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ru『』
wn「」
rb〔〕
⚠️
嫉妬
喘ぎ
解釈不一致
伏字無
wn 視点
『 ア”ー ! 星導 お前 それやばいッッ 』笑
〔 いやいや コレ 小柳くんが 悪いから !! 〕
昨日の0時からずっとこの調子だ。
時計はもう15時を回ろうとしている。
コラボとは知っていたが15時間は長過ぎる。
僕は流石に我慢できずに数回凸ったのだが…
コンコンと扉を叩き、
〔 え ? ウェン ?
おーいイチャコラしてんなー? 〕笑
『 うっせーわ ちょっと待ってて
場繋いでて 』笑
〔 はいよー 〕
『 ハイ 、 どした 。 』
「 ろうきゅーん ! ご飯作ってきたから
置いとくねー ? 」
『 お 、サンキュ。
今日一緒に食べれんくてすまんね 。
そんでロウきゅんやめろ 』
「 別に、僕は一人で虚しく食べときますー 」
『 ごめんって、 笑
夜までには多分終わるから 。 』
「 だから気にしてないって 、
こやろうはこやろうで るべしょーと
仲良くゲームしながら 食っとけ !! 」
そして僕は素直になれず
何か言っているロウを横目に
部屋のドアを勢いよく閉めた 。
そして今に至る 。
嫉妬と言うものだ 。
「 はぁあ 、今日は家で2人ゆっくり
話せると思ったのに 。
しかもいいって言ったの僕なのに
あんな態度取っちゃったよ … 」
今日は2人とも任務もなく配信を急に
誘われ 、快く僕がるべしょーと配信することを
許したのだ。
それでもやはり一緒に居れると思っていたのに
駄目となれば寂しくなるものだ。
「 … ご飯の下拵えでもするか 。 」
早速取り掛かる 。
今日はハンバーグという 可愛らしいのを作る 。
でもすぐに終わり 、時間が余ってしまった。
「 思った以上に時経つのって遅いよね
よく15時間も我慢できたよ僕 」
今してる配信を見るとるべしょーが羨ましいと
余計に嫉妬してしまうので見ないようにしている
ふと通知が来ている事に気づいた。
( ごめん遅くなるから
先食べてて )
一瞬殺意が湧いた。
既読無視をして自室に入った。
「 ふざけんなよ あいつぅ 、 」
遅いのは確定してるので少し自慰行為を
しようと思う。最近構ってくれないやつが悪い
僕は服を脱ぎ捨て、全裸でベッドに飛び込んだ 。
久しぶりに大人の玩具を出した 。
我慢していたが流石に今日で限界だ 。
ロウのボイスを流しながらすることにする 。
不慣れな手つきで自身のモノを扱う 。
「 んっ 、はぁ … // 」
やはり難しく気持ちよくなってくると
力が抜け上手くいけない。
「 ロウのがほしぃ 、// 」
そう呟いてもお都合展開なんかなく、
部屋に虚しい言葉が響くだけだった。
「 バイブは怖い 、からローターか … 」
バイブは太めしかない
そしてうまく慣らせなくて入らないから
今回はローターにしておく。
「 んはッ 、/ む、ずぃ、
ぁ”んッッ //!? 」
少し解かしてから入れようと思っていたら
良いところに当たり 、思いの外女々しい声が
出て自分でもびっくりした 。
「 ぃ 、いや、怖いな … 」
渋りながらもローターを中にいれ 、
スイッチを最初から強くする。
「 ぁあ” っ !// んぅぐッッ 、/
すき ぃ、んぉ”ッ // 」
刺激が強く身体が跳ねる。
そしてローターのスイッチを投げる。
そうすればいきそうなのが怖く止める事もない。
「 ゔぁッッ、!?!?//ッふぇ/やばぃ!?
こぇ//ぃぐ!!///♡
いくからぁッッ !!?//♡♡ 」達
自身のモノから勢いよく白い液が出た 。
仕方ない、急にメロい事をロウが言うからだ 。
スイッチがないので止められない 。
頑張って取りに行く事にしよう 。
「ぁぐっ!/いだぁぃ、んやぁッッ!?/
もぅッ、!いいかやぁ//♡たすけへっ!!/」
ベッドから降りるのは成功したがここからだ。
動くたびローターが少し移動するので
いい所に当たったりする。
「 んぁへッッ!?//うごぇなっ!!?//♡
やぁぁぁ!!/いぐぃぐッッ!!?//」達
床に白い液が飛んだ。
片付けが大変そうだ。
「 ふんっ/、とぇた、あ”ッ!!//♡
ぐぁッ/♡ …んよし、あっぶな … 」汗
無事取れていく前にスイッチをオフにできた 。
急に睡魔が襲ってきて少し寝る事にする 。
片付けは後だ 。
どうせロウはもっと時間が掛かる 。
「 少しだけ … 」
寂しさで知らず知らずのうちに涙が流れていた。
そして眠りについた。
ru 視点
〔 じゃあ 小柳くん またね 。 〕
『 ん、 じゃな 。 』
俺はすごく焦っている 。
ウェンとの時間もつくれていないのに
コラボ配信だとかふざけた話だ 。
しかもこんなに長くなるなんて思ってなかった。
だけど、すこし、眠い 。
少しくらい寝ていいか、。
俺は少し仮眠を取る事にした。
気づけば次の日の朝だ。
ウェンも起きているだろうと思いリビングへ
向かう 。
… 居ない ?
『 ウェン 、 ? 』
ウェンの自室へ向かった。
部屋へ着きノックをした。
『 ウェン、いるか ? 』
返事がなかったのでそのまま入ることにした 。
『 はっ 、ウェ、ン 。 』
俺は口を手で覆った。
周りに白い液が散らばっていて、端っこには
ケツからローターの紐を出し、スイッチを握る
彼女がいた 。
起きたばかりと言うのに興奮してきた 。
ローターを抜いてやるとウェンは少し声を出し
孔をヒクヒクとさせた 。
横にいき胸の飾りを思い切り掴んだ。
「 ぁ”んッ !? /♡ 」
『 あ 、起きた 。 』
「 ぇ、ろーきゅん 、 ?/ 」
ウェンは困惑しながら
少し蕩けた顔で見つめてくる 。
続けて先を引っ掻いたりしているといい反応を
見せてくれる 。
「 ふぁあ”ッッッ!!?//♡やらッッ!//
やめッろっ!/ぅぐっ!!///♡ 」
『 ぉいウェン 、声抑えんな 。 』
「 うゅさいっ!朝まで僕放置してた
くせにぃ 、 。」泣
ウェンが泣き始めてしまった。これは俺が悪い自覚がある。
『 んじゃさ 、』 指挿
「 んひっ!?//嫌だっれっ !!/ 」跳
『 今から沢山愛してやるから許して ? 』
「 おぁぁぁッッ~~ !!?//♡ 」達
愛してやると告げると同時に前立腺を
押すと思い切りいってくれた 。
「 朝から、やらぁ、/ 」赤面
『 こんな中締め付けてきてんのにか ? 』
前立腺をごりゅごりゅと 押していく。
「 ぁ”ぐぅッッ~//♡ 」
『 ん ? その気になった ? 』笑
「 きょぉ、だけだからな 、? 」
『 んはっ、りょーかい 。 』
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終わりでございます 。
続きを望んでいる方がいましたら書きます 。
コメント
1件
え、、好きすぎます。🫶