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ど~もみなさん。
今回は、前回投稿した「複雑骨折」の解説をしていこうと思います!
まず、この話の謎を解くためのポイントとなるのは、『怪我の重症さ』です。
怪我をした子は最初、「足が痛い」と言って『両手で遊具の柱を掴み身体を支えて片足で立ち上がった』。しかし、病院へ行くと『両手両足』を複雑骨折していました。最初は両手で遊具の柱を掴み、片足で立ち上がることができていたのにどうしてその子は病院に行くと複雑骨折だったのでしょう……。
……つまり『保健の先生が来るまでの20分間に、一緒に遊んでいた他の子達が、その子が両手両足を複雑骨折するようなことをした。』ということです。
今回の話の意味、分かりましたか?解説が下手なので伝わりにくかったかもしれません。(ごめんなさい。)
もし、まだ分からない人がいたらコメント欄で分かる人に教えてもらうのもありですね。
それでは、次回の意味怖もお楽しみにぃ〜
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