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花子✖️茜

寧々ちゃんも出てきます!!


猫化注意⚠️









『にゃんで、⁈⁈』




なんでこんな事に…




それは遡る事数十分前





ーーーーーーーーーーーーー


僕は今、八尋さんに用事があり、旧校舎の3階のトイレに向かってる。



あの人のことだ、どうせ七番様にでも会いに行ったのだろう。






『おーい、八尋さん?』



八「きゃっ、ちょ、やめっ」



『八尋さん⁈』

ダッ



『だ、だいじょっ⁈』



スポッ


花「あ」

『はっ?』



ボフッ




『けほっ、な、なに?』



八「あれ、茜くん?」



花「おー、」



『え?はっ…⁈』



近くにあった鏡を覗き込む。





すると、そこにはいつもの自分の姿__に猫耳としっぽがついていた。




『はぁ⁈⁈』


花「良かったね一番、なんでかは知らないけど道具の影響受けづらくって」



『いやそれでもやだけど????』



『てかどーしてくれるんですか⁈⁈』


どうやら僕は七番様の持ってきた意味わからん不思議道具で猫耳&尻尾が生えてきてしまったみたいだ。



これは半日くらいたてば治るとか言うがそれでもやだ、てかこれで外で歩くなんて無理。



でも生徒会室へ行かなければ…もし、行かなかったら後僕は後悔することになるだろう。




『まじ後で覚えとけよ…』



八「か…」


『?』



八「可愛い!!!」


八「さ、触って見てもいい…?」


『えぇ…いいけど…』



八「やった!」



さわっ…(耳


『んっ…ふっ…』



くすぐった、


八「めっちゃもふもふ〜✨」


すりっ)しっぽ



『ん”っ♡⁈』



八「わ、ごめん!!痛かった⁈」


『や、大丈夫…っ』



ぎゅっ)しっぽの根



『んにゃ”っ♡♡⁈⁈』


『んっ、ちょ、七番様ッ♡♡?』



花「んー?」


とんとん)尻尾の付け根



『やっ♡♡あ”んッ♡♡♡ちょ、とまっ♡♡///』



八「は、はなこくん…⁈//」


『や、しろさぁ♡とめっ♡♡///』



八「花子くんストーップ!!!」


花「え〜、なんでぇ〜?」


八「何でじゃないよ⁈茜くん困ってるじゃん!」


花「え〜、別にいーじゃん」


『よくないわアホォ…⁈』






ーーーーーーーー



この後会長といちゃいちゃしたのは別の話。










♡下さい!!!!!





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