テラーノベル
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『キラキラした人』
注…sm受け、年齢操作、キャラ崩壊
𖤣.𖥧.𖡼.⚘݁˖ ❀ ⋆。˚
((ピーンポーン))
??「スマさん~!!」
??「来たよ~!」
sm「あ、そうだった今日あいつくるんだった…」
sm『チラッ』
nk.sm『パチッ』
sm(あっ、目あったけど…まぁだからなんだて言う話しか…)
sm「ちょっと騒がしくなるかもしれないから、ごめんね」
ガチャ
br「スマイル~!」
「やっほ~!!」
sm「お、おう…」
sm「で、今日は何しに来たんだよ?」
br「( *¯ ꒳¯*)フフン」
「ただスマイルに会いに来ただけだよ~」
sm「…あっそ」
br「反応薄過ぎない…?」
sm「まぁまぁ、でも今日は帰ってくんない?」
br「えぇ〜!!」
「なんで〜!?」
sm「ん…、うるさい」
br「あっ、ごめん…(シュン)」
sm「ウッ…悪かったて」
「でも、今日は本当に帰っえくんない…?」
br「ん〜…何かあったの?」
sm「…いや、親戚の子が来てて…それで」
(((ガャシャン!!)))
sm (ビクッ!?)
br「?」
sm「… ちょ、ちょっと待ってて!」
バタバタ(smが廊下へ駆けてく)
br「うぇ…ぼ、僕も行くよ〜!」
((ガチャ!))
sm「nakamu!シャークん!大丈夫?!」
nk「あッ…」(ポロポロ)
shk「…ッ」
sm「えっと…だ、大丈夫?」
「何かあったの…あ」
〜床に散乱した食器〜
br「あちゃ〜」
sm「?!、いつの間に…じゃなくて」
sm「何かあったの?」
nk「……さっき、め、目配せしたから…ご飯を早く作れって意味かなって……思って」だんだん声が小さくなる
sm「いや、俺そんな事子供にやらせる訳ないからね? 」
nk「で、でも俺達の親は何時もそうだったから…」
br「え、クソじゃん」(ボソッ)
sm「たしかに、じゃなくて」
「いいんだよ、もうそんな事しなくても」
sm「危ないし、俺はそんな事よりもnakamu達が怪我しないか怖いし」
nk「し、心配してくれるの?」
sm「そりゃあ…家族?…だし」
nk「!!」
「うん…あの、でも食器割ってごめん…なさい」
sm「笑、全然いいよ」
「あんま使わないし」
br「ただ料理しないだけじゃない?」
sm「そうだけど…」
sm「てか、食器片付けるからあんま近寄んなよ…?」
br「えっ、僕も手伝うよ〜?」
「スマイルが怪我するのも嫌だし」
sm「いや、ブルークはnakamuとシャークんの事見てて」
br「あ、はい」
𖤣.𖥧.𖡼.⚘݁˖ ❀ ⋆。˚
お久しぶりです、すいません
今見てる人居るのかな?
違うんですよ、ちょと〜色々あったって言うか、ネタか無かったって言うか〜
まぁそんな感じでですね、これからもちびちびあげてきます、お願いします〜
あとフォロワー様60人超えましたねもう70になりそうですが、どうぞこんな人間をお願いします(2回目)
さようなら〜
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