テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
あけましておめでとうございます‼️‼️
月Lたくさんのいいねありがとうございます❗️❗️凄い嬉しいです😿❗️
今回は照月です❗️
汚いのとキャラ崩壊や誤字脱字、あると思います😿言い方も定まってませんすみません。 地雷の方は右へ❗️
➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖
魅神 「神…。」
1人部屋でため息をつく、どんなことがあっても罪深い人間はいる、そんな者を裁ける神の力を分け与えて貰った私、これまでにない幸せ。これ以上は何もいらないと思っていた。
けれどそんな私には悩みがある
【神に会いたい!】
これは不満ではなくただの願望に過ぎない。検事と誰が会おうと変なことではない。けれど神にはそれ相当なリスクが伴う。
諦めて今日の裁きをしようと椅子に腰掛けノートを開いた。びっしりと書かれた名前の隣のページに新しく犯罪者の名前を書こうとする。
ブブブ(携帯の着信音)
こんな夜遅くに誰だ。携帯を見ようとすると
リューク「照!携帯なってるぞしかも月からだ!」
神っ!
素早くスマホを手に取り耳に立てる。久々の連絡だった
魅神「聞こえていますか?神」
緊張気味に声を出す。掛け間違いだったのかもしれない、裁きの連絡かと様々な憶測が浮かんでくる。
月「ああ、聞こえているよ魅神。」
冷静かつ沈着な声色が携帯を通して聞こえてくる夜神月だ。
魅神「あ、あのどのような用件で、」
月「魅神にしか頼めないことなんだが」
私にか頼めないこと!神に必要とされている!!改めて自身の存在を理解する
魅神「はいっ!なんでしょうか」
月「君のデスノートをみせて欲しいんだ。少し確認したいのとがあってね」
魅神「そういうことでしたら、いつでも」
月「助かるよ、では〜〜日で〜〜で頼む」
魅神「わかりました。失礼します」
電話を切り、椅子にもたれかかる。神に会える、私にしか頼めないこと、助かる、頼む。
やはり、私は新世界を作るのに不可欠だということ!神の役に私は立てる!!神は私を選んでくれたのだ!!
【!!!神!!!】
リューク(相変わらず人間を駒にするのがうまいな月。)
魅神「削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、削除、、、、、、、、、
犯罪者をノートに書く魅神の声だけが部屋に響いた。
リューク((人間っておもしろ!))
➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖
「んッ……ふっ…ん」
裏筋や亀頭を舐め、咥える。器用な舌使いに魅神の表情が少し歪む。
魅神(なぜこんなことに!?)
神が私のを、私のを、なぜだ、思い出せない私の寝室になぜ神がいるんだ!?
ベットに魅神が腰をかけ、その股下に月がいる
異様な光景に月の姿を目視できず、部屋の隅に目をやる
月「魅神。僕をみろ…」
月の言葉でやっと目を合わせる。少し潤んだ月の瞳が照を見つめる
魅神「あ、あの、神。これは…」
話しかけようとした瞬間、喉奥を開き魅神のを加える。口内の生暖かい感覚と、吸い付くような感覚が魅神を襲う
魅神「くっ///、神、もうッ」
照の限界が近いと悟り、口を離そうとする。
頭をガッと掴まれ固定される。逃げられない
月「み…かみッ?」
魅神を見ようと目線を上にあげようとした瞬間
ぐっと喉奥に押し込む。これまでにない不快感に気持ち悪さが勝つ、
月「ぐッ…ん゛ッ」
苦しそうな月の表情と汗ばむ表情で正気を失いそうになる。
喉奥へ熱いものが注ぎ込まれる。微かに月の体が痙攣する。口頭にへばりつくような感覚に 逃げようとしても逃げられず、ゴクッと飲み込んでしまう
月「み゛か゛み゛ッ」
苛立ちを覚えた声と上目遣いで魅神を睨むとっさに月の頭を離す
魅神「すっすみません神っ、」
焦った様子で月に謝罪をする小動物のような無力差に月は聞く耳を持たない。
月は自身の口内に指を入れ取り出そうとするが喉奥に入ってしまって取れない、ぐちゅぐちゅと唾と精液の音がたつ
月(魅神のせいで飲み込んでしまった。。)
月「魅神…」
ビクッと魅神の体が震える
魅神「はい、、…」
月「責任、とってくれるよな?」
ーーーーーーぱちゅーぱちゅーーーーーーー
月「はぁ……はぁ…んっ//…」
月は魅神の上でゆっくりと浅い所で腰を動かす。声を押し殺し、我慢をしていても甘い声色が溢れてしまう。
乱れた月の表情や一度も見たことがない裸体、馬乗りをして腰を動かす光景に戸惑いと快感を隠せない。月はぴくぴくと小さく痙攣している
ゆっくりと照が口を開いた
魅神「神……もしかしてずっとイってますか?」
魅神の言葉にびくっと体が反応する、バレないと思ってたことが見透かされていたことに顔がどんどんと火照ってゆく、腰の動きも鈍くなり次第に止まる。
月「い、言うなッ//」
うつむき、顔を手で隠そうとするけれど手首をがっしりと魅神に掴まれる。自身のものを魅神は引き抜く。
体格差のせいで、押し倒していたはずなのに、負けてしまう。
魅神「私に身を任せて…」
耳元で低く囁かれる。下だと思っていた相手に支配される。
月「み、魅神//」
引き寄せられる。。
➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖
月「お゛っ♡お゛ぐッッ!や゛めッ♡お゛ッ」
パンッパンッ
魅神が腰を強く打ち付ける。肉と肉がぶつかり合い激しく寝室に音が響く、魅神が目を細める
魅神「奥がいいんですよね?」
いつもより余裕がなく興奮気味の魅神の声色のせいで理性が保ててないことがわかる
ぐっ、ぐっ、ぐぽっ
月「あ゛ぁぁぁっ♡♡!」
汚い喘ぎ声が寝室に響く。びくびくと痙攣しながら、少しずつ魅神から離れようとする。
魅神「逃げないでください」
月の腰を強く掴み腰を振る。
ぐぽっぐぼっパンっパンっ
月「お゛ッお゛ッ♡!あ゛ッい゛ぐッ♡い゛ぐッ♡」
ピタッと魅神が腰を止める。月はその瞬間さえ感じていて腰をビクッと揺らす。
魅神「言ってください。何がいいのか。伝えて」
月「い゛ぐッ♡、み゛ッがみのでッ♡お゛ッ!い゛ぐい゛ぐい゛ぐッッッッ♡♡!」
ぎゅゅゅっとなかを締めつける
魅神「ぐッッッッ神ッ//」
ぐったりと力が抜けてベットに倒れ込む。腰が浮き、つま先までもピンっと力が入っている。
月「お゛ッ♡…あへ、あッ…」
快感しか感じてないようになっていた。
魅神はパシャっと写真を撮る。大切そうに胸前で抱きしめる。
魅神「神……♡」
自身と月の衣服を整え、毛布をかける
いつのまにか眠りについていた。
➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖
ガバッ
魅神「神!?ッ」
そこには隣で寝ていたはずの月の姿はなかった。何事もなかったかのように整えられた部屋。朝日が入り込んでいた。
いつもの起床時間。いつもの休日。昨日のことは夢だったのか?。
すると携帯から一通のメールが届く
画面には、来週末にまたチェックすると書かれていた。
魅神「神……」
魅神の写真フォルダには昨日の月の姿はなかった。
➖後日➖
リューク「なんで月、照とあんなことしたんだ?」
月「ああ、これで魅神は僕なしではいられない…まさかここまで執着してくるとは思ってはなかったけれど…」
ヴッ(メールの受信音)
リューク「月ースマホなってるぞ」
月「どうせ魅神だ。消しといてくれ」
リューク「了解ー。それよりりんごくれよ」
(月も大変だな。こいつはミサよりも面倒くさいぞ)
魅神照(今日どこで何をしてましたか?)
魅神照(一緒に歩いてたこの男は誰なんですか?)
魅神照(画像)
魅神(神?見ていますか?)
魅神(警察の人間ですか?答えてください神)
魅神(なぜ今日は今朝カフェに寄らなかったのですか?)
魅神(なぜこんな時間に心拍数が上がっているのですか?)
魅神(神?)
魅神(既読をつけなくても私は見ていますからね)
魅神(送信取り消し)
魅神(神)
➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖
見てくださりありがとうございます‼️❗️😿😿照月が少なく、思い切って長く書いてしまいました💦💦🙇
次はL月の監禁ものやおしがま、モブ月も描きたいと考えてます❗️❗️
見てくださりありがとうございます❗️❗️凄い嬉しいです❗️