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3月ですね
3月は楽しみいっぱいです
唯一嫌なのは学年が上がる事ですね
まぁ、ちゃんと上がるのは4月ですけど
『俺の服…来てくれませんか?』
「….ふぇっ、!?//」
「い、今ですかッ…??」
あー、その反応….
『…かわいw』
「なッ…/ばかにしないでッ、 !!」
『いや、ばかにしてないですよw』
『ちょっと…弄ってみただけです ..w』
『確かめたいことあって 』
「 …???」
shk視点
何で服…??
しかも”今”、Akiraさんが着てた服…??
……まぁ、ちょっと
『ッ…//』
『いやッ…何も無いッ…よなッ//』
『Akiraさ~ん…??』
『着替え終わりましたよ~…』
『俺が着ると変じゃないですか…??/』
「そんなことないです!!」
「むしろめっちゃいいです!!」
…オタクって良すぎると
語彙力失うって言われてるよな…
改めて、Akiraさんって
ホントに俺のファンなんだな…
「ねぇ…シャケさん」
『…??何ですか? 』
「この前俺の服で何してたんですか??」
『…へっ、??/ 』
『べ、別にッ…何もッ/』
「嘘つかなくていいですよ?? 」
「俺、知ってますよ…?w 」
『え…??/』
嘘
嘘だ、知ってるはずがない
『ホントに何もッ…/』
「??そうなんですか?」
「じゃあ、あの時聞こえた声は…聞き間違えですか??」
「…俺の服使ってシてた時の声…w」
『ッ、!?//』
『バレてッ…//ごめんなさいッ…』
「謝んなくていいですよ」
「でも、その代わり…」
「俺の前で”同じ事”…してください … 」
『…はッ…?/』
同じ事…???
それってAkiraさんの前でッ…
『それは流石にッ…』
「…やっぱ、やりたくないですよね…」
え、無理やりさせたりしないんだ…
食い下がるの早くね??
「やりたくないなら…」
どさッ
『ッ、!?』
「俺がしてあげますよ」
『…はぁッ、!?どういうッ…ひゃぁ゙ッ、!?♡』
急にAkiraさんの手がズボンの中に入ってきた
手を入れてきたAkiraさんは
俺のモノを扱きはじめた
『ちょッ..やめッ..♡んん゙ッ…ッ♡』
「嫌なら抵抗してくださいよ」
抵抗できない、できる訳がない
ずっと触られてるせいで力が入らない
上手く身体が動かせない
『ほんとにぃ゙っ…♡』
『でちゃぅ゙ッからぁ゙っ…♡♡』
「早いですね…w人にやってもらうの大好きな変態なんですね」
『ちがッ……゙♡』
人にやって貰ったことなんて一切ない
Akiraさんが初めてだ
変なところで終わってすみません
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