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『pr×mz』
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pr 「m~z…♡」ギュッ
mz「ひぁッ、?!」
mz「ちょッ、おまッ、急に抱きつくな、ッ//」
pr 「はーーッ♡今日もほんまに可愛ええな?♡」
mz「〜ッ///」
mz「もおっ、部屋、戻るからッ、!/」
俺の彼女は今日も素直じゃない。
そういうとこが可愛ええんやけど
でも欲を言えばもっとデレてほしい…。
pr 「う~ん…。」
あ、そういや前…、なんやっけ、
押してダメなら引いてみろ?
やったっけ。
pr 「ふ~ん……?」
pr 「これ…、ええやん…ッ?♡」ニヤッ
mz「ふぁ、…よく寝た…」
………?
mz「あれ、?pーのすけは?」
いつもなら…
pr「mzおはよ、寝顔もかわええな?」
みたいな…
て、何考えてんの俺、!/
mz「~~ッ/」
mz「し、下行こッ!//」
mz「pーのすけー、いるー…?」チラッ
pr 「ん、おはよう」
mz「…」
え?なんか、pーのすけ怒ってる…?
明らかに冷たい…よな?俺に対して…。
もしかして、昨日部屋戻ったの事怒って…ッ?
mz「pーのす」
pr 「ごめッ、今忙しいから後にしてくれん?」
mz「んぇ…、ご、ッめん……?」
どぉしよ、俺、嫌われてッ、…?
mz「ッ、…」
pr「…♡」ニヤッ
pr「俺、部屋戻るな。」
mz「あ、うん…、」
ッ、
俺が、ッ可愛くないからだッ、
彼奴がいつも、好きだよって言ってくれるのに…、
素直になれないから嫌われたんだ…ッ、
mz「う、ぁッひぐッ、ぅ」ポロ、ポロ…
やだ、やだッ、pーのすけに捨てられんの、やだぁ…ッ
<ひぐッ、うぇ、ッ、pーのすけッ、
pr 「あー、やりすぎたか…?」
でも…、俺の為にあんなにぐちゃぐちゃになって_♡
pr 「可愛えー♡」ボソッ
俺がmzの事嫌いになるはずないのに、笑
ガチャッ
pr「…」
mz「ぅ、えっ、p、pーのすけッ、」
pr 「なーに泣いてんの♡」
mz「な、なんでもなくて、ッ!あっ、そう
目!目にごみ入ってッ、」
pr 「ふーん、?」
mz「ひッ、」ビクッ
pr 「まだ素直にならへんの、?」
mz「あ、ぇ…」
pr 「俺に捨てられたくないんやろ…?♡」
mz「ッ!?」
こいつッ、まさかわざと…?
pr 「俺に思ってること素直に言ってや、♡
そしたら許したるで?♡」
mz「そ、れはッ、/うぅ~、//」
pr 「あーあ、嫌いになりそうやな~?」チラッ
mz「あーッ、!もうわかった、からぁ…ッ」
mz「膝、乗るからな…?/」
pr 「mzの好きにせえ?」
mz「よ、いしょッ」ポスッ
え、なんでこいつ勃ってんの…ッ?/
pr 「ほら、言ってみぃ…?」ナデナデ
mz「ッ、その、pーのすけ…?だぃ、好きッ…//」
pr 「──ッ♡可愛いすぎ…♡」
pr「なあmz、服脱いで?」
mz「は、はぁッ?!/なんでッ?!やだ、/」
pr 「俺に脱がせて欲しいん?♡」ジッ
mz「うぅ~ッ”、わかったからッ/」
するする、パサッ、
mz「はいッ/これでい?/」
pr 「ッ♡」
pr 「相変わらず肌、綺麗やなあ…♡」サワ…
mz「ん”ひッ?!/」
pr 「ここ、mzの敏感なところやな…?♡」
ぎゅむッ♡
mz「あぅッ”♡やっ”らぁッ♡乳首だぇッ、♡」
pr 「乳首だけでこんなに感じるん?笑
mzは淫乱やなぁ?♡ 」
mz「誰のッ”せいだとぉッ/もっ”てぇ♡//」
コリコリ、コリッ♡クニッ、♡
mz「はぁぅッ/♡んぁあッ”?!」
mz「もぉッ/胸ばっ”か、ッや”らぁ♡」
pr 「ふーん?それじゃぁ…♡」
する、ぱさっ……
pr 「俺のに、しよか…?♡」
mz「っ”…/」
mz「ほ、しぃッ/♡」
pr 「ッ?!//」
こいつ、無意識にデレて…ッ?!/
pr 「ほんま、破壊力えぐ…ッ♡」
pr 「俺も早く挿れたいたいんやけど…、」
mzを素直にさせるのが目的やし、?
pr 「!」
pr 「mz~?♡」
mz「ふぇ、な、なに…、」
嫌な予感しかしないんですけど…、
pr 「騎乗位、してや♡」
まあやってくれなさそうやけど…ダメ元で?
mz「は、はぁッ?!/」
mz「き、騎乗位ッ?!/やだッ、/恥ずぃってッ”」
pr 「してくれんなら俺はもうやめるで?」
mz「なっ”、なにそれッ!/」
ここまでやっといてそんなの、ッ
mz「~~ッ/」
ぴと…
ずぷ、ずぷぷ…ッ♡
mz「んっ”♡はうぅッ”/」
pr 「え、なに、まじでやってくれるん?/」
mz「一旦ッ♡、黙って”ッ、ろぉお♡/」
ぱんっ、…ぱちゅ、…ぱちゅ、
mz「はぅッ♡/ぁ”ッ、/んぅうッ、♡」
pr 「えっっろ…/」ボソッ
いや、可愛いしえろいんやけどさ、?
pr 「mz?俺、こんな遅いとイけへんのやけ
ど?」
mz「え”ッこれいじょ、おッ♡速くすんのッ?」
pr 「…。mz、下手くそやな笑」
mz「な”ッ?!pーのすけがやれって言うから
頑張ってるのにッ?!」
pr 「素直で可愛いmz、もう十分見れたし…、
あとは、俺がヤってやるな…?♡」
mz「え…ッ”まっ、て…?なんで腰持って…」
ずぷぷぷ、ずぷッ”♡
mz「んぉ”ッ♡?!」
びゅるるッ、
mz「pーッ♡のすけッ?!/♡だめ”ぇッ♡
これだぇッ♡/奥”、ッ一気にぃッ/?!」
pr 「んーッ、?きもちぃなぁ、?♡イくの止
まらんなぁ?♡」
ぱんっぱちゅぱちゅっどちゅっ♡
mz「きもち、/よくッ”なんかッ♡なぁッ、”♡」
pr 「嘘ついてもばればれやでッ?笑」
mz「もぉッ”、うるッ♡さ”いぃ”ッ、♡/」
pr 「ッ、ほんまに、生意気やなッ/」
ずぷッ”、ぐぽおぉッ♡ぐぽっぐぽっ♡
mz「あへッ/♡だ、ッだめな音ぉ”ッ/なった”ッ/」
pr 「mzの奥…ッ♡俺ので満たされとるで…♡」
mz「まッ、て”ッ♡」
mz「ほんとにッ、奥ッ♡怖いからぁっ”♡
優しくッ♡して”ぇッ、!♡」
pr 「えー、じゃあ、ちゃ~んと言ってや?
ほんとの事ッ…♡」
mz「ッ、む、むりっ”」
ずぷぷッ、
mz「ひぅっ”?!」
pr 「ほ~らッ♡どんどん奥…、入ってくで?笑」
mz「うぅ”~~ッ♡」
mz「いつもよりっ”!pーの、すけのがッ♡
奥まできててぇッ、/」
pr 「pーのすけの、ってなんや~?笑」ニヤニヤ
mz「ッ、~!わかってくせにッ!」
ぐぽっ♡/
mz「あ”ひッ/♡」
ぴゅるるッびゅッ/
ぐぷぷぷッ”…
mz「わかったぁッ!わかったからッ”♡ぁうッ”/」
pr 「~♩」
mz「pーのすけのッ、おちんッ/、ちん、ッがッ/
いつもより奥”ッに、きててっ”~/」
mz「きもちぃッ”♡れ”すぅ/♡」
pr 「ッ、/やばッ/」
ずちゅッ、ばち”ゅっ”~
mz「ん”ぁ~っ”♡/?!な、んれッ、♡
も、♡奥いかないって、言った”ぁッ”♡」
pr 「ん~笑、でもmz、いつもより奥で…、
気持ちいんやろ?♡笑」
mz「らッて”、♡きもち”よすぎれ、ッ
おかしく、ッ”なっちゃぁ”ぅ~♡」
pr 「はっ♡可愛ぃッ♡」(囁
mz「んぃっ”~♡」
びゅるッ
pr 「え、イったん?」
mz「ち、ちがぅっ/」
pr 「ふ~ん…?笑」
pr 「m~z♡可愛えぇな?笑」(耳
mz「あぅッ♡」
びゅッ/
pr 「かわいー、笑、好きやで♡」
mz「あぁ”~ッ♡」
びゅるるッ、
pr 「やっぱり♡俺に可愛いって言われたら
イくようになったん?笑」
mz「うぅ”っ、/」
ばちゅっばちゅんっ、どちゅっッ”♡
mz「あ”~ッ♡ぁうう”~~ッ♡/」
だめ、ッ、♡気持ちよすぎて、もぉなんもッ♡
わかんな”ぁッ、♡
こちゅんッ♡
mz「う”ぁッ?♡」
びゅくッ♡
mz「あ、ッそ、そこ”♡、むりッ、♡」
pr 「ここがええんやろ?♡ほら、俺が
イくまで、頑張れ~♡?」
mz「ひぅっ”♡ば、かぁッ”~♡/」
‐後日‐
mz「ほんっとッ、に、”」ポロ、ポロッ
mz「お前最低ッ、ありえないぃッ”」
pr 「ご、ごめんってmzッ!」(焦
mz「俺ッ、ほんとに嫌われたと、思ってッ”
焦ったの、にッ、”」ポロッポロ、
pr 「う”~、どうしてもデレさせたかったん
よ…、」
pr 「てか、」
pr 「昨日も今日もそんな泣いて、俺の事
どんだけ好きなん、?笑」(mz涙拭
mz「ッ!//」
mz「だ~”ッ!もうしばらくヤらせてあげない
かんなッ”!」
pr 「はっ”?!ちょ、ま、ごめんって!」
‐𝐅𝐢𝐧‐
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