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「ん…寝てた…?」
『あ、ボビーおはよ〜♡』
「あ、ニキごめん…寝とっ…た…え?」
俺が体を起こすと、”ジャラ”という音が聞こえ
音のする方を見ると、自分の手首に手錠がついていた
「は、?ニキ!なんやこれ、」
『なにって、手錠だよ。』
「なんでだよ、」
『え?ボビーを監禁する為だけど?』
「なんの冗談やねん…も〜はよこれ取って。」
『まだわかってくれないんだ…やっぱ体に教えないとかな…?』
「何言ってるん…ちょ、怖いからこっち来んなや、」
ボビーの怯えてる顔可愛いなぁ♡
「なぁ!やめようって!ほんまに!なあ”!」
『うるさいな〜…もう黙っててよ…』
僕はボビーの口にガムテープを貼った
「んん”!ん”ー!!!!」
『大丈夫。すーぐ気持ちよくなるから♡』
「っ!?!?」
ボビーの服を脱がせ、手にローションを塗り穴に指を入れる
「ん”ん”!ん”ーん”!」
『大丈夫だからねボビー♡』
ボビーが僕のものにならないのが悪いんだから…
しこりを見つけそこを強く押すとボビーの体が跳ねた
「!?!?」
『あっ♡みっけ…ボビーあんな嫌そうにしてたのにすーぐ感じちゃうんだ♡可愛いね♡』
そこからもう一本指を増やし自由に指を動かすと、ボビーは快楽を逃がそうと暴れる。
けど拘束されてるから逃がせなくて泣いてるボビーが可愛すぎておかしくなりそう♡
『ボビー入れるね♡大丈夫♡苦しいのは最初だけだよ♡』
僕は自身のものを入れると同時にボビーの口にあるガムテープを取る