テラーノベル
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「あっ、でもすぐ舐めると精子がまだ…」「ん?大丈夫。知ってる味だし」
大丈夫なんだ。
「ん、でもコンドームの匂い…嫌だな」
「そうなんだ、手でもいいよ?」
「でも口の方が早そうだから、我慢する」
じゅぽじゅぽと音を立てながら、吸って舐めて滑らせる。
「ほらね」
あっという間にフル勃起だ。
「早いね✨沙樹ちゃんのフェラはプロ並みだ」
「プロなんてあるの?(笑)」
「あったら、ね?お店とかビデオに出るとか?あっ!本当にプロにならないでよ?」
「何それ、自分で言っといて(笑)でも…」
「え?でも…?」
「なんでもない!じゃ入れるよ?寝て?」
騎乗位か。
「そうだ、したいことって?」
「ん?いいからいいから。ちょっと確認したいことがあるだけだから。先生はリラックスしてて。さっきみたいに寝ててもいいよ」
寝てても?そう言われても寝れないよな…
試しに目を閉じてみる。
「じゃあ次のコンドーム着けるね」
「…うん」いや、でも結構疲れてるのかもな…こうして目を閉じて横になってるとなんだかふぅっと寝てしまいそうになる。
あぁ沙樹ちゃんの手がちんこを撫でて、ゴムを着けてくれてるのか…
「入れるね~」
「どうぞ~」
お、先に乗っかる感触、続いて包まれていく…
「先生、本当にそのまま寝てもいいからね?硬くしといてくれたら勝手に使わせてもらって拭いとくから」
「はは、さすがに上で動かれてたら寝れないよ。体勢を変えたりとか要望があったら言ってね」
「うん、ありがとう。この騎乗位の上下と前後の使い分けを練習しときたくて」
「あ~沙樹ちゃんは真面目だね」
「しなきゃいけないことと、興味のあることだけだよ」
「それで充分だよ」
されてみての感想は、これがさっきまで処女だった子の動きとはとても思えない。
「すごいね。上下はスピードを変えて長いストロークで動いたり、奥まで入れて細かく動かしたりぐりぐりしたり。前後はさっきもしてたけど、腰も使ってるんだ」
「うん、色々考えて試すのって好きなんだ」
研究熱心だな。
沙樹ちゃんのテクに感動してると、2回目なのにもう高まってくる?
「すごい、沙樹ちゃんが頑張ってくれてるから、2回目なのにもうイきそうになってきてるよ」
「へへ、すごい?まぁあたしの頑張りだけじゃないかも知れないけど」
どういうことだろ?
「ん、ん、はぁ…ん!あたしもこの感じ…イけるかも」
「え?2回目でもうイけるの?」
「わからないけど…先生がいっぱいイかせてくれてたからイきやすくなってるのかもね」
「あぁそうかもね。一緒にイけるかな?」
「うん、一緒にイきたい」
しかし気持ちいい。沙樹ちゃんの動きは前後がメインになり、自分の気持ちいい所を見つけたのか同じ所を狙って擦っているようだ。
俺も沙樹ちゃんが動く度に裏筋側にかかる体重と
、全体を撫で回すひだひだの感触でもう今にもイきそうだ。
ひだひだの感触?そんなに敏感になってるのか…
「沙樹ちゃん、あの…穴とか、破れたりしてないよね?」
「破れ?あぁ大丈夫です!絶対破れてません」
絶対?すごい自信だな。
「そ、それより、あたし、イ、イきそう!」
コメント
1件
えっ、24話!?この2人の距離感、もう完全に信頼し合ってる感じがたまらんすぎる…!沙樹ちゃんの「研究熱心」な姿勢と、先生がそれを素直に受け止めてる空気感、めっちゃエモいよ〜😭💕 「プロ並み」って褒められた後のちょっとした間とか、「一緒にイきたい」って言葉にじんわりきた…!! 次が気になりすぎるんだけど!!続きいつ読める??待ちきれないよー!!🌸🔥