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久しぶりです!イカゲーム3まじやばいですよね!ナムギュとミョンギ絡み多くて嬉しかったです!ということで124×333です!❌が過半数以上で終わった直後で車から降ろされた?とこからです!



ドサッ

(124と333が車から降ろされる)


124:「ぅ…痛て…」


333:「ここは…、⁈!スマホ!ジュニに連絡しないと…」


プルルルルルルお掛けになった番号は…


333:「クソっ!なんでっ」


124:「おっ笑、あの女か?」


333:「うるさい。お前には関係ないだろ」


124:「てゆーかもう夜だし、、

今日はどこに泊まるんだ?」


333:「は?帰ればいいだろ?」


124:「帰る?ここもどこかわかんないのに? 安いしあそこ泊まってこうぜ」


124が指を指したのは🏩だった。


333:「まぁいいけど払うのは半分だからな」



🏩に移動する



124:「おおーっ!すげー」


124は色々な玩具に目を光らせている


333:「…おい、もう寝るぞ」


124:「これいろいろ試していいか? 」


333:「はぁ、ッ好きにしろ…」





ガチャガチャ


333:「なにしてるんだ⁉︎手錠を外せッ💢」


124:「ん?試していいっていっただろ?」


333:「…それはそういう意味でいったんじゃ、ないッ、」


124:「まずはこれ試すか」


124の手にはディルドが握られていた


333:「なんだそれッふざけんなッ」


124:「まぁ大丈夫だ笑ほらこれ飲め」


333:「ぅうッいらなッ」


124:「遠慮すんなって笑」


124が口移しで薬を飲ませた


124:「ついでに置いてあったからこれも」


とろーっ♡♡

124は媚薬ローションを333にかけた


333:「ふーッ♡ふーッ♡ぅあ♡」


124:「秘技ミョンギぃ♡まだなんもしてないのに感じまくりだな♡

…よし、挿れるぞ」


ぐぢゅ♡♡


333:「お゛ッ⁉︎⁉︎♡お゛、ぉ゛お゛〜〜ッッッ⁈♡い゛、ぃい゛ッく゛ぅぅ〜〜♡♡♡ 」


びゅるるるるる


124:「イくの早すぎだろ笑そんなんじゃこれも耐えられないんじゃないか? 」


124の手には今333に挿入されているモノよりも遥かに太いモノがあった


333:「ひッ⁉︎そんなのはいらなッ♡」


ずぽッ♡


124:「よし、準備運動はできたし挿れるか」


333:「まッやめろ」


ぬぷぷぷぷぷ♡♡♡♡

ずぽッ♡ずぽッ♡ずぽッ♡


333:「…っ!あぅ…ッやぁ、らめぇ…っああぁっ♡やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡むり、、あ゛…ッ♡♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡キて、る゛う゛ッ…ッ♡♡おあ゛ッ、ああ゛ぁ♡♡キてるぅ゛ッ…♡♡♡♡」


びくびくびくッ♡♡♡♡♡♡チカッチカッ


124:「秘技ミョンギ、、お前もしかしてメスイキしたのか?

ざっこ♡」


333:「ぅ、う゛ぁ゛ッ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」


びくびくびくッ♡♡♡♡


ガクッ


124:「お⁉︎トんじまったか…秘技ミョンギィ、まだまだかわいがってやるからな♡」




おしまいです!

ナムミョン好きすぎる〜〜〜〜〜

もっと増えろ〜!!!!



ミョンギ受けメイン

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コメント

5

ユーザー

あ〜…好きだ あの、今度できればジュノ受け書いてほしいです🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

ユーザー

あ〜可愛い…︎︎︎︎❤︎シーズン3ナムミョン一緒に行動してたの好きすぎた…︎︎︎︎❤︎

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