくれた、、。
あ、ほとけ、、。
ほとけが、そのしょうさんがこけたときにこっちまで飛んできた、。
白「必ず捕まえてやるぞ、まろ。お前も所詮は子どもだ!」
白「捕まえてやる!」
しょうさんが、、諦めて戻っていった、、、。
青「大丈夫?ほとけ。」
青「怖い思いをさせてごめんな。」
絶対、、。
青「もう二度と離さないから。」
青「もう大丈夫。心配いらんよ、」
とにかく、、ここから先に進まなきゃ。
(おまけ)〈水視点〉
なんで、、影の子、、。
あの、、目は、、ゆうすけか。
ありがとう。ゆうすけ。
対象の、、あのドアを閉めた目は、、りうらか。
りうら。ありがとう。あっちはないこがいたんだね。
青「大丈夫?ほとけ。」
なんで君はそこまで僕の心配をするの?
いふくんは優しいね。
青「もう二度と離さないから。」
いふくん。僕も。離さないよ。
終わり。
どーでしたか!?
結構頑張った!
コメントくれるとうれしいなー!
フォロワーさんも増えてきてはっぴーです!
じゃあ、またいつか。((いつになるかわかんないから
コメント
3件
久しぶりに見た〜!やばい。最高
おお、第6話、読ませていただきました! 青の「もう二度と離さないから」ってセリフ、めちゃくちゃ胸に響きました…! あの切実さが伝わってきて、一緒に走り回ってる気持ちになりました。水視点のおまけで、影の子たち(ゆうすけやりうら)にも名前があるんだって分かって、物語の広がりを感じました。受験生なのにちゃんと更新してくれて、ありがとうございます! 無理せず、でも続きが気になります!