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27 - 第27話

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300

2025年11月29日

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こんにちは!


葉形です🍃


ちょっと余談なんですけど、さっきDXねるねるねるね(めっちゃでかいやつ)食べれて幸せでした🫶🏻‎💗


美味しいので是非皆さん食べてみてください!


でも1人で食べるとものすごくお腹いっぱいになるので注意です!笑


さて今回は!


いき地獄!!でございますわよ(?)


名前からセンシティブですよねもう。


炭善

**

**

R18描写あり

**

**

下品(濁点喘ぎ、あ×顔、白目)

**

**

地雷さん🔙

**

**

それでは本編へ行ってらっしゃいませ〜✨


✄——————-‐——————-‐——✄‬


※いきなりやってます







どちゅどちゅっ❤︎


「ふっ゙!?///んぁ❤︎」


『善逸、ごめん…中に出すかもっ…❤︎』


「いーよ❤︎」


ぱちゅっぱちゅっ❤︎


「きもちっ//っあ゙~~~~~❤︎」


『ん゙…///』



1回戦目 終わり


事後


「ふうっ…」


『善逸、大丈夫か?

とても声が出ていたけど…笑』


「む…それは炭治郎のせいでしょ!」


「炭治郎が奥まで突くから…///」


俺がそう言うと、炭治郎はクスッと笑った。


もう、俺は真面目に言ってるのに…


『ごめん笑 かわいいなぁ善逸❤︎(頭ぽんぽん』


『善逸、まだいけるか? 』

炭治郎は爽やかな笑みで言った。


いや今俺ら裸だからね!?そういう綺麗すぎる笑顔されると…なんか…困るじゃん!!




「望むところ❤︎」





ごちゅっ❤︎


「っあ~~~~~///はいってきたっ❤︎」


ぱちゅぱちゅっ❤︎


「ひぅっ///あっ❤︎」


ごちゅごちゅっ❤︎ごりゅっ❤︎


『善逸のイイトコロみ〜つけた❤︎』


「んあっ///いぐぅ❤︎いくからっ///」


「っあ~~~~~~❤︎」


ぱちゅぱちゅっ❤︎ぐぽっ❤︎


「いぁ!?///いまはっ///だめ❤︎」


「いったばっかぁ///(涙目」


『…かわいい❤︎』


ぐぽぐぽっ❤︎


「ん゙ぉっ///きもひっ❤︎ぁへ///」


ごりゅっ❤︎ぐぽぐぽぐぽっ❤︎


「うっ///ぁっ❤︎いくっ///またいくっ❤︎」


『いけっ❤︎(耳元』


「ぅ~~~~~っ❤︎みみは///だめだから❤︎」


『そんなこと言ってる暇あるのか?笑』


「ん…?」


ぱちゅぱちゅっ❤︎


「まってっ///やめっ❤︎」


善逸は、力の入らない腕で炭治郎を止めようとする。


だが、善逸の手では止められず、逆に 炭治郎に両腕を支配されてしまう。

炭治郎は軽々と片手で両腕を掴む。

『善逸、止めようとしたって無駄だぞ?❤︎』

「たんじろっ///ほんとにこわれちゃう❤︎」

「あぅっ❤︎またいっちゃうっ///」

ごちゅごちゅごちゅっ❤︎


「まってぇっ❤︎まってってば///」


「いまいってるから❤︎」


ぱちゅっぱちゅっ❤︎ごりゅっ❤︎


「っあ~いくぅ///お゙っ❤︎」


ごりゅごりゅっ❤︎


「ん~~っ///はぅっ❤︎もうむりぃ///」


ごちゅごちゅっ❤︎


「お゙ほっ❤︎んへっ///(白目」


『もうぶっこわれてるな…笑』


ぱちゅぱちゅっ❤︎


「きもちい゙っ❤︎いくぅぅぅっ!?❤︎」


『あ…///俺もいくかもっ❤︎』


ごりゅごりゅっ❤︎


「あ~~いくっ///いぐぅぅぅ❤︎(潮×き」


『くっ…///』





「う~~?(ぽやぽや)」


『善逸っ…やりすぎたぁ泣』


「うふっ///たんじろぉ❤︎(キス」


『こんなことになるなんてぇぇぇ泣』


✄——————-‐——————-‐——✄‬


おかえりなさい!!


どうだったでしょうか!?


ところでみなさん…


好きな体位なんですか?


いやほんとにきしょい質問ですみません…


次回のネタにしたくてですね…


良ければ教えてください!!


それではまた次回です👋



























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