テラーノベル
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香川「大阪様!つれて参りました!」
愛媛「あと役に立つかと青森も連れて参りまし
た!」
大阪「おう、お疲れさん。後は任せてちょっと
休んどき!」
香川、愛媛「御意!」
香川と愛媛が去ると、大阪が近づいてきた。
大阪「さーて、取引しようやないか」
そして九州では、北海道を倒す準備が進んでいた。
佐賀「後いるのは…」
長崎「福岡が凍った事が分かっているから、後
は松明だ。持ったか?」
大分「勿論!」
宮崎「じゃあ、行くぞ!」
皆「おう!」
北海道に向けて、九州一行は歩きだした。北海道に着くと、そこはとても寒かった。
熊本「ふー、防寒具持ってきてよかった―。」
一行は持ってきていた防寒具を着た。すると、何かが見えた。
沖縄「おい!あれ、福岡じゃないか?」
見ると、そこには凍りついた福岡が!何とか原型を留めていた。
鹿児島「今すぐ松明を持ってきてくれ!」
松明で福岡を溶かしていると、声がした。
北海道「また来たのかザコが」
振り向くと、北海道がいた。佐賀は怒りと共に北海道に殴りかかった。でも、効くはずがなかった。
北海道「弱いパンチであくびがでるわ。俺がど
うやんのか教えてやる。」
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