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なんかめちゃくちゃフォローされるんだが
嬉しい‼️‼️‼️
今回最初すこしあおさんクズかも……❓
ちなみに作品書く前に言ってるので
どうなるかはしりません(((
あと長めです
あおさんしんじょー
俺の名前はいふ。
そこら辺にいる普通の社会人。
でも俺には好きな人がおる。
青 「おはようございまぁす」
青 「じゃおやすみです……、」
桃 「来てそうそう寝んな!!笑」
青 「んぅ”……、いーじゃんっ!」
桃 「そういえば今日まろんちとまってもいーい?」
青 「ええけど、りうらは?」
桃 「許可とってる!」
青 「……へぇ許可とっとんならええわ」
……お泊まりなんてチャンスのあるときを彼が作ってくれるなんて。
俺にとってはすごく好都合な話だ。
赤 「ないくーん!お昼食べよ!」
桃 「りうら!いいよ!」
青 「りうら俺の席座り」
赤 「え、いいのっ!?」
青 「その代わりりうらの席座らせてや」
青 「あにきとたべたいしっ!」
赤 「んはっ笑 いーよ!」
あにきに愚痴でも聞いてもらおっかな
と思いながらあにきの方へと駆け寄る。
黒 「うぉ、まろどうしたん?」
青 「なぁ、どうやったらないこ堕とせると思う?」
黒 「なにいってん、りうらおるやん。」
青 「りうらおるからなんなん?別に俺が誰にてぇ出そうが勝手やろ?」
黒 「いや普通に考えて良くないやろ…」
青 「いやまだ結婚してないんやから別に良くない?」
黒 「まぁ、好きにすればええんちゃう?」
黒 「俺はどうなってもしらんからな。」
青 「やった♪やっぱりあにきすき!!」
黒 「おい早速浮気すんなや笑」
さすがあにきはわかってくれる。
今日しかないんだから、いっその事勝負にでてみるかぁ、?
あーあ、ほんまに呑気やな。
今から”監禁”されるともしらずにな、
青 「ん、ゆっくりしっててや。」
桃 「やっぱまろの家ってなんか落ち着くんだよねぇ〜、」
桃 「ないこあにめでいうないこはうすみたいなかんじする!」
青 「そうか?俺はないこん家の方が好きやけど笑」
桃 「も〜、なんでみんなそう言うの?笑」
青 「しらへーん笑」
よかったな。これから一生この落ち着く俺の家でずっと一緒におれるで。
普通に考えて幸せやろうな。
青 「先風呂はいってきご飯作っとくから」
桃 「ほんとにいいの!?ありがと!」
桃 「やっぱまろすきだわ♪」
青 「おい浮気かよ笑」
桃 「違うし〜?笑」
りうら一筋って感じがすっごいムカつく。
まぁこれから俺一筋になるんやろうけどな
桃 「あがりまちたぁっ!」
青 「きっしょ笑」
桃 「おいふざけんな!笑」
青 「てかはよ飯食うで!」
桃 「えてかまろご飯美味すぎんか!?」
桃 「毎日食べたいんやけど笑笑」
青 「いやお前りうらおるやろ」
桃 「ちょっとガチトーンでいうもんちゃうねん!笑」
青 「ごめんごめん笑笑」
桃 「まろ?もう寝たいんだけど……」
青 「ほな寝るか」
今から楽しみだな と思いながら寝室へと向かう。
この顔ずっと見てられるの嬉しい。
桃 「……なんでこの体制なの?」(照笑
青 「やってベット1つしかないやん」
桃 「その割にはちょっとでかない?」
青 「いやええやんか笑」
そういいながら彼のお腹の方へすっと手を入れる。
少し びくっ となっているのがたまらなくすきだ。
桃 「ひぁっ、!?」(びくっ
桃 「まろっ、?なにしてんのっ、?」(照
青 「なぁ、ないこ?」(囁
桃 「んぅ”ッ、やぇて……、」(照
青 「ここでさ、ボーダーライン、一緒に超えへん?♡」(囁
桃 「ゃッ、りぃらとがいぃッ……、!」(照
青 「……もしかして、まだりうらとやってない?♡」(囁
桃 「そぉだけどぉ”ッ…初めてをまろにとられるのはやぁ”なのぉッ……」(照
そう びくびく しながら顔を真っ赤にさせて言う彼を見て
もういっそボーダーラインを超えたくなってしまう。
そう思いながらお腹にあった手をゆっくり下へと下げてゆく。
桃 「ちょっ、どこ触って……、!?」(照
青 「んー、気持ちよくなれるところ?♡」
桃 「ん”…、好きにして……、!」
青 「それじゃぁ、お言葉に甘えて…♡」
そこからなん時間が経ったのか。
ずっとやり続けてもう体力も残ってないらしい。
さっき寝落ちしてしまったばっかりだ。
青 「んふ、愛してんで。」
彼が起きた時。もうとっくに地下室の中。
一つの檻の中に首輪とチェーンをつけて閉じ込める。
彼は俺しかみていない。
桃 「……まろ?」
青 「んどうしたんっ?」
桃 「…これ、まろがやったの?」
青 「だったらどうする?」
桃 「俺もうまろ以外に誰とも会えないの?」
青 「まろ以外にって、俺に毎日あえるやんか。」
桃 「……へぇまろしかいないんだぁ、」
青 「当たり前やん。」
青 「それとも、りうらたちの所戻りたいとでもいうつもりなんか?」
桃 「んーん、まろがいれば十分」
桃 「まろになら監禁されてもいいよ?」
青 「んふ、ないこならそう言ってくれると思っとった。」
青 「DVしても許してな。」
桃 「もちろん。受け止めるよ。」
やっと俺に堕ちてくれた。
そうすっと頬を撫でる。
桃 「逆に、傷だらけの俺も愛してくれるよね?」
青 「当たり前やん。逆にそっちの方が好きやで?」
桃 「んふ、やっぱまろかわってる」
青 「ないこと一緒におれるならかわっとってもええ。」
〜 番外編 助けに来たけど
もう遅かったよ。バージョン〜
赤 「ないくんッッ!!」
黒 「ないこッッッ!!」
青 「あれれ、ぴよにきやん。俺の家になんか用? 」
赤 「ないくんをどこにやったの?」
黒 「まさか、殺してないよな?」
青 「そんな物騒なこと”は”せぇへんよ笑」
青 「ただちょーっとだけ工夫をしただけやで。」
赤 「ないくんがいる場所へ連れてって。」
青 「ええけど、触らんとってな?」
黒 「やけど、ないこが出たい。離れたい。っていう本音が取れたら触るで。」
青 「んふ、べつにいーよ?」
ごめんなぴよにき、もう遅いわ……♡
彼がそんなん言うはずないやろ?
赤 「ないくんッッ!!」
桃 「なんだ……りうらか。」
黒 「なぁないこ、1個質問してええか?」
桃 「早く言ってよね。」
黒 「ここから出て、まろと離れたい?」
桃 「ううん。一生ここにいたいし一生まろと離れたくないよ。」
青 「んはっ、ほらな?」
彼はそう即答していた。
完全に俺に堕ちたのだ。
青 「やから、もう手遅れって言ったやろ?」
赤 「……まろクズだね、ほんとに。」
青 「なんでもええよ。ないことおれるなら。」
コメント
2件
クズっぽさが好き。(((