テラーノベル
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A k 受 け 短 編 集 で す 。
A k 受 け だ い す ち な の で ✋🏻
地 雷 彡 は 見 な い で ね
P r A k R無し
※ i P a d な の で 改 行 お か し い と こ 🈶
𝜗𝜚 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 𝜗𝜚
👀 _ A k
朝 目覚めて 視界に入るもの
整った顔立ちに 少し 綻んだ口元
普段のかっこいい 姿からは 想像できない
ちょっとだけ 可愛らしいなと思ってしまう
俺だけの 特権 。 俺の前でしか 見せない顔
A k 「 … P − のすけ 朝だよ 」
) 揺
起こすのには 抵抗があるが 大事な会議がある
遅れるわけにはいかない
P r 「 ん ゛~ … あと 5分 , 」
) 寝 返
と , 掠れ気味の声で 二度寝の態勢に入る
揺さぶって 起こそうにも 中々起きない
A k 「 起きて − , 会議だよ ~ ? 」
P r 「 … 会議 ? 」
)ぴ く
A k ( ぉ , 起きるか ?
「 うん 会議 。 リ − ダ − 居るよ 」
ここで リ − ダ − の名前を出す
P r ちゃん の 大好きな人 。 きっと 起きるはず
P r 「 , 起きるわ 」
即答だった 。 起き上がり 身支度を始める
起きて良かった 。 という 安堵と共に
俺じゃ だめなの ? という不安がよぎる
俺達は 恋人同士
P r ちゃん は俺を大切にしてくれてる
それは分かってる 。 けど ,
どうしても 気になる 。 心に残る 。
A k 「 … 」
P r 「 ん ? A k どうしたん ? 」
A k 「 ぁ , なんでもない 」
P r 「 ? そうか , 」
と , 興味を失った様に 髪のセット をする 。
鼻歌交じりで 。
A k 「 あのさ ッ . . 」
勇気を出して 言おう 。
P r 「 ん ? なんや ? 」
A k 「 … ッ 」
でも 無理だ 。 次の言葉が出てこない 。
A k 「 ううん , やっぱ 大丈夫 」
) 笑
P r 「 はぁ ? 何や それ 」
) 笑
A k 「 ごめん ごめん 」
) 〃
笑い流す 。 今の俺には それしかできない 。
数日後も 地獄だった 。
A k 「 ねぇ 今日 一緒 帰れる ? 」
P r 「 ぁ ~ , 莉犬きゅん と一緒帰るねん 」
「 だから , また 誘ってや 。 」
) 手 合
A k ( また リ − ダ − … 。
最近は特に リ − ダ − との絡みが多い 。
“ 推し ” だから 仕方ないけど
俺と付き合ってるのに , それは
優先し過ぎじゃないかな 。
A k 「 分かった 。 先帰ってるよ 」
) 笑
気持ちを言葉にしない 。 できない
P r ちゃんに嫌われると思うと 尚更 。
P r 「 すまん 。 ありがとうな 」
) 笑
その笑顔に弱い 。 何も言い返せなくなる
ずるい , ずるいよ 俺だけなの ?
俺だけが 苦しいの ?
一方通行の恋 なんて 嫌だよ
結局 帰りは遅くなる 。
もう 俺のことなんて忘れて
楽しんで 今日も遅くなるのだろう
A k 「 俺のこと気にしてよ … 」
その日から 俺は 少し 距離を取る様になった
P r 「 なぁ A k 飲み会 一緒行かへん っ ? 」
A k 「 いや , 遠慮しとこうかな 」
P r 「 , 分かった ! ! 」
誘われても 断る 。
どうせ 気にしない もんね
P r 「 A k っ __ 」
C l 「 A k ~ , 一緒 帰ろ ~ 」
A k 「 いいですよ 」
) 笑
他の人と話す時間を増やした 。
P r 「 … 」
でも 何も言ってこない
気づいてないのか , それとも
俺のことなんて 好きじゃないのかな 。
A k 「 ただいま 。 」
P r 「 おかえり . . 」
玄関を開けた先に P r ちゃん が居た 。
珍しい 。 いつもなら 帰りが遅いのに
P r 「 . . 最近 俺のこと 避けとらん ? 」
A k 「 ぇ … ? 」
気づいてた 。 気づかれてたんだ 。
P r 「 なぁ , 俺 なんかした ? 」
「 悲しいんやけど 」
) 距 離 詰
A k 「 避けてなんか っ 」
P r 「 嘘つけ , 」
ぴしゃり と言葉を遮られる 。
P r 「 ちゃんと答えてや 俺なんかしたか ? 」
A k 「 … 俺のこと , 」
「 俺のこと 本当に好き , ? 」
P r 「 … は ? 何言っとるん 。 」
「 好きに決まってるやんか 」
A k 「 リ − ダ − よりも , ? 」
P r 「 莉犬きゅん , ? 当たり前やん 」
A k 「 じゃあ なんで 。 」
「 ずっと , 俺 不安で ッ 」
P r 「 不安 , ? 」
A k 「 リ − ダ − と いっつも 一緒だし 」
「 俺との 時間 減るし , 」
A k 「 俺 ッ ’’ , 嫌われたかと 思って 」
) 涙 溢
P r 「 ッ , そんなわけ ない ッ ! ! 」
「 俺 の 一番 は ずっと っ , 」
「 ずっと , A k だけやねん ッ ! 」
A k 「 . . ごめ ’’ ッ 俺 勘違いしてて っ 」
) 涙 拭
P r 「 A k のせいやない 。 」
「 俺 のせいや 。 すまん … っ 」
A k 「 ううん っ , もう 平気 っ 」
「 ぁ , でも 」
「 これからは 気を付けてね っ ? 」
) 笑
P r 「 勿論や 」
) 〃
A k 「 ぇへ っ , 約束 」
P r 「 ぉん , 約束 な 」
俺の勘違いだったんだね 。
空回りしちゃってたんだね
恥ずかしいけど , 良かった
P r 「 … A k 」
A k 「 ん ~ ? 」
P r 「 大好きやで 。 」
A k 「 ! ! 俺 も っ , 」
すれ違った 時間を 上書きするくらい
これからも ずっと ,
貴方 に 恋 を します 。
𝜗𝜚 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 𝜗𝜚
どうかな ❓ 初 ノベル . .
へったくそ 案件 かもしれない 🫠
やっぱ チャット だね 👊🏻
一応 他の内容も
書きだめ してるんだよね 👈🏻👈🏻
これ 好評だったら 見せようかなぁ
『 ね く す と ↪︎ ♡ 200 & 👀 30 』
コメント
119件
んぴゃぁ(?) やっぱ 天才 かも 君 🫵🏻😎 最高だぜ 👍
最高 、 最後の 言葉の 破壊力 、、
チャット しか 勝たん