テラーノベル
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iine♡1 あんがとうございます!!
沼るか分かりませんが…どうぞ
下手
キャラ崩壊 にご注意を 🪄
( 情報量多いかもしれません )
ホークス 「」
荼毘 『』
【ホークスside】
荼毘は俺を睨んできた、当たり前だろう。俺は笑って、無理矢理 誤魔化した。
いつも通りを演じなければ。
『…お前、変だな』
ビクッと小さく体が震えた。
「いつも通りでしょ?」
荼毘が俺に向かって指を指してきた。俺は驚きを隠せず指された方に視線を向けた。
視線を向けた先には手袋と服の袖から見える肌に擦り傷が見えた。
「いつの間に…」
擦り傷の事だと思えば安心してとっさに溜息を着いた。痛みは無い、すぐに治るだろう。
「気づいてくれてありがとう、気づかなかった。」
『別に。』
素直じゃなかった、荼毘らしい。
その後沈黙が続いた。俺の頭の中では 「なんで撃てなかったのか」っと感情がぶつかり合っていた。
命令っというワードまでぶつかってきた。
荼毘 を 始末しろ っと 俺には命令が出ている。
感情がぶつかり合っている中荼毘は俺の沈黙に再び疑い始めた。
その時 荼毘が核心ついてきた。
『お前さ、 俺に何か隠してる?』
iine♡ 5
短くてごめんなさい!!!! 謝る事しか出来ません
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