テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
R18
セス悠、学パロ、最初受け優位、騎乗位
設定的には→悠真、副委員長、3年、悠「」 セス、生徒会、2年、セ「」
もちろんモブはモ「」と記載します🙇♀️,,
────────────なんで、なんで俺は、、
浅羽先輩とヤッてるんだ…!?!?
時は数時間前に遡る……
セスがいつもどうりに朝の準備をしていたところに後ろから急に悠真がひょこっと顔を出して来た
悠「おはよーセスくん!」
突然過ぎて動揺しながら
セ「お、おはようございます先輩、、」
と返した。
(やっぱり、顔整ってるな⋯)
と、内心思った。
実際、学校の女子生徒からものすごく告白を受けている。異性ならそう思うかもしれないが、同性のセスでも見とれるくらいに顔がいい。
悠「今日ってさぁ、集会あるよね」
セ「あっ、はい。ありますよ」
顔のことを気にしていて急に話されて普通にびっくりした
悠「あの時間帯くらいに体調悪くなるっぽいからさぁ、欠席にしといてくれない?」
セ「⋯はぁ?」
悠「お願いお願い!」
セ「予定って⋯っていうかあなた今日いない委員長のかわりに発表するんじゃないんですか!?」
悠「うん、そうだよー⋯考えただけで体調悪くなってきたぁー、、ってことでよろしくね!!!」
セ「えっ!?浅羽先輩?!」
止めるまもなく颯爽と行ってしまった、よく考えたら準備を終えていなかった。朝のホームルームが始まるので早めに準備を終えた
……
午前の授業が終わり、集会の時間が迫ってきた。
(本当に浅羽先輩は欠席するのか……?)
そうでないで欲しいと思いながら集会に行った…
モ「セス!そこの椅子やっぱりしまってくれ〜!」
セ「はい!分かりました!」
(ところであともうちょっとで始まるのに本当に来ないな……)
セスは椅子を片付けたあとに悠真がいるであろう保健室に行ってみた。
ドアをノックし、失礼しまーすと言い入ってみた。保健室の先生も集会に行きいないようだった。
セ「浅羽先輩、いますか!」
そう聞いてみると、
悠「あれぇ、セスくん??集会はぁ?ふぁ…」
声の元を辿ると悠真はカーテン付きのベットで寝ていた
セ「え、寝てたんですか…??」
悠「いやぁ、ほんとに体調は悪いんだよぉ!頭痛が酷くてさぁ…」
セ「…委員長の代わりは……」
悠「委員会の誰かがやってくれるでしょー」
セ「本気ですかぁ…?」
悠「そんなことよりさぁ」
そう言われたあと、悠真にベットに引き寄せられた、セスが急にベットに入ってキョトンとしていると、
悠「健全な男子高校生が保健室で2人…何も起んない訳なくない??」
セ「?」
悠「セスくんさぁ、誘われてるって言う自覚ないの…???鈍感すぎ♡」
(っ!もしかしてそういう!?!?)
反論するまもなくセスは悠真にDキスをされた。それは2人しかいない保健室によく響いた。
悠「ねぇ、今からサボってセックスしようよ♡」
悠「セスくんは寝っ転がってるだけでいいからさ!」
セ「でも!俺たちはまだ学生ですし…集会もあるし………」
悠「もーセスくんは真面目だなぁw」
そういうとひょいとセスをベットに寝かせ、ズボンを下ろした
セ「うあっ?!」(この人、本気だ……やばいどうしよう…)
悠「やっぱりセスくんのおっきいね〜…」
セスは悠真の顔を見て顔立ちがいいことを思い出し興奮してしまった
悠「ふふ、勃っちゃった?」
セ「…///」
セスは考える時間もなく戸惑っていた
悠「今から騎乗位するから、セスくんはほんとに寝っ転がったまんまでいいからね〜」
セ「き、騎乗位…?」
悠「知らないの?」
セ「はい…」(なんだそれ…3年になったら習うのか…??)
悠「騎乗位ってのはね、攻めが仰向けになって受けが上にいる体位のことだよ」
セ「……俺は攻めってことですか?」
悠「まぁ今からやるから!!」
悠真は今の話をしながらアナを慣らし終わったようで、セスの上に乗っかり、
悠「じゃあ、ヤろっか♡」
(もう受け入れるしかない……)もうセスは諦めていた…
つぷっ⋯
悠「先端はいったよぉ⋯♡じゃあ一気に入れちゃうねー!」
(え?)
ズチュン!!!
セ「〜〜!?!?」
悠「おぉ゛っ゙♡⋯おっきいから弄ったことないとこまではいるっ///」
(今の声、すごいゾクッとする⋯)
悠「セスくん、このまま動いていい???」
セ「⋯はい」
(なんか先輩のアナ⋯あったかくて気持ちいい⋯かも⋯)
ぱちゅん ぱちゅん ぱちゅん
(これずっと動いてるとそろそろ限界っ⋯///)
射精しそうになっていると気づいた悠真が
悠「んっ、イキそう??」
セ「は、はい⋯」
悠「じゃあ一緒のタイミングでイこ!」
そう言うと悠真はピストンを早めた
悠「だしていーよ♡」
(え、このままだと先輩のナカに出しちゃうんじゃ⋯)
それを言う間なんてなくナカに射精した、それと同時に悠真も、
悠「ん゛ぉお゛ッ///、、セスくんのあっつぅ⋯♡」ぴゅる⋯
ぬぽっ
抜いたアナからはさっき出した精子が垂れており、セスはずっと興奮したままだった⋯
悠「ふぅ⋯ありがとセスくん!じゃあ途中参加で集会いくか⋯って⋯」
セス思った、悠真をもっとぐちゃぐちゃにしたい、もっとあの顔が見たい。イき狂わせたい
これまでなかった性欲がありえないほど爆発した。気づけばセスは悠真を押し倒していた。騎乗位から正常位に
悠「せ、せすくん?怒っちゃった?ごめ⋯」
セ「すいません先輩ッ!もう我慢できないんです…!」
悠「え⋯」
ドチュン!!!
悠「んあ゛ぁッ!?!?」
セ「くっ⋯///」 ※セスも余裕は無い
パンパンパンパンパンパン
悠「まっ、///待って、ちょ、お゛っ♡せすくっ゛う゛ぐっ♡♡」
セ「誘ったのはっ⋯先輩ですよ⋯!♡」
セスは悠真の腰を持ちながら奥まで挿れた。(それにしても腰細いな⋯ちゃんと食べてるのか⋯?)
悠真は恥ずかしがっているのか、手で顔を隠している。その細い手をどけて顔を見たいが、その下から赤面した泣き顔が見える。必死に抵抗しているように見えて興奮した。
悠「や゛ぁッ♡♡お゛ほぉ゛ッ?!んォ゙ッ、こ、壊れる゛っ゙♡///」ビュルルッ⋯ドピュ
(それにしてもさっきよりも声が大きいし敏感になってる⋯なぜだ??)
実はこの時、セスは知らぬ間に悠真の前立腺をずっと突いていた、だからさっきより反応が大きかったのだ。
セ「先輩っ、出しますよッ⋯♡」
悠「セスくんの濃いのぉ゛、ちょぉ゛♡らいっ♡♡」
ビュルルルッビューッ
ずる⋯
セ「先輩!すいません⋯大丈夫ですか⋯?」
悠「⋯へーきだよぉ⋯⋯でも前立腺ずっとついてたからすっごいイき地獄だったぁ⋯」
セ「すいません⋯抑えられなくて⋯」
悠「こんなこと気付き合ってもらってごめんね⋯僕性欲めっちゃ強いから⋯」
セ「それじゃあ今までずっとどうしてたんですか⋯」
悠「オナ⋯自慰だよ⋯」
そう言った悠真の顔はとても照れていた。威力はたぶん、女子たちが見たらみんな倒れるくらいだろう⋯それを考えたらモテモテの先輩の意外どころじゃない一面が見れたことに衝撃を受けた。
悠「ところでさ⋯⋯し⋯」
キーンコーンカーンコーン
セ「あっ⋯」
集会忘れてた⋯
このあと、セヴェリアンさんに怒られましたとさ。
おしまい
ちなみに私、前世もテラーにいました
前世はバカほど痛かったので今回は普通な感じにしようと思ってます。
さよなら
コメント
3件
私って小説書けたんですね…日本語やばいですけど……