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はるき
69
201
味方編ー!
最終回!!!!!!!!!!
もとのと違うことあり
結構似てしまった終わり方
今日からまた学校へ行く
怖い気もするけど、智也たちがいるから大丈夫
森『おーい!太輔行くぞ!』
ちょ「うん、!」
森『太輔、どんなことがあっても、俺の事待ってろ』
ちょ「…うん」
森『それがダメだったら隆弘だからな!』
ちょ「分かった」
タ『二人ともー!おはよ!』
ちょ「わっ!?」
タ『ビビった?』
ちょ「んも〜ビビらせないでよ隆弘」
タ『んへへ、ごめん』
森『ほーらそんなことしない!遅れるぞ』
ちょ「はーい」
学校に着いたら前に二人がいるから何も無い
キ『ギロッ』
ちょ「ビクッ!?」
そのまま授業が終わり、帰る時間になった
森『太輔ー!帰るよー?』
タ『置いていくぞー!』
ちょ「二人とも、待ってよ! 」
今日は家で遊ぶ約束をしているので一緒に帰る
なにもない雑談
こんな毎日が続くといいのにな、
でも隆弘は受験して良いところに行く
だから、どう頑張っても離れ離れになる。
僕受験出来れば良いんだけど、もう勉強しても遅いし、
勉強したところで智也や隆弘みたいに頭は良くないから
受けたところで絶対に落ちる
タ『太輔〜?どうした?浮かない顔して』
森『静かにしてるけど、どした?』
ちょ「こんな、毎日が続けば良いのに… 」
タ『?どうゆうこと』
森『あー、隆弘って、受験してさ違う学校行くじゃん』
タ『えー寂しいってこと?』
ちょ「うん…」
タ『ズッキューン!』
森『ガハッ』
バタン
ちょ「ふぇ、ふ、二人ともどしたの!?」
森『あ、ごめんごめん、』
タ『だ、大丈夫だから、行こ』
ちょ「う、うん」
着いたらさっそく宿題を始めた
ちょ「今日の宿題多い…」
タ『えっ、いつもと同じじゃない?』
森『でも、いつもより少し多い気はする』
頑張ってなんとか終わらして、ゲームをすることになった
ちょ「このゲーム苦手なんだよね…」
タ『太輔びっくりするほど下手だもんな!』
森『もう少しオブラートに包な、』
タ『とりまやるぞー!』
数時間後
ちょ「やっぱ僕が負けた…」
森『なぁ、太輔。』
ちょ「えっ、何?」
森『太輔がいいなら三人ですまない?』
ちょ「住むってどこに?」
タ『俺がもう準備した』
森『えっ、流石にはやくない?』
タ『いや、でもさ、太輔は絶対OKしてくれるよ、』
ちょ「うん、!住みたい」
森『決まりー』
数日後
三人で住むのには十分な家が…
ちょ「おぉ〜!✨」
タ(可愛い…)
その家はもちろん。家の中まで広かった
タ『こっちが太輔の、部屋』
そのほかいろいろな場所を知ったあと、
僕はそのまま寝ることにした。
ずっと二人といられる。
そんな嬉しさが込み上げてきた。
次の日。
今日も学校がある。
ちょ「おはよ、」
タ『おはよ朝ごはん食べな』
ちょ「うん…」
森『あ、起きてる』
ちょ「智也おはよ、」
森『おはよ』
食べ終わって学校へ行く準備をしてると
森『太輔来て。』
カチャ
ちょ「えっぁ、?」
なにこれ?手錠?
カチャン
ちょ「智也、これなに…?」
森『ん?首輪と手錠』
ちょ「なんでこんなこと…」
森『太輔は、ずっとここにいればいいの 』
ちょ「でも…学校は…?」
タ『行かなくていいよ』
ちょ「二人とも…おかしいよ!」
森『そっか太輔は俺らのこと嫌いなんだ』
タ『なら、いいよ』
ちょ「違う!二人とも大好きだから…ポロポロ」
森『そうだよね!太輔はずっといてくれるよね、』
タ『いい子にして待っててね』
ちょ「うん…」
僕は二人がいないと生きていけない、
ずっとここから先、二人と一緒にいるし、
二人も僕から離れる気もないと思う
森『太輔…♡ 』
タ『こっちおいで♡』
ちょ「うん♡♡」
ずっとずっーと一緒にいるからね、♡
完結ですが!
トゥールエンドと近い終わり方をしてしまったこと謝罪します
すいませんでしたぁぁぁぁぁ!
共依存さてほしかったんですぅぅぅ😭
これでちょんまげ嫌われは完結となります!
ここまで読んでくださってありがとうございまた!
コメント
5件

大丈夫だ主さん、この終わり方は私をさらに興奮させる😏
めちゃくちゃよかったよ~♡