テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
触手攻め…めっちゃ尊いです…♡どっちも愛し合って…それが二人は幸せなのでしょうか…? リクエストです!最近バハゾディ見てて思ったんですけど、それをカオレフでヤッてほしいですm(_ _)m自分のしてることを理解してもらえなかったカオスが理解者のレミフラ様を…的な?センシティブのリクエストカオレフばっかですいません!
私 「うん…?此処…は…」
意識が朦朧とする…
何処だ…此処は…
私 「な、何だ、腕がヌルヌルする…気持ち悪い…」
見ると私の腕には触手が巻かれていた。
????? 「おはよう♡ゾディアーク♡」
私 「…バハムート…?此処は何だ?一体何が目的だ…?」
バハムート 「此処は私しか知らない幻獣界にある部屋だ♡気分はどうだ?」
私の頬に触れながら話す…気味が悪い…
私 「最悪だ…目的は何だ」
バハムート 「目的はお前が破壊ばかりするからな。ちょっとお仕置きだ♡」
私 「断る…お前みたいな奴になんて…」
ヌルヌル♡
私 「んうッ…♡あッ…♡」
バハムート 「可愛いな♡」
触手が身体をイジってくる。
気持ち悪い…♡
ベッドに拘束されているせいで動けない…
触手とバハムートの物になんてなりたくない…
ヌプヌプ…コリッコリッ♡
私 「あッ!♡」
バハムート 「ふふふ♡前立腺…見つけられたぞ?♡可哀想だなぁ♡」
私 「や、やめろ…動くな…」
バハムート 「それは逆効果だ♡」
コリュコリュ♡
私 「んあ゛あ゛ッ!♡痛いぃ…!」ビュルルルルルル
バハムート 「派手に出したなぁ♡可愛い♡」
ズチュズチュズチュズチュズチュ♡
私 「あ゛ッ♡んはッ♡いやぁあ♡」
ジュポッジュポッジュポッジュポ♡
私 「ダ゛メ゛ェ゛お゛く゛はダ゛メ゛ェ゛!ん゛ぅ゛♡」
バハムート 「上手く喋れてないぞ?♡でもこれが可愛いだもんな♡」
ドチュドチュドチュドチュ♡
私 「お゛ぉ゛♡アッ♡気持ちいぃ…♡」ビュル♡
バハムート 「感じてて偉いぞ♡気持ち良いんだよな♡」
私 「はぁッ…♡はぁッ…♡ちょっと…休ませて…」
バチュッバチュッバチュッバチュッ♡
私 「アッ!♡いきなりは無理ぃい!♡んあぅ…♡♡♡」
クニックニッ♡チュー♡
私 「あ゛ぁ゛ッ♡乳首はダメェ…♡」
バハムート 「吸われるの気持ち良いんだろ?♡」
私 「ち、違う…そんな訳…♡」
ゴチュンゴチュンゴチュン♡
私 「ん゛あ゛ッ!!♡やめろぉ!イジくるなぁ!」ビュルルルルルル
バハムート 「いっぱい出したなぁ♡良い子良い子♡」
「でももう少し太い触手の方が気持ち良いか?」
私 「な、何…言って…♡」
バハムート 「少し待ってろ」
バハムートは数分後、さっきよりも太い触手を連れて来ていた。
バハムート 「これは私の力を与えた触手だ♡パワーもかなりあるぞ♡」
私 「や、やめろ…」
クチュ♡ズズズズ
私 「あ゛ッ♡はぅ…♡」
チュプチュプチュプチュプ♡
私 「んッ…♡ふぁ゛ッ…♡解かさないで…♡」
バハムート 「そうそう…♡そのままゆっくり入って…♡」
バチュン!
私 「ん゛あ゛ぁ!♡♡♡く、苦しいぃ…」
バハムート 「あはは♡力が入っちゃったみたいだなぁ♡きっとお前の事が
気に入ったんだな♡」
私 「お願いだから…これ…抜いてぇ…」
バハムート 「嫌だ♡」
パチュパチュパチュパチュ♡
私 「ん゛あ゛ぁッッ♡無理ぃ!嫌だぁ!」
バハムート 「少し虐めてあげてくれ♡」
クニックニッ♡
私 「ふぁッ♡アッ♡んぅ〜♡」ビュル
チュー♡チュー♡チュー♡
私 「あッ♡あッ♡んぅうう♡」
ジュルルル♡
私 「んんん゛ッ♡力強ぃい♡」
バハムート 「少し力を与えすぎてな♡ごめんごめん♡」
私 「はぁッ♡はぁッ♡」
バハムート 「少し精子を飲ませてもらうから、我慢してくれ♡」
私 「な、何言って…」
カプッジュルルル♡
私 「あ゛んッ♡ダメ!噛まないで!」
バハムート 「よっぽど美味しいんだな♡羨ましいなぁ♡」
私 「黙れ変態ッ…♡」
バハムート 「問題児に言われたくないな♡」
グチュグチュグチュ♡グポッ♡
私 「あ゛ぁッ♡奥は無理ぃ!んぅううう♡」
グチュグチュグチュ♡グポッ♡
私 「ん゛あ゛ッ♡しんじゃう!ダメェ…♡」
バハムート 「お疲れ様♡これで触手とは終わりだ」
私 「終わった…?」
バハムート 「うん♡だ〜か〜ら〜♡今度は私と遊んでくれ♡」
私 「お前まさか…!?♡」
バハムートは下着を脱ぎ、男根を私にいきなり近づけた。
私 「ふ、太い…♡こんなの入ったら…」
バハムート 「気持ちよくなっちゃうな♡」
ズチュン♡
私 「んぅ♡」
バハムート 「奥入ったぞ♡それじゃあ動くからな♡」
ズチュズチュズチュズチュズチュ♡
私 「ん゛あ゛ッ!♡うッ…♡あ゛♡奥…ダメ…」
パチュパチュパチュパチュ♡
私 「あッ♡あッ♡出ちゃう…イっちゃう!」ビュルルルルルル
バハムート 「うッ…」
私 「…バハムート…?」
意識を失って眠っている…
少し休ませるか…
普段の疲れもあるのだろう。
クマが凄かったからな…
バハムート ピクッピクッ
私 「うん?バハムート…どうした?」
バハムート 「ゾディアーク…良い匂い…♡」
私 「ふえっ?」
バハムート 「私…頭がクラクラするの…だから…助けてくれる?」
私 「だ、大丈夫か?一旦休もう。水飲むか?」
バハムート 「違う…私は…」
私 「え…ちょ、ちょっと待て…」
私 「あ゛ぁッ!♡力…強くなって…気持ち良い…♡」
バハムート 「本当?」
ま、まずい…脳が快楽に支配されかけてる…
ズズズズ♡
私 「お、おい!」
バハムートが私に抱きついて来た。
そしてそのせいかさらに奥へと入ってしまった。
私 「あ゛ぅ…♡動かない…で…」
グプグプグプグプッ♡
私 「ふぁ゛ッ!♡ダメだって…♡」ビュルルルルルル
バハムート 「ゾディアーク♡可愛い♡好きぃ♡」
よく見るとポロポロと涙を流していた。
恐らく自分の意思でやっている…寂しかったのか…?
ゴチュンゴチュンゴチュン♡
私 「んッ♡あ゛ッ!♡」
それにしても力が強い…
でも…このまま…バハムートの物になれば…
ずっと二人で居られるの?
もう…誰とも別れずに済むの…?
バチュッバチュッバチュッバチュッ♡
私 「ふッ♡あ゛ッ♡気持ち良い…!♡あ゛ッ♡好きぃ♡太いの好きぃ♡
もっと…挿れてぇ…♡♡♡」
バハムート 「良いよ♡」
グチュグチュグチュ♡グポッ♡
バハムート 「んぅ…♡」
バハムートが…苦しそう…♡
可愛い…♡
バハムートさん視点
苦しい…イキそう…
中に出しても良いけど…
うッ…ダメ…また頭がクラクラする…
ゾディアーク 「バハムート♡」
私 「な…に…?」
ゾディアーク 「バハムートが苦しいなら、私が飲んであげるよ♡」
私 「良いの?」
ゾディアーク 「だぁーいすきなバハムートの為だもん♡良いよ♡」
私 「分かった♡♡」
ゾディアークは私の男根を咥えた。
私 「出す…ね…♡んぅ♡」
ビュルルルルルル♡
ゾディアーク ゴクッ♡
私 「大丈夫?苦しくない?」
ゾディアーク 「美味しいよ♡」
私 「良かった♡」
チュッ♡レロッ♡
ゾディアーク 「んぁッ♡んぅぅ♡」
私 「はぁッ♡はぁッ♡」
やばい…意識が…
バタッ
ゾディアーク 「おやすみ♡バハムート♡ずっと一緒に居てね♡」
最後まで読んで頂きありがとうございました♪
へったくっそで申し訳ありません!(スライディング土下座)
本当にここまで読んでくれる貴方様優しすぎませ んか!?😭
泣いちゃうわ…
あと、監禁小説も考えてるんですが要りますかね?
因みにセンシティブは含みません!
このお話の後どうなってるかって感じです!
今はゾディアークさんも完全に洗脳されております!
洗脳と言っても本心で好きなんですがね!
バハムートさんは発情期です!
後本当に我儘なんですが、小説のリクエストくださいまし!
ネタがねぇのです( ・∇・)
よろしくお願いします!
それではまたお会いしましょう♪