テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
よっしゃDoublezipperだぁぁ!!!
初心者中の初心者ですので暖かい目で見守ってください…!
センシです
苦手な方はブラウザバック推奨
設定捏造注意 (キラー同じ家に住んでる設定、1xの胴体、Azureの触手等)
センシティブ
ウルトラスーパーキャラ崩壊
突如として始まります
Azure「」1x『』です
Azure×1x
ではどうぞ!
Azureと1xは1xの部屋でベッドの上に二人で座ってます
Azure「1x先輩のその…緑の部分?ってどうなってるんですか?」
1x『触ってみるか?』
Azure「えっいいんですか?」
1xが頷く
Azure「では失礼します…」(触)
ムニムニムニムニムニ…
(えっ思ったより柔らかくてゼリーみたい… )
「思ったよりも柔らかいんですね…(ムニムニムニ)」
1x『だろ?』
Azure「僕もこんなに柔らかかったらよかったのに…癒し効果抜群で羨ましいです(ムニムニムニムニ)」
1x『でもAzureには触手あるだろ?それじゃだめなのか?』
Azure「僕の触手思ってるより柔らかくないんです…触ってみますか?」
1x『いいのか?』
Azure「僕から提案したんですしいいですよ」
1x『じゃあ遠慮なく。』
(さわさわ)
1x『…ほんとだ思ったより柔らかくない…』
Azure「でしょう?」
1x(さわさわ)
Azure「あぅ…」
1x『え…』
Azure「すみません…触手って結構敏感でッ…」
1x『そ…そうなのか…ごめんな…』
Azure「い、いえ大丈夫ですよ…」
……
1x 『あと…なんて言うか…ぬめぬめしてるんだな…』
Azure「興奮した時に粘液が出るんですよ。」
1x『はぇーそうなのk』
ドサッ(Azureが1xを押し倒す)
1x(!?!?!?)
チュッ(Kiss)
1x『ンゥッ…♡』
プハッ…
1x『ゼェッハァ…』
(やばい…状況に理解が追いつかない…え今Azureが俺を押し倒して?キスされた?)
Azure「急にすみません1x先輩…ッ♡でも僕の事興奮させた先輩が悪いんですよ…?♡」
1x『ゼェッ…俺何もしてなッ』
チュッ(舌)
1x『ンンッ!?』
(!?!?舌入れられてる!?)
クチュクチュレロォ
1x『ンッ…ンゥッ…♡』
(口の金具が当たってるのが地味に痛いな…)
………
1x(やばいそろそろ酸欠…頭ふわふわしてて何も考えられないし…力も入らなくて…死ぬ…)
Azure「ンフッ…♡」(1x先輩最高にエッチな顔してて可愛い…♡)
プハッ(離)
1x『ハァッ…ハァ…♡』
Azure「ハァッ1x先輩の今の顔すっごいえっtですよッ♡」
1x『ッ…♡///』(顔逸らす)
Azure(照れてる1x先輩も可愛い…)
Azure「そういえば気になってることがあるんですけど、試してみていいですかね?♡」
1x『…?///』
Azure「この触手から出てる粘液、どんな味するんだろうって」
1x『えッ…』
Azure「拒否しないってことはいいってことですね♡」
ジュポッ(口に触手を突っ込む)
1x『ン゛ン゛ッ!?』
Azure「先輩が確かめて見てください♡」
1x『ンゥ゛ッ…♡ンッ…?』
(なんだこれすっごい甘いし気持ちよすぎて更に頭回らなくなってきた…口の中にも性感帯ってあるのか…?)
Azure「もう少し耐えてみてくださいね…♡」
ずる…(触手を口内から抜く)
1x『ハァッハァ…ハァ…♡』
Azure「どんな味でしたか?先輩♡」
1x『ハァッ…しゅっごくッ//あみゃい♡』
Azure「そうなんですか♡ちゃんと教えてくれて先輩は偉いですね♡(なでなで)」
(やっば呂律回ってないの可愛すぎる♡♡)
1x『アゥッ…♡』
(やばい何も考えられない…頭撫でられてて嬉しい…)
Azure「1x先輩には申し訳ないですがまだまだ付き合ってもらいますからねッ♡」
1x『ハッ…はいィ…♡♡』
Azure(受け入れちゃってるの可愛すぎ…♡)
この後1xは朝まで犯されました
どうだったでしょうかー!初めて書くので違和感ありありかもですが許してください!
書くのに3時間かかって力尽きました…
感想来たら嬉しすぎて天井ぶち破って近隣の民家粉砕します
71
178
#ロブロ
主ピクミン
19
コメント
3件
アズと1xのカプ初めて見ました!これはいいね押さないと、小説の文章力が神すぎるんですが?少しだけ頂だ((
あおいです🤍読み終えました〜! 初心者さんとは思えないほど、二人の距離感の詰め方が丁寧でドキドキしました…!特にAzureくんの「興奮させた先輩が悪い」って台詞、好きです。1x先輩の呂律が回らなくなっていく心理描写もリアルで、ついニヤニヤしちゃいました。 初めての執筆で3時間、本当にお疲れ様でした…!この熱量、ちゃんと伝わってます。天井粉砕はほどほどに、続きも楽しみにしてますね🌷