テラーノベル
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新たに練習しようと思います!
前のが結構伸びてビックリしました!どうぞ優しい目で見守ってて下さい…
無駄ノ「今回は、今のお前らにどれだけ力がついたか本気で、調査する…」
すみません、状況は杉並区の時らへんです…
無駄ノ「今は、隊長が、2人もいるよかったな。」
四季「え、みんなと戦うの?無理ゲーじゃん」
無駄ノ「四季、遊摺部は、まだ確定されてない…もし違った場合殺される可能性だってある。お前が遊摺部の分の実力を皆に知れたら対応も変わるかも知れない…」
四季「…」
馨「最初は、無駄ノさんとです。誰からしますか?」
四季「じゃあ、俺から」
みんな「雰囲気が変わった?」
馨「じゃあ、初め!」
四季「シュツ、
無駄ノ「早いな」
四季「やるか…」
すると、四季が自分の腹に手を突っ込んだ。
四季「グハツ、ッッ、」
京夜「四季くん!?」
シュツ、
皇后崎「おい、なんで止める!?」
真澄「相変わらず餓鬼だなぁ〜、これはあいつの戦いだ、黙って見てろ…」
四季「ごめんムダ先、大丈夫俺、しなねぇから…ブホッ」
無駄ノ「あぁッ」
ベチャッまわりが四季の血で覆われたとき、四季が消えた…
無駄ノ「!?」
無駄ノ(消えた、まるで存在しなかったかのように、)
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続き楽しみにしてます(*^^*)

消えた!?