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ゆぅナ
58
#にがてな人は回れ右
ゆず湯👓
73
#多分🔞
こんばんは〜🌙
あいたぴ苺部!です。
名前は晒しますが漢字ではなく平仮名か漢字を変えるので…!本名はわからないようにするのでご安心を。読み方は書きません!流石に…w名前でイジれたりしたことがあるので。それを書くために一応言っておきます。(筒泉、藍理です!)
⚠苦手な人は本当に見ない方がいいかもしれません!
家庭環境というか家族関係を話します。
私の家族関係は本当に複雑です。
私の母は、私の父にDVをされ、それでも結婚して妊娠をしてました。
だから私が居るのです。
でも、私を産んで数カ月くらい経ったある日。
私の両親は私を連れてドライブをしていたんです。
そこまでは普通です。
私の両親は口論をしました。
(私の記憶はもちろんありません)
だから、私の母は車から引きずり降ろされたんです。
それで私の父は私を乗っけたまま、逃走しました。
それで、私の母方の家族が必死になって探し出し、私を連れ戻したんです。
それで結局は離婚し、私は母方の家族と共に過ごすことになりました。
ただ母方の家族もヤバいので。
(今も一緒に住んでいますが)
今は私、私の母、私の母の姉(叔母)、私の祖母、私の祖母の妹(大叔母)の5人で暮らしています。前は曾祖母も一緒に暮らしてました。もう他界してしまったのですが(泣)
(大丈夫ですか?かなりショッキングなことを話しましたが)
家族関係がまるで昭和のブラック企業並みだと思いました。
昭和の人間が多いため、どうしても話は噛み合わないわ、年齢は口に出されるわ。
仕事で一番稼いでるのが、大叔母さんなんですよね。
でもそれが原因なんです。
それを話で出されるから、従わざるを得ないんです。
私って雑用なんですよね…
名も無き家事をさせられるので。
掃除機のコンセントは挿してきてだの、それを拾っといてだの、物をテーブルの上に乗せといてだの言われるんです。
公文に行ってるんですが、それもまた、問題でした。
小1のとき、祖母に言われたんです。
公文行ってるんだから、テストで満点💯取れるでしょ?
満点じゃなかったら、授業聞いてなかったってことになるからね、すみっコの文房具没収するよ!って。
当時すみっコぐらしが好きだった私にとって、大変なことでした。
だから、私は満点を取り続けたんです。
少しでも間違ってると、質問攻めにされ、大変な事になりました。そういうとこやけんねって。
怖かったんです。満点じゃなかったら、いつか本当にお気に入りの文房具を没収されるんじゃないかって。
小2までは、余裕でした。
小3からは社会と理科が増えるので、公文では習わない分野は私が最も苦手とする分野でした。
それでもなんとか、満点を取り続けました。
クラスのみんなからは天才だと言われてましたが、天才なわけないんです。天才は次元が違うとか、そういう問題じゃないと思います。
努力したらそうなるってだけなので。気づくか気づかないかはクラスのみんな次第ですが。
恐怖に怯えながらの勉強でした。
でも小4の時は本当に授業全然聞いてなくって、理科とか聞いてないから教科書を読みまくるんです。
それでも高得点だった私って一体…何者なんだ、?
授業中でも構わずに話すし、遊ぶし。図工のコロコロガーレって単元があるんですけど、段ボールみたいなものが4段とかあって、そこに障害物じゃないですけど、物を置いたりして、一段目までビー玉を転がすやつなんです。それを算数とかの授業にわざわざビー玉を抜き取って引き出しの中で簡易的に作って遊んでました。(当時は引き出しに緑の引き出しを入れて引き出すと物が取れる仕組みでした。)
先生が来たら一瞬で直して、ノートを取ってるふりをするっていう悪事を働いてた私と私の幼馴染でした。
異性ってこともあったのか、図工の時に私の幼馴染が物を落として、私が拾ってあげたんですよ。そしたら、向こうが
「藍理ちゃん、ありがとう」
と言ったんですよ!?
まぁ、その呼び方で私は全然不審には思わないんですけど、「あの、Zが!?」
Zは幼馴染の名前です。
偽名なんで心配はしないでください。
と、揶揄われました。
私の顔面温度は急上昇してしまいました…めっちゃ恥ずかったです…//
今思えば、私は彼が居なかったら思いっきり楽しむなんてできなかったのかもしれません。
いろんな経験をしましたね。
男子たちと話すのも悪くないなって一番思った時期でした。
幼稚園📛からの付き合いなんで、仲は良くって当たり前なんですが…w
やっぱり私って幼稚園からの友達と居るのが一番楽しいです。だから、ずっと一緒に居るからですかね?私は彼とは別の幼馴染に恋をしてます😳
すっごく優しくて、異性でも遠慮なく話してくれるし、字はきれいだし、でもたまに、私の頭脳を使ってくるのは…!まぁ、話すきっかけになるので、全然良いんですが!むしろ頼ってくれて嬉しいくらいで…/
彼が居たから私は勉強が嫌いにはならなかったのかもしれませんね。勉強のライバルなんで!頭が地味に良いから、張り合うのが大変です…。
まぁ、勝ちたいですよ!
一応勉強を教える身なので!
あははっ、なぜか恋バナになっちゃいました!
この話を恋してる彼に見られないことを祈ります…🙏
まぁ、今回はこのくらいにしますね。前半はとってもショッキング😱な話だったのですが、後半は楽しい恋バナになっちゃいましたぁ!
では、また次回!
ほなね〜!
あいたぴ苺部!でした〜♪
コメント
7件
あいたぴ苺部!さん、第2話読んだよ〜!😭💕 前半の家族の話、めっちゃ重くて胸がギュッてなった…でも、そんな中で満点取り続けたの本当にすごいよ!努力ってそういうことだよね…尊敬する🥺 後半の幼馴染との話、一気にほっこりした〜!「藍理ちゃん、ありがとう」からの顔面温度急上昇、分かりすぎて笑った😂💕クラスでこっそりコロコロガーレ作って遊んでたエピソードも可愛すぎる!! 恋してる彼にもドキドキ…応援してるよ〜!次回も楽しみにしてるね⋆♡