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2025年02月10日

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mcak

/ ⚔️ × 🌶 / キャラ崩壊 / 口調不安定 / 🔞 /


「」⚔️

『』🌶






〇前回の続き






⚠️ ここから先伏字なし ⚠️











「明那、ご褒美きもちいい?」



『んぁ”ッ、きもち、ッ、おくごちゅごちゅきもちぃのっ♡♡♡』



「っ…、♡そーだよねきもちいよね♡♡」

「ご褒美だから結腸、抜いてあげる、♡」



ぐぽ、と人から鳴ってはいけない音と共に、明那の結腸を抜く。



『かはッッ、ぁ”、ぉ”…、♡♡♡』



結腸を抜いた途端明那はとんでしまったが、そんなことお構い無しだ。俺は明那が起きるように奥を突いた。



「おーい、明那~?戻っておいで?」



『っぁ”、?』

『あ”ッ、ぁ”ぇ、ッ、なん、かっ、おかし”っ、へんなのくる、ッ、♡♡♡』



「おはよう明那~♡なんだろうね、メスイキかなぁ、♡♡」



『ッぁ”、~~~~~ッッ、♡♡♡』



明那はイったみたいだけど、何も出ていない。ここでメスイキとかズル…もうほんとに止まれなくなっちゃうよ。



『ぁッ、きもち、ぁ、あ”ッ、♡♡♡』



「ッ…明那、」

「もうこれ以上俺のこと煽らないでね、♡」



『ぅ”あッ、と、やッ、だめ、だめッ、おかひっ、し”ぬッ、♡♡♡』



「明那?気持ちよくないの?」



『あッ、すき、きもちッ、もっとぉ”ッ、♡♡♡』



「そーだよね、そうこなくっちゃ、♡♡」



『ん”あッ、とーやすきッ、すき”ッ、♡♡♡』



「俺も好きだよ明那」


「もーっといっぱいやろうね、♡♡」










『ぉ”、ッぅ、♡ もぅだめ、おかひ、おかしくなりゅッ、♡♡♡』



「え?もうとっくにおかしくなってるよ ♡」



ご褒美をあげてから何時間経っただろうか。何度も何度もとんでは起こしてを繰り返していると、さすがに明那も限界のようだった。



『とや、ッ、とま”ってぇ”ッ、しんじゃうしんじゃう”ッ ♡♡♡』

『ぁ”へッ、もぅら”めぇ、っ、しぬ…♡♡♡』



「…あれ、とんじゃった…」

「ん~..、もう眠いしな… 寝ちゃお、」









『ん”…』



目を開けると、地獄が広がっていた。

ビショビショでぐちゃぐちゃのベッドのシーツに寝転がる全裸の剣ちゃんと俺。極めつけには俺の後ろに剣ちゃんのものが入ったまま。

ちょっと動こうとすると、いい所に当たり、声が漏れてしまう。



『は”ー..、ぅ、ん”っ、』



喉も痛いし声も枯れてるし…。昨日のことを思い出すと奥がきゅんとする。ほんとに最悪。とりあえず剣ちゃんを起こすしかない…。



『剣ちゃん”、起き”て、おきて”、』



「ん…、おはようございます…、」



『おはよ”…じゃな”くて”…、!』



「ん”…三枝くん…あれ、」



眠そうな目を擦り、何も知らない様子で剣ちゃんは起き上がろうとした。



『ひ”ぅ、っ、』



剣ちゃんが起き上がろうとしたことで、ものが引かれいい所に擦れてしまった。ほんとやだ、死にたい。

剣ちゃんは入っていたことを忘れてたように声をあげたが、瞬時にニヤついた声に変わった。



「…かわいい、」



『ん”っ..、ちょ、やめ”、』



剣ちゃんは浅い所で抜き差しをし始めた。遊ぶな。早く抜いてくれ…!



「ねぇ、顔見たい」



『ぅあ”っ、ん、ぁ、』



俺は一体どこまで醜態晒せば気が済むのだろうか。バックから正常位の体制に変えられ、隠していた真っ赤な顔も見られてしまった。



「んふ、顔真っ赤、」



『だれの”…せいだと”…、』



「ごめんごめん…、さすがにもう抜くね、」



『ん…、』



剣ちゃんがものを抜くと、中からドロっと出したものが出てきた。



『っ、!?』



「…えろ、」



『ッッ~~~…、剣ちゃん”のばか、あほ”、!』



「三枝くんごめんって、ね、ほんと、ごめんね、?」



『…許さな”い”…、』



「えぇ~..、!まぁとりあえず出すね、?」



『ん..、』



「よいしょ..、」



『…ん”ぅ…っ、ぁ…ぃ、ぅ”んッ…、』



「…」




この後またえっちしたのは言うまでもない。











前話にたくさんの♡ありがとうございます。

めちゃめちゃ遅くなりましたすみません。

気づけばフォロワーさんも100↑になってました。本当にありがとうございます。

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コメント

6

ユーザー

やばい、主様のおかげで新しい扉が開きました✨️マジで天才ですか?フォロ失です!ガチでしにかけた

ユーザー

な…なんか…主さんのおかげで… 新しい扉開いちゃいましたぁ〜!! まじで神!応援してます! フォロー失礼します!!!!

ユーザー

めちゃめちゃ好きです天才ですak可愛いしなんかもうほんとに

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