テラーノベル
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fjsw 受け wki 攻め
お二人ともだいぶ乱れるのでご注意を…。
ご本人様とは関係ありません。
「ねぇ…若井?あのさ、今日…シない?」
「!?っゴホゴホッ゙急になに!?まだ朝だけど!?」
「えっ、いやぁ~最近シてないっていうか…もうちょっと若井と触れ合いたいなって、思って」
「ん、、まぁ涼ちゃんがいいならいいけど…」
なに、その微妙な反応。まるで僕とするのが嫌みたいじゃん。
「…ありがと。じゃあ夜ね…僕ドラマの撮影行ってくるから、」
「そっか、行ってらっしゃい。」
はぁー…疲れた。思ったより時間掛かって予定より2時間も撮影が伸びてしまった。
でもまだ21時…若井はお風呂これからかなぁ?
「ただいまー」
「……」
「?ただいまー…若井?」
いつもすぐに返事をしてくれる若井。でも今日は声も聞こえないしリビングに行っても電気が消えていて若井の姿は見えない。
「えっ、、もしかして寝た?まだ21時だけど!?」
慌てて寝室に向かうとスヤスヤと寝息を立てて気持ちよさそうにする若井の姿。
「はっ、、わかぃ…約束したのに。」
「やっぱり好きな人に触りたいって、触ってほしいって、愛してほしいって思ってたのは僕だけだったんだね…」
悲しいよ、若井。でもね、それ以上に僕はムカついている。心の奥底からフツフツと怒りが湧き上がってくる感じ、こんなの初めてだ。
「こうなったら、その気にさせてやる…!」
wki side
急に涼ちゃんにヤりたいって言われたけど…
いや、そりゃこっちだってやりたいよ?どれだけ我慢してると思ってるんだよ。
でも涼ちゃんは今めちゃくちゃ忙しい時期だし、人一倍頑張る性格な上、人一倍悩むし抱え込む。
そんな涼ちゃんを襲えるわけないだろ…
だっていつも本気出してなくても涼ちゃん声ガサガサになっちゃうし、腰だって痛そうにするし。
ヤりたいと言う涼ちゃんが可愛すぎて、今日は制御できなくなるかもしれない。そうなれば仕事に支障がでてしまう。
「心が痛いけど…ごめん涼ちゃん。今日は寝るわ」
19時くらいに終わるって言ってたから、いつもよりだいぶ早いけどお風呂入って寝るか…。
「Zzz…。、、んっ?」
「あっ、わかぃ//やっと、起きた?」
「涼ちゃ…おかえ、り?えっ?なんで下着てないの!?それに俺のシャツ…」
「はぁ、ッ//わかっ、何で寝ちゃうの?今日やるって、言ったのにぃ//」
「だって、涼ちゃんの体に負担だから…いいから下着て!風邪引いちゃ…!?なにこれ!?」
「ん…//わかいが構ってくれないからぁ、1人でしてたぁ♡」
…やばいやばい。耐えろ、俺。
まじまじと見つめたら終わりだ。
「んねぇ、!なんで見てくれないの!僕、今可愛いでしょ!可愛いりょーちゃん、いらないの!?」
いやいや、見れるわけねーだろ。理性ぶっ飛ぶから。
愛しい恋人が彼シャツで下も履かずに女の子座りで腰ヘコヘコさせて?
顔真っ赤でちょっと汗ばんでるし、俺が構ってくれないってウルウルしてるし?
極めつけはコレよ。穴から見えるピンクの紐。かすかに聞こえるブーッという機械音。どう見たってローター入れてるだろ。
穴から出ている紐は涼ちゃん自身のモノにぐるりと巻き付けられていて、自分で射精できないようにしている。
ほんっとマジでこっちの気も知らずに…。これで耐えろとかどんな鬼畜ゲーだよ。
「涼ちゃ、明日も仕事あるし…ね?」
「それにほら、今充分可愛い姿見たよ?おもちゃ気持ちいね?じゃあ俺の無くてもいいでしょ?」
「…!違う!!若井のがいいの!」
そう言って俺の膝の上に座ると腰をグリグリと押し付けてきた。
その反動でローターが良いトコロに当たるのか、
「んんっ//、、ふうぅ♡」と厭らしい声を発する涼ちゃん。
「まじで、コイツ…」
俺の中でプツッとはっきり何かが切れた音がした。
気づいたら涼ちゃんを押し倒していた。
「後悔しても知らないよ。今日は俺が満足するまで寝かせないから。」
もしかしたら今俺はとても怖い顔をしているのかもしれない。
涼ちゃんが心なしか焦ってる気がする。
まぁでもいいか。全部涼ちゃんが悪い。涼ちゃんが望んだことだから。
「…へっ?、待って…わかぃ、?」
「りょーちゃん、紐の結びが甘い。これじゃちゃんと止められないから。」
「!?んやっ!//わかっ!キツい//」
「ふーん笑ローターのレベル一番弱いんだ。それでこの乱れ様だったの?感度良いねぇ笑」
「、ねぇちょっと//若井、いつもと違くない?」
「紐、もうちょっと緩くして、?ね?」
「ローター強くするねー。一番強くていいよね?うん、ありがと。」
「まっ!やらっ!//あっ、あぁ”らめ゛!//」
「止めで!!だめぇえ゛!!♡んはぁ゛ん♡」
「ぃグイグッ//♡あっあっ、//イっちゃ…!?いけないぃ゛♡」
「わがいっ//紐とって゛!イクからぁ゛んぁッ/」
「やっぱそう簡単にメスイキは出来ないよねぇ。じゃあ手伝ってあげる♡」
「やっ!?//グリグリッしないれ゛♡もっ、ダメ//おがしくなるっ♡」
「あぁぁッ゛//あっ゛、はぁ゛イグッ//」
「おぉー凄い痙攣。出来たねえ、偉い偉い」
「…?っ、ふぅ、、はぁ゛わかいっ♡」
「じゃあ本番。ローター抜くけど紐はそのままでいいね。」
「えっ!?無理ッ!、やだ若井っ!!」
「んんん゛〜ッ!?!?//♡あぁァ゛♡はぁ、はぁうん゛ッ//」
「かわいぃー笑じゃっ、頑張ってねー」
「わかっ、//いづもよりッ゛//おっぎぃ♡」
「!?なんれまだ大っきくなるの!?//あっ、うごいちゃやら゛//うぅぅ゛ん//」
「っんハァハァ//どまっで!!♡♡ほんどにムりぃ//」
「っ、涼ちゃん、出るッ//」
「涼ちゃんも、紐取るから出して?」
「…??、んふぇ゛?あっ、あぁ゛ッ//出ちゃ♡わかいっ//」
「、ふーッ//気持ちよかった」
「笑りょーちゃん、ずっとメスイキしてたもんね?めっちゃ出てる♡」
「??あぅ、ふぅ、…//」
「ありゃ、飛んじゃった?」
「我に返るとだいぶ無理させたな…でも今日は特段かわいかった…」
「…?ん?、なんかあったかい…あっ!」
しょわしょわーっと広がる生暖かい液体。
「あー、お漏らししちゃったか…急いで拭かないと。 」
「…その前に写真撮っとくか。笑」
fin.
初めてリクエスト(?)頂いたので、
涼ちゃん受けのひろぱ攻めで理性を失うストーリーを🤫
ありがとうございました☻
コメント
2件
良すぎです!大好きです! 乱れちゃうりょうちゃん可愛すぎます!応援してます!