テラーノベル
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主:皆さん、こんばんわorこんにちわ!主のゆずれもんです!
夢奈:話すこと無いので、本編行きましょう。
主:そうだね、じゃあ、
2人:スタート
監督:じゃあ、夢奈じゃあ、手加減せぇよ。
夢奈:はい!
監督:じゃあ、ラケット持ったか?
部員:はい!
監督:じゃあ、やっていくか。
夢奈:ルールは軽くこんな感じです。(ルールを説明する)
監督:夢奈、ありがとうな。
夢奈:いえ、あ、後バドミントンは普通は一人でやる競技です。だからといって、ラケット、シャトルを乱暴に使う人は、バドミントンをする資格がないと思ってください。
部員:(((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル)ウ,ウッス
アラン:(内心:流石信介の妹や、ちゃんと怖い)
夢奈:じゃあ、ラケット持って、また体育館集合で。
部員:うっす。
夢奈:じゃあ、全員集まったので4人1人組になってください。
部員:うっす!
(全員4人一組に別れた。)
黒尾:夢奈〜こっちで組もうぜ!
夢奈:すいません、私稲荷崎の人たちと組むんで。
黒尾:おう、分かった!
夢奈:信兄は組む人決まってるよね?
信介:まぁ、決まっとるけど、夢奈居たほうが心強いから5人で組もか。
夢奈:うん、信兄ありがとう。
アラン:夢奈、お願いな。
夢奈:うん、任せて。
監督:夢奈、皆組めてそうやから説明の続き頼むわ。
夢奈:はい!では、4人一組になれたら、並んでください。
(並ぶ)
夢奈:1、2、3、4、1、2、3、4、1、2、3、4・・・
(数え終わる)
夢奈:じゃあ、一番のチームの人はここのコートで、2番のチートの人はここで、3番のチームの人はここで、4番のチームの人はここで、試合してください。
部員:うっす!
夢奈:信兄、うちら、最初は烏野のAグループと対決やわ。ダブルスやから、最初二人だれ出る?
信介:夢奈は確定やけど、誰出る?
アラン:信介でええやん。
信介:他はそれでええか?
赤木:おう!
大耳:ええで!
夢奈:OK!じゃあ、うちと信兄やな。
(コートに立つ、烏野Aもコートに立つ)
夢奈・信介:お願いします。
烏野A(澤村と菅原):お願いします。
菅原:夢奈ちゃん、おるやん!
夢奈:頑張ってくださいね、菅原さん。
菅原:アハハ、負けないつもりでやるよ。
夢奈:頑張ってください。
(数分後)
菅原:うわぁ〜!負けた!悔しい!
夢奈:勝った!でも、初めてにしては上手かったよ!
菅原:そうか?そう言われると嬉しいべ。良かったな、大地。
澤村:あ、あ。ハァハァ
信介:ハァハァ、夢奈流石やな、息切れしてない。
澤村:菅もやな。
菅原:試合に負けて、フライングとかしてるからかもな?
澤村:それは俺もしてるやろ。
菅原:謎やな〜
主:今日はここまで
夢奈:またね〜
コメント
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菅さんと大地さんの口調関西弁になっとる!レアや!続き楽しみに待ってます♪
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