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_♧ぱふぇ♧_@☀️🌈
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tabi x Ruvは ウィッティxルヴの次に好き
「…広すぎ」
『そうかなー?』
『てか声小さすぎ』
「これ以上の声出すと壊れるから」
『まじかよ(まぁ分かってるんだけど)』
「うん」
『てかなにする?』
「そもそも何があるかわからない」
『そっか』
『ならU◯Oしない?』
「分かった」
U◯Oやってるよ
「U◯O」
『ちょ!早いって!』
「得意なゲームだからな」
ジリリリリリリリリリリ
『アラーム?』
「電話」
『多分それで察したけどアラームと電話の音逆だろ』
「よく分かったね」
『怖いって(最初から知ってた)』
「そんなにか?」
『そんぐらいではないけど怖いよ』
「ふーん」
『確かRuvってsarv達は悪魔?になれてるのに自分は出来なくて嫉妬してたよな』
「なぜ知ってる」
『ア、さ、sarvから聞いたんだー(汗)』
「そうか」
『てか電話は?』
「切った」
『え????sarvかも知れないのに?』
「家族じゃない人から来た」
『そいつキモ(俺も自分のことキモって思ってるけど(?))』
「だよな」
「…U◯O」
『あ』
『…スゥゥゥゥゥウやるか』
「うん」
結局Ruvが勝った
『強すぎだろ』
「そうか?」
『まじで強い』
『戦隊能力53万のやつより強い』
「ベ◯ータかよ俺は」
『多分そう』
「多分ってなんだ多分って」
『てか主がいつかこのペアで曲パロするって』
「え」
『てかめっちゃ続いたね』
「メタっ」
レジギ ガガガガガガガガ レガレガフンフンガガガガガガガガ
「お前もレジギガス使ってたのかよ」
『え?』
「俺はアラームにレジギガス使ってる」
「おそろ?みたいな物」
『草』
『結構続いたね』
「うん」
『主、切れ』
え?なんt
『早く』
ハ、ハイ
コメント
5件
あ、第3話読んだよ!すごい軽快な会話劇で、テンポ良くて好きだわ。U◯Oで遊びながらの掛け合いが自然で、RuvとTabの距離感がじわじわ伝わってくる感じ。電話の相手が家族じゃないから切るって判断、ちょっと気になるな。最後の『主、切れ』で強制終了っぽくなるのも、「えっ」ってなる面白さだった。次も気になる!