テラーノベル
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(syp視点)
『それでなに悩んでるんすか?』
t「その、俺…大先生の事すきなんよ」
『はい、知ってましたっす』
t「ぇ、」
『トントンさん、結構分かりやすいすよ?顔に出とるわけちゃいますけど、目線が大先生によく行っとるなと見てて分かります』
t「そ、そうなん、///」
『で、何ですか?まぁ、あの人の事やったらなんとなく察せますけど、あのくそ先輩の事すよね?』
t「まぁ、おん」
『あの人気を付けといた方がエエっすよ、目につけたやつは絶対離さないタイプすから』
t「やろーな、」
『まぁ、頑張ってくださいとしか言えないっす、くそ先輩の告白は求婚まで行きますよ?ほっといたらおいてかれますよ?』
t「わかっとる」頭を抱え
『俺は背中を押すことしかできないですけど、頑張ってください』
u「~♪」
『ぁ、鬱兄さんや、今から追いかけたら間に合いますよ』
t「え、いま、」
『いつまでも置いとくんですか?その気持ち、今じゃなきゃ、いつ言うんですか』
t「….っ」
『ほら、行ったす、』背中を押し
t「ちょ、ショッピ、」
u「あぇ、とんち」にこ
t「っぁ…ス~、はー、鬱、話したいことがある、ちょっと来てくれへん?」
u「….?うん」
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海殊
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海殊
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コメント
1件
良き、最高!!!