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津と光は1年ぐらい付き合ってます!
ある日の夕暮れどきのこと
光「あっあ///」
津は光が乗っているが気にせず小刻みに膝を上下に動かす
ここまで鋭敏に反応するのはあることのせいである
3日前の夜…
いきなり津は告げた
津「ポルネシアンセ○クスやってみない?」
光「え、、??」
光はなんのことか全くわからない反応だった。
ただエッチな事なのはわかっている様子
顔を赤く染めている光に説明していく
……____
津「最近激しいのしかしてなかったからゆっくりするのもいいかなーって」
光「……///」
津「今日からしない?」
光「する…///」
許しを得た津は光に触れる
滑らかな肌に指先を滑らし反応を確かめながら可愛がる
光「んッ…///」
津「ふふっ」
先端の尖りを焦らすようにギリギリを絶え間なく指先で撫で続ける
津「ムズムズするね」
光「んんッ♡」
耳元で囁くといい反応を示した
津「耳弱いんだぁ〜♡」
光「弱くないッ」
イヤイヤと首を振る光を見てさらに意地悪をしたくなった
耳の形をなぞるように指を這わせると時々「んッ」「あッ…///」と声を聞かせてくれる
こっちが我慢できなくなってしまう
興奮を抑え襲わないように丁寧に事を進めていく
1時間ぐらいたったかなもういいだろう
そんなことを思いながら声をかけた
津「ん、今日はおしまい」
光「ツツ~」
赤く頬を染め蕩けきっている光を見て胸の内が騒がしくなる
あぁなんて顔をしてるんだ、、、
まだ始めてすぐ根をあげるには早すぎる心を鎮め落ち着いた声で伝える
津「そんな顔してもダメだよ続きはまた明日」
光「あと3日もあるの……」
絶望的だと言わんばかりの顔をしている光におやすみと声をかけ布団をかけた
――――――――――
2日目の夜
改めて向き合って目を合わせるのは恥ずかしい
光も緊張してるみたいだった
微笑みながら優しく声をかけた
津「緊張しすぎだよ肩の力抜いて」
光「う、うん」
軽いキスを交わし押し倒す
軽く触れるだけのキスを繰り返し口から頬に耳、首と順に降りていく
光「んぅ…///」
光「ひゃあっ♡」
静かな部屋に響く艶かしい声
津「……綺麗だよ///」
自分の口からそんな言葉が出ると思わなかった
顔が熱くなるのがわかる。
それを隠すように、キスより刺激の強い舌での愛撫を加えた
先の尖りを口に含みもう片方は抓ったり引っ掻いたりした
光「ひぃん♡」
思っていたより声が出たのだろう口を手で覆い必死に我慢している
声を聞きたいのに抑えられては困る……
津「光…手どけて?」
光「ふっ♡んーん///」
頑なに手をどけない
まだ時間はあるし今すぐに聞けなくてもいいか
津「次は聞かせてね」
光「……♡」
〜〜
明日のことを考えながら目を瞑る
――――――――――
3日目
光の体に変化が出てきたようだった
胸の先に服が擦れるたびに肩を揺らしている
光「ッッ…」
津「どーしたの?」
わかっていて声をかけた
光「ッ…お前のせいだろ!!」
耳を赤くして睨んできた
その反応に、思わず口元が緩む。
誰もいない昼の教室
このスリルを楽しまない手はない
津「光 服巻くってくれる?」
光「え、、なんで」
津「できない?やってあげようか?」
光「……ツ」
光「できる」
津「いいこ」
真っ赤に染まっていく顔を見ながら指を指し問いかける
津「ここ今どんな感じ?」
光「~~~ッ」
目を潤ませ訴えかけてくる
ほんッと可愛いな
光「んッ」
赤く腫れたそこを軽く指でなぞるとビクンと身体を震わせた
触れ続けるうちに、はっきりと現れた先に目を細める。
津「可愛い先出てきたね♡」
光「言わないで…///」
そろそろお昼が終わる頃だろう
用意しておいた絆創膏を赤く可愛くなったところに貼る
光「ん♡何して、、」
津「お あ ず け♡」
津「また夜ね」
火照っている体にキスをして教室を後にした
……
夜
光「んぁ…///」
絆創膏の上からカリカリと爪で刺激していると可愛らしい声を聞かせてくれた
また口を抑えられてはたまらないので服を脱がせる途中で止め手を拘束した
光「な、んで…///」
津「こうでもしないとまた聞かせてくれないでしょ?」
そんなことを言いながら尖りへの刺激を続けた
光「あァ…ッ」
津「そろそろいいかな」
見せつけるように絆創膏を口で外す。
押さえつけられていた先が、姿を見せた
津「ちゃんと出てきて……あぁ可愛い」
小さく色づいたそこに軽くキスをし舌を絡める
光「ん”ん”ッ」
久しぶりの直接的な刺激に身体を仰け反らせた
津「……あぁ……っ、そんな反応するんだ。いい反応……」
やりすぎてイッてしまっては意味がない
そのまま全身にキスをし舌を這わせた
光「はぁ、はぁ……♡」
津「……我慢」
〜〜
全身がガクガクしてきたあたりで刺激をやめて明日に持ち越すことにした
――――――――――
4日目
夕暮れどき
数日続いた“我慢”の結果が、今、はっきりと表れていた。
小刻みに膝を上下に動かすだけで「あっあ///」と声を漏らすようになった
それを繰り返すうちに、
呼吸は次第に乱れ、途切れ途切れの息が零れ始めた。
光「はっ……は、ぁ……///」
津「……自分がどんな声出してるか、分かってる?」
光「……っ、知らない……」
その瞬間、光の顔が一気に熱を帯びたように見えた
目の前の首筋にひとつだけキスを落とした
光「ん”んっゥ…///」
光の肩がぴくっと跳ねる
津は小さく笑った
津「ふふ……急にされるの、ほんと弱いね」
肩が小刻みに震えるのを見て堪らなくなる
そっと唇を光の首筋に押し付け、跡を残すようにひとつ、強めのキスを落とした。
光「…っ…っ…」
津「見る度に思い出してね」
津は小さく笑みを浮かべてそう告げた
――――――――――
5日目の夜(最終日)
津「おいで」
光「うん…///」
深くキスを交わしながら服をゆっくりぬがせていく
光「んっ…んっ…っ…」
上手く息継ぎができてない様子
だが今まで我慢してきた反動でやめてあげることができない
光「ぷはっ…ハァッ…ハァッ…♡」
津「後ろ、解すね」
頭の回っていない光を四つん這いにしておしりを突き出させる
指先で中を擦るといいところに当たったらしい
光「ゃッあ」
光はビクンと身体を跳ねさせた
津「……ッ入れるよ」
横向きに寝かせ静かにゆっくりとモノを挿入する
光「あゥ、んあっッ」
約30分ぐらいは入れたまま動かず他のところを刺激していく
激しく主張してくる光の硬いものを手に取り優しく撫でる
向き合っていることもあって、声は控えめだが、肩や背中の震えがその熱を物語っている。
全身に指を滑らすと時折中がキュッとしまるのがわかった
ゆっくり時間をかけて腰を動かしていく
光「んッふ……///」
津「……きもちいね」
もう何をしてもイきそうな光は力が入ってきたみたいだった
光「あっ、もうダメッ、、」
津「ダメじゃないでしょ?もうちょっとだから耐えて♡」
そう言ってゆっくりだった腰をさらに遅くする
もお止まってるのか動いてるのか分からないぐらいだった
光「ハァっ…あぅ゛」
津「もぉむりかな?」
光「~~~ッ♡」
津「ツツ♡」
同時に果てることができた
光は全身をガクガクさせながら必死にしがみついてきた
抜かずに落ち着くのを待つと次の波が来たようだった
光「あ゙ッ♡ヤバ…///ッイ〜〜ッ♡」
動かさなくてもイッた反動で中が擦れてずっとイキっぱなしになっているらしい
津「んーっかわいいっ♡」
抜いてとお願いしてくる光の体を抱きしめると再びガクガクと身体を震わせ潮を吹いた
イキ疲れたのかそのまま光は静かに眠ってしまった
今までで1番長く書いたかな?
あまり知識がないまま書いちゃったので変だなって思っても温かい目で見てくれるとありがたいです!