テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
誤字はお許し‼️‼️‼️
フォロ限解除してみる〜リムりなくなったらワンチャンこれからも〜ってなるかも‼️
リムが減らなかったらもっかいフォロ限戻す🙏🏻
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
今回でてくるCP
rbru×2
ttwn×1
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『なぁ、頼むって』
「いーや!小柳くんがやらなかったのが悪いんじゃないですかー?」
『…それはそうだけどさ、』
「ほら!じゃあ小柳くんがやればいいんじゃないですか!」
今、俺は星導と話し合いをしている。
原因は俺が報告書を放置しすぎて大量に溜まっていて星導に手伝ってくれとお願いしたが、
数時間前にあったことをまだ根に持ってるらしい。
数時間前
「ねー小柳くーん、えっちしませんかー」
『はぁ?明日任務だろ、あと俺報告書終わってないから。また今度な?』
「えーやだ!るべちは今ヤりたいんです〜」
『んなこと言うなよ…あ、ここ誤字ってた』
「ねー小柳くーん」
『俺今忙しいから、任務ないときなー』
「……」
今考えてみれば心当たりなんていくらでもある。この報告書を手伝った所でえっちができる訳では無いから、星導は手伝わないんだと思う。まあ自分にはなんのメリットもないことを進んでやらないよな。
さーどうすれば星導を動かせるか。それもえっちなしで。
『…あ、』
「…?」
『な、星導。こっち見て』
「なんですか?」
『やっぱり、報告書手伝ってくんね?』
「…だ〜か〜ら〜さっき小柳くんも断ったじゃ…」
『…お願い、ダーリン』
「…は、?」
『手伝って、?』
「………はぁぁぁ…」
『…なに、でかいため息ついて』
この作戦、もしかして失敗してしまったか、と思っていたのも束の間。
「可愛すぎる……どこで覚えてきたんですか……」
『…?』
「…ほんと、ちょっとだけですからね。」
『!本当か!?』
「仕方なくですよ!俺はダーリンなので」
『うん、ありがと』
「…あともう一回言ってくれませんか?」
『その手に持ってるスマホで録音しないならな』
「え、なんでバレた?」
この日を境にお互いをダーリンと呼ぶ変なプレイにハマったとかハマってないとか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
“ほんっっっっっとにお願いします!!!”
〈はぁ〜?!だからやだって!〉
“いやほんとに!1回だけ!ちょっとだけ!”
〈嫌だよ!離れろ〜!〉
数十分前くらい、テツがへっとへとで帰ってきて僕が心配してかけ寄ったらママ…と言ってシャツを捲ろうとしてきた。ギリギリで手を押さえ、とりあえず事情を聞いた。
“俺今日酷かったんだよ!!!予定されてた場所行ったら誰もいないから聞いたら直前に変更されたとかで走ってそっちに行ったんだよ!!!”
〈うわぁ…可哀想、〉
“でしょ!?それで移動したとこでもこき使われてさぁ!!だから頑張った俺にご褒美を…!”
〈やだよ!〉
“なんでぇぇ!!!!!!!!”
〈うわうるさ…〉
そして最初に戻る。
テツは僕の おっぱい が揉みたいらしい…本人が言うには赤ちゃん返りというものとのこと。成人済みの男がなにしてんだよ
“本当に!1回でいいんです!”
〈ええ〜、…〉
男のおっぱいなんて気になるもんなの〜…?こいつがヤバいだけ…?
〈んん〜…〉
“ぅ〜…じゃあ!揉ませてくれたら今度ス◯バ奢るから!ほんとに!”
〈えっ、〉
えええ、ス◯バは魅力的なんだけどー?そんなに必死ならまあ…少しくらいやらせてあげなくもない…
〈…じゃあ、ちょっとだけだからね!?〉
“うわぁぁぁぁいい!!!!!!ありがとうございます!!っしゃぁ!!!”
〈…そんなに?〉
“うん!!!明日から任務頑張れる!!ありがとうウェンくん!!!!”
こうして、テツにおっぱいを揉ませることが決定してしまった。
寝室に行くのすら待てないらしいテツと2人でソファーに対面になって座る。僕がちょっとだけ押し倒されてる感じ。
〈ほら、どーぞ、///〉
“うわ、えっっろ…やば、”
〈はぁ!?早くしないとしまうよ!!〉
“うぇ!?それはやだ!”
〈んわぁ!?がっつくな!んっ♡うぅ、♡〉
“うっっわ…疲れがなくなるわ…”
〈っふ、♡んん、♡て、つ!も、おわり、♡〉
“えええええ〜?もうちょっと!!!もうちょっとだけ!!!”
〈っ、♡ちょっとだけだからね、?〉
結局、快楽には勝てなかったウェンはもうちょっとを繰り返して揉まれるだけじゃなく、吸われたり舐められたり、散々だったらしい。
後日、服が擦れるだけで感じるようになっちゃったと顔を真っ赤にしながら怒るウェンに謝罪の土下座とスタバを奢ったら機嫌直ったらしい。
“ちょっろ、”
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「…んー、これどう書けばいいんだ…」
『星導。ほい、お疲れさん』
「っえ!小柳くん!持ってきてくれたんですか!?」
『ははっそんな珍しいことか?いつも以上に疲れてそうだったからな、頑張れよ』
「っうぅ、小柳くーん!」
『おっと、終わるまで触れ合い禁止な?』
「なんでぇ!?」
俺からのハグをすらっと避けてそう言う。
『星導がハグ1回で止まると思えねぇからだよ、ほら、まだたくさんあるんだろ?やったやった』
「うぅ…、小柳君のケチ…」
『ははっ!まあ頑張れ〜』
そう言ってまたリビングのソファーに横になってスマホを弄りだす。ちょっとくらい触らせてくれてもいいのに…
「はー…やるかー…」
全ては早く終わらせて小柳くんとイチャイチャするため。頑張らなければ
数時間後
…マジで終わらなーーい…
どうしよ、まだこんな残ってる、やば、
この量はノンストップでやらないと終わらない…
いつの間にか小柳くんが持ってきてくれた飲み物は冷めてしまった。あとで温めなおして飲もう。
そんな時だった
プルルルルルル、プルルルルルル、
タイミングが悪いことに俺の携帯が鳴る。だが、俺がいるとこからは遠く、小柳くんのほうが携帯に近い。そこまで重要なことを話す予定はなかったから、多分鑑定の予約とか。そんなの日時書いてくれれば把握できるし、
「小柳くーん、多分そこまで重要じゃないから出てー…鑑定だったら日時メモして渡してー、」
『っえ、どうやって、?』
「…?普通に名前言ってもしもしーって…」
『わ、わかった…?』
ポチっ
(お電話失礼いたします、こちらヒーロー本部コールセンターでございます。星導様のお電話でお間違えないでしょうか?)
『え…あ、はい、星導、です』
「…は?????????????」
え、星導です……、?星導ロウ…?結婚…?入籍…?苗字あげた…?いや、小柳くんが言うならあげたってことか…?てか本部からなんだ、俺がでないといけないじゃん
『あ、本人は仕事やってるんですけど、俺が代わりに出てて、』
「小柳くん、貸して」
『え、あ、はい』
「もしもし〜、星導ショウです〜、手が空いてなかったので嫁に代わりに出てもらいました〜」
『っは!?//おま、今なんて、!』
「ちょ、静かに。大事な電話かもしれないから。」
『んぐ、』
人差し指を小柳くんの唇に持っていって静かにと小声で言う。そうすれば小柳くんは真っ赤な顔で俺を睨んでくる。いや、どちらかと言えば子犬が構ってもらえない時に不機嫌な顔で飼い主を見てくるような感じ。とにかくかわいい。
次の小柳くんの誕生日プレゼントは指輪かなぁ、あと苗字。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書きたいのをひたすらに〜😌
この前のアンケートでフォロワー限定入らないになったので一回fwhr以外のをフォロ限外してみようと思ふ〜
あと普通にこの苗字のやつ大好きなんだけど、共感してくれ❓️🫵🏻🫵🏻
また描きたい時に書くよ☺️とりまテスト集中やね
いいね沢山押して行ってね〜モチベ‼️コメもくれ〜
また会いましょ〜〜〜〜〜〜〜う‼️‼️‼️🫵🏻🫵🏻
コメント
2件
心臓撃ち抜かれました。