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1 - 俺は悪くない

♥

2,121

2023年12月18日

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久しぶりの投稿がいただいたリクエストではなく、申し訳ありません💦


息抜き程度の「 🥂✨×🌶 」

▫ 付き合ってない時に過激🔞あり

▫「 “ 、♡ 、// 」等を使った喘ぎあり

▫ 本作品は完全二次創作であり、ご本人様とは全く関係ありません

▫ 本編中、ライバー様方のお名前は伏せません

地雷さん注意❗


口調が掴めておらず、合っていないかもしれませんが暖かい目で閲覧していただけるとありがたいです😭












──────────












( 🌶side )



俺の親友、いや相棒のふわっちこと不破湊は夢遊病である。3、4ヶ月くらい前から思いつきでシェアハウスをはじめたのはいいのだが、夢遊病のため、夜はいっつも俺の部屋に来たり、来たら来たですごい 動くからあまり寝れない

その中でもいちばん困るのは週に2、3回ほどだが俺が寝てる時に襲ってくること

この前だって…



─深夜2時くらい─



「 はぁ、、 」


『 ん”っん”〜っ♡ 』

『 あぁッ!ふわっち起きて…よッ”!?♡♡ 』


「 … 」


『 らめっ、あぁ”ッ…!ィく”〜ッ♡♡ 』



とかとか…

こんな事があったなんて本人は全く気づいていないし覚えてないのが何よりタチが悪いとずっと思っている。だから今日は逆に俺が夜這い…をすればいいのでは?と、思い、ふわっちが寝た頃にベッドに侵入し、襲ってみることにした



─寝る時間─



「 あきなおやすみ〜 」


『 あ、ぉ、おやすみ! 』


「 ?うん〜 」



よし、と心の中でガッツポーズをし、ふわっちが完全に眠りにつくのを待つ

数分後、部屋を覗いてみるとどうやら爆睡しているようだ。俺は音を立てないように忍足でふわっちの元へ向かい、ベッドに忍び込む



『 ふわっちやっぱイケメンだなぁ… 』



なんて独り言を言っては顔の距離が近いことを意識し、つい動揺する。自分からいった癖にね

こんなこと悩んでる暇はない、すぐにふわっちのズボンと下着を脱がし、陰部をさらけ出す。冬ということもあり、さすがに布団を脱がすのは寒いか、と謎の親切心で布団を被った状態で舐め始める。はじめての味や舌触りで少しびくびくしながらも舐め続けるとムクムクと大きく、かたくなってくるふわっちのソレが面白くてもっともっとと舐めてしまう



「 ふっ…、はぁ、♡ん、…// 」



小さな声で喘ぎ始めるふわっちは初めて見る。可愛い、もっと見たい、そんな思いから自ら自分のケツのアナを解し、モノを挿入する準備を始める

ふわっちのせいで何回も使われた俺のそのアナは、驚くほどに緩くなっていてスルスルと指が入る。もう3本もはいった。その事実から恥ずかしさを覚えながらももういいだろう、と指を抜き、モノを入れていく



『 はぁッ…!♡ぁッ、、♡♡ 』



つい出てしまう喘ぎ声をできるだけ抑え、どんどん奥へ奥へと入れ進めていく



『 んっんん”っ!はぁ、はいっ…たぁ、♡♡ 』

『 んへ…、♡ 』



はじめて自分の意思でいれたソレは意外と気持ちよくて少し悔しい。ふわっちの顔をふと見てみると、少し眉間にシワがよっていて、何かを我慢しているようだった

数分たった頃、好奇心で自分で動いてみると、人に好き勝手やられるのとはまた違う快楽に襲われ、いつも以上に興奮する



『 あッあッ、♡ぎもち…、♡♡ 』

『 ゃん”〜ッ!!♡♡♡ 』



自分で腰を動かすのもいいが、イきそうな時に疲れて腰を止めてしまい寸止め状態になってイけない

そんな時、ふわっちが目を覚ました



「 え、ちょ、あきな?何やっとるん!? 」


『 あぇ、えへへ、笑 』



襲っている相手が目を覚ましたという悲劇なのにも関わらず思っている以上に落ち着いている自分に少しびっくりしながらも、腰を動かしつつ言葉を発する



『 んッ!♡、ふぅ…ふわっちが悪いんやからな 』


「 え、ちょ、どゆこと? 」



困惑しているであろうふわっちを気にしないで俺は腰を動かし続ける。時々きゅっと締めてあげると可愛らしく



「 あっ…♡ 」



なんて声を出しながら顔をしかめる。そうやってふわっちで遊んでいるうちにふわっも俺も絶頂にだんだん近づいてきた。だが自分で腰を動かしている以上、快楽に負けて動きを止めてしまい、また寸止めになってしまう

そう勝手に悩んでいると急にふわっちに腰をガシッと掴まれ、ズンッと最奥へいれられる



『 へぁ”ッ!?♡♡ 』


「 んっ!♡、 」



視界が星で埋めつくされ、チカチカする感覚プラス、はじめて感じる腹の異物感というか圧迫感というかで訳が分からなくなる

勢いよくいれられた後、下から突き上げられ続け、ずっと痙攣しているかのようにイッている



『 あ”ッ!あ”〜ッ!♡、 』

『 またイくっ!イぐぅ”〜ッ!?♡♡ 』


「 はぁッ…んっ、♡ 」

「 ごめあきにゃ、中出す…、っ♡ 」


『 んぁ、あぇ?ぅん、 』

『 なかだしてッ♡♡ 』


「 !!?、このっ…!// 」



普段は絶対に感じれないような気持ちよさに頭が空っぽになって頭が働かず、変なことを言ってしまったようだ。そのせいでふわっちの腰の動きがさっきよりも早くなり、モノがナカでまたビキビキと大きくなっているのがわかる



「 はっはっ…ん”ッ!♡、 」


『 んぁぁ”〜ッ、♡♡ 』



ナカにふわっちのモノから出された液体が注ぎ込まれる。それすらも快楽に繋がり、またイく

そこで意識がぼやっとし、途切れる



─翌日─



「 ほんまに!!!ごめん!!!なさい!!!! 」


『 … 』



翌日、俺は昨夜のことで疲れたのか、結構な時間眠っていたようで昼頃に目を覚ます。するとふわっちからなんで昨日あんなことをしたのか聞かれ、正直に答えると全力謝罪をされた。そう、今ここだ



「 俺…、明那と住むまでそんなこと知らんくて… 」

「 ほんまにごめん… 」



見えないはずの耳としっぽが下がり、見るからにシュンとしているふわっち。さすがに許すしかないか…となっている俺は自覚するほどに甘いと思う。でもこんな可愛いふわっちを見たら許すしかないやん…?



『 いやいーよ、大丈夫… 』


「 ほんま!?!? 」


『 でも!!!俺と恋人になってくれたらね? 』


「 えぁ?え?ぅ、うん?、 」


『 よし 』



今回の件で気づいたこと、それは俺がふわっちのことを恋愛的な意味で好きということ。だから許す条件として半強制的だがふわっちと恋人になるように言った。正直OK貰えると思ってなかったから嬉しい



『 …ふわっち、すきだよ 』



そう言って部屋を出ると部屋の中からふわっちの驚いた声と照れたような、悶絶するような声が聞こえて笑うが、俺も俺で内心照れていて今更恥ずかしくなり、部屋に駆け込んでは枕を頭に押さえつけ、ふわっちに聞こえないようにわぁぁぁ!!、とさけぶ











──────────











スクロールお疲れ様でした❗

はじめて「 🥂✨×🌶 」だったのですがどうでしょうか❗


リクエスト等全然投稿しておらず、本当に申し訳ありません🙇‍♀️💦

できるだけ早めに出せるよう頑張りますのでもう少々待っていただけると幸いです😭

この作品はいかがでしたか?

2,121

コメント

6

ユーザー

!!!!!!!???? いつも密かに作品楽しませて頂いてます…!!まさかriwa様のfwgsを見れる日が来るとは……。 本当にありがとうございます最高でした😭😭(感謝感激雨霰)

ユーザー

可愛すぎやしませんか? 最高でした(*`ω´)b✨

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