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6 - イメリア×ジャック ふたなりになれーる薬

2025年10月11日

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ご本人様たちとは全く関係ありません。


ご本家のような語り口調や、性表現がございます。

ジャックのお尻を開発するところから始まりますが、浣腸などはめんどすぎて飛ばしているのでいい感じのご都合だと思って呼んでください。

あと一部おほ声あり。

苦手な方は閲覧を避けてくださいね。

あと、どちゃクソ長いです。


イメリア×ジャック

ジャック「」

イメリア『』


『ねえジャック?今夜って時間あるかしら?』


「あるけど、どうしたんだ?」


『実は使ってみたいものがあるのよ!』


「使ってみたいものって…変なものじゃないだろうな?」


『……』


「え?おい、なんで無言になるんだよ…」


『まあまあ!今夜、楽しみにしておいてよ♪』


「…まじかぁ……」




…夜、寝室にて…

「イメリア、風呂あがったぞ」


『あ、やっと来たわね!じゃあ早速始めちゃいましょ♪』


「お前、早速すぎだろ…」


『まあいいじゃないの!ところで、今日やりたいことって一体なんだと思う?♪』


「えぇ〜…?わ、わからん…」


『実はね〜…じゃじゃーん!♪』


「っな、なんだそれ?!」


風呂を上がっていきなり始めるとか言い始めたと思ったら、イメリアは何かの液体状の薬を取り出した。

俺にはそれが何なのか全く理解できなかったんだが、イメリアがペラペラと説明してくれた。


『これは「ふたなりになれーる薬」で、博士が偶然開発しちゃったからってくれたのよ!』


「なんてもん作っちゃってんだよ博士…

…ってか、え、まさかそれを使うなんて言わないよな…?」


『そのまさか♡そして、私がジャックに挿入する♪』


「っはあ”?!無理無理無理!!入るわけねーだろ!!」


『ちゃんと解せば平気よ!ちゃんと必要な道具の準備とかしてきたから!』


「なんでそんな準備周到なんだよふざけんなよ…」


『ってことで、ジャック、挿れさせて?♡』


「絶ッ対に嫌だ!!無理!!」


『ジャック〜、おねがい…だめ?(ˊo̴̶̷̤ o̴̶̷̤ˋ)』


イメリアは上目遣いでお願いをしてきた。

そんな顔されたら断れねえじゃねえかッ…!!


「……ちょ、ちょっとだけだからな…」


『やった!ありがと、ジャック♡

じゃあ早速飲んじゃうわね。』


そう言ってイメリアが薬を飲むと、ボフンッという大きな音と共に煙が立ち込めた。


『わあっ?!』


「うおっ?!」


『けほっけほっ…随分すごい煙の量ね…

結果は成功なのかしら?』


「いっ、イメリア!!それ…」


『っわ、本当に生えてる…!!これ思ったよりリアルね…なんか気持ち悪いわ…』


「自分でやっといてなんなんだよw」


『確かにそれはそうねw

でもこれで私の方は準備万端だわ!ジャックの方も、準備を始めちゃっていいかしら?』


「ちょっと心の準備だけさせてくれ…」


ジャックはそう言って深呼吸をした後、「よし、いいぜ。」とグッジョブポーズをした。


『まずは、お尻の準備からしないといけないんだけど…私がやるから、ジャックは寝転がってて?』


イメリアはそう言って、ジャックを優しく押し倒した。

あまりにもサラッとやるもんだから、ジャックは少しドキッとしてしまった。


「っ、やるったって、なにすんだよ…俺何も知識ねえぞ…?」


『大丈夫よ、ちゃんと調べてきたから!

えーっと、まず最初はローションを使って、お尻の穴に指を入れるのよね…

それじゃあ、ジャック?力を抜いて…?』


「っ、ああ…」


『それじゃ、いれるわよ…』


「っ、ん…」


イメリアは、尻の穴の周りをふにふにと何度か押したあとに、指をいれた。

だけど、当然まだ気持ちよくはなれなかった。


『どう?痛いかしら?』


「痛くはねえけど、なんか変な感じがする…きもい感じ…」


『そりゃそうよね、本来挿れる場所じゃないもの…中もまだきついし、意識を他のところに集中させた方が良さそうね。

ジャック、こっち向いて?』


「なんだ?っん…んむっ、//♡んぅ、…//♡」

 ︎︎ ︎︎ チュッ♡チュルッ…クチュッ♡


『(キスをしていると力も抜けるし、もっと奥に進めても平気そうね…)』


「ん…ぅ…//♡」


イメリアは器用に、キスをしながら指を奥に進めていく。

ジャックはキスに夢中で指が動いていたのは気づいていないようだった。


『(確か、この辺りに…)』


「んむ…っんう”ッ?!//♡」

チュルッ♡チュ…♡  ︎︎ゴリッ♡


『!っあった、』


「ぷはっ…な、なんだ今の…?!//」


『今のはね、前立腺って言って、ジャックが気持ちよくなれる場所よ♡』


「そ、そんなもんがあんのか…//」


『あるのよね〜それが〜。ほら、ここよ。しっかり覚えて?』

グニグニ…♡スリッ…♡ゴリュッ♡


「っん//♡っはぁッ//♡んうぅ”ッ//♡♡」

ビクビクッ…ビクンッ♡


前立腺を押し続けていると、ジャックは段々気持ちよくなっていき、穴も解れていく。


『ジャック、ここで1回イってみましょ。ほら、すりすり…ぐにぐに…♡』

スリッ…♡グニグニ…♡


「っん!//♡んあっ//♡っそれ、や…//♡」


『もうイけそうじゃない?ほら、ここ気持ちいわよね。ちゃんと覚えて…♡』

グニグニ♡スリスリッ…♡グニ…♡


「はっ…//♡んんっ…//♡あっ//♡まっ、ッてっ、もうイっッ…//♡ーーッ♡♡」

ビクビクッ♡ビクッ♡ビクンッ♡ビュルルルッ♡


『上手にイけたわね♡偉い偉い。(ジャックって意外と中の感度高いのね…)』


「っはぁ…はぁ…//これ、やべえな…//』


『もう大分解れたし、挿れていいかしら?私、もうそろそろ限界なんだけどッ…』


「え”っ?!もうちょっと待てねえか?!まだイったばっかっ…」


『っごめんなさい、ジャックッ…もう無理だわっ…!!』

ズプッ♡


「っうあぁ”ッッーッ?!//♡♡」

ビクビクーッ♡♡


相当限界だったようで、イメリアは申し訳なさそうに謝りながらジャックに自身のものを挿入した。

ゆっくり、ゆっくり、押し付けながら。


『っはッ…ジャックの中っ、すっごい気持ちいッ…』

ズププ…♡ニュル…ズプププ…♡♡


「っあああ”ッ♡♡まっ、イメリ、ア”ッ♡♡っーーーーッッ♡♡」

ビクンッ♡ビクビクッ♡


ジャックは自身の壁をかき分けながら進んでいくイメリアのものを感じながら、強い快感にシーツを握って耐える。

そして、イメリアのものが最奥に届いた時、ジャックはこれまでの快感を上回る強い刺激を感じた。


『っふぅッ…っ…』

ズププ…♡


「っん”ーっ♡♡っはあっ♡」

ビクビクッ♡


『っは、っ!』

ズププ…♡ゴチュッ♡♡


「っひッ”っっ?!♡♡」

ビクビクーッ♡♡ビュルルルルルッ♡♡


『奥、ッ届いたわね…♡』


「っはーっ…♡はっーッ…?//♡」

ビクビクッ…♡ビクッ…♡


ジャックは、いきなり来た強すぎる快感にキャパオーバーしていて、目の奥がパチパチと弾け、頭の上にひよこがくるくると回っていた。

イメリアはジャックのその様子に気づき、頬をぺちぺちと叩く。


『ちょ、ちょっと、大丈夫ジャック?』


「っはッ!!やべっ、な、なんか、トんでた…」


『ごめんなさい、私がいきなり進めちゃったから…』


「いや、まあ、その…き、きもちよかった、から…いい…//」


『……ジャック、あんた可愛すぎよ。他の人に食べられちゃうわ。』


「っはぁ?そんなこと有り得ねえだろ…」


真顔で謎のことを言い出すイメリアに、ジャックは困惑しながら否定の言葉を並べる。


『ていうか、実はまだ私イけてないのよね…』


「っえ、ってことは……」


『ごめんなさいジャック、私がイくまでっ…手伝ってッ♡』


イメリアはそう言って、ゆっくり引き抜いた後に、勢いよく腰を打ち付ける。


「っあ”ッーーーーーッッ?!?!♡♡♡」

ビクビクーッ♡♡ビュルルルルルッ♡

バチバチッ♡♡


『っはッ…ジャックッ、可愛いッ…♡』

パンッ♡パンッ♡パチュッ♡


「っはあッ♡♡あう”っ♡まってぇ”ッ♡はげしッ”♡♡」

ビクンッ♡ビクッ♡ビクビクッ♡


『はっ…っふ…きもちいわね、ジャックッ♡』

パチュッ♡パチュッ♡バチュッ♡バチュンッ♡♡


「っうぅ”ッ♡っひッ♡っーッ?!♡♡」

ビクビクッ♡ビクンッ♡ビクビクーッ♡♡ビュルルルルルッ♡♡


『っは、イったの?ッ可愛いわね♡』

バチュッ♡バチュッ♡バチュンッ♡


「あ”ッ!♡♡イメリアぁ”ッ…!!//♡まっでえ”ッ♡♡まだイっでぅ”ッッ♡♡しんじゃうぅ”ッ♡♡」

ビクッ♡ビクンッビクビクッ♡


『こんなんで一流の殺し屋ジャック様が死ぬなんてッ…ありえないわよ、安心してっ♡』

バチュッ♡バチュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡バチュッ♡


『あ”っ♡ぉお”ッ♡♡やぇ”てっ♡♡あぅう”ッ♡♡』

ビクビクッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡♡


『っは♡もうイきそう…ジャック、出していいかしらッ…?♡』

バチュッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ゴリュッ♡


「っあ”ぇッ♡や、だぁ”♡そとにだしッ…!!♡♡」

ビクッ♡ビクビクッ♡


『っあ…♡出すわよ、ジャックッ…!♡』

バチュンッ♡バチュンッ♡ゴリュッ♡ゴリュリュッ♡♡


「っひッ?!♡♡ぉお”ぉあああ”っっーーーッッ?!♡♡♡」

ビクビクッ♡ビクンッ♡ビクビクーッ♡♡♡プシャーッ♡♡♡


『っはぁ♡気持ちよかったわ…♡…ジャック、大丈夫そう?』


「あ…♡っぅ…♡」

ピクッ…♡ピクンッ…♡


『だめそうねぇ…笑ジャックには寝ててもらって、後片付けをするとしましょうか…』



…後日…

「ふあぁ〜…よくねたっ…」


ゴキッ。伸びをしようとした途端、腰から鳴り響いたとんでもない音。


「っっっっい”っっでええ?!?!?!」


『っジャック?!どうしたの?!』


朝食を作っていたイメリアが寝室に飛び込んできた後、ジャックに怒られたのは想像が容易い話である…


今回はいつもとちょっと違う書き方をしてみました。

文化祭やらなんやらのバタバタが終わって久しぶりにかけた小説です笑

それじゃ、ばいばいちーん♪

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