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コメント
9件
メイド❤️をありがとーーー😍😍😍 ムチムチに食い込むコスチュームがいいんですよね💕💕💕 大袈裟に頭を抱える🩷くんとか目に浮かぶようだわ。 💚ちゃんはどんなプレイになるのかな?✨️ これまた楽しみだわ(*´艸`*)
とんでもねえエロだぁぁぁ!!! その姿を想像してしまったではないですかぁぁ!!(読者、しあわせ) 何も着ていないよりも、 少しだけ布があるほうが…ね?♡…… 🩷♥️コンビも最高すぎませんか? ニヤニヤが止まりませんでした🫣
よろしくお願いします
R18あり⚠︎
ご本人様とは関係ありません
🩷「最近のホテルっておしゃれだよね」
❤️「………。」
🩷「涼太?」
❤️「っあぁ…うん。」
ラブホテルに到着した2人。
何処となく上の空な宮舘。それを全て分かった上でどうにも口角の緩みが抑えられない佐久間。
自分より背の高い宮舘の肩を抱き、優しくベットへ座らせる。
目線を同じにした後、宮舘の耳元でそっと囁く。
🩷「プレゼント気に入った?」
❤️「っ……//////」
🩷「涼太?」
❤️「…マジでありえねぇ」
🩷「外から見えないからいいじゃん」
❤️「そうゆう問題じゃねぇだろ…//」
そわそわ落ち着かない宮舘の肩から背中を這うように撫でる。男性なら着ける事の無い物の感触が当たり、佐久間は嬉しくて宮舘を抱きしめた。
🩷「ね?見せて?」
❤️「はっ?何で…やだよ////」
🩷「着るだけで終わりなんてある訳ないの分かってたでしょ?」
❤️「それは…////」
🩷「…涼太こっち向いて」
❤️「んっ……」
俯く宮舘に堪らず唇を重ねる。角度を変えながらゆっくりキスを交わしていくと佐久間の目付きが段々と獲物を狩るような雄の顔になっていた。
水音が響くくらい深いキスになり宮舘の舌を絡ませて吸い付いたり濃密なキスで段々と宮舘の思考を停止させていく。
❤️「ふぁ…んっ//」
🩷「涼太…脱がせていい?」
❤️「……うぅ〜っ//もう早くしろ//」
顔を逸らし覚悟を決めたのか力を抜く宮舘を見てにっこり微笑むとゆっくりベッドに押し倒しシャツのボタンを外して行く。肩の辺りに可愛らしいリボンが付いた紐が見え、佐久間は嬉しくなり鎖骨辺りに唇を寄せる。
❤️「佐久間! …やっぱもう少し暗くして!」
🩷「だーめ♪本当は全部照明つけて見たいの我慢してるんだから♡」
❤️「やっぱ辞めとく//」
🩷「今更無理…うわっ////」
宮舘のシャツのボタンを外し終えた佐久間の手が思わず止まった。しばらくボーッとしていたが我に返り、そのままズボンにも手を掛けた。
❤️「やっ!//いきなり脱がすな!」
🩷「涼太動かないで……っ」
佐久間の目の前には今朝方送ったメイド服風のセクシーコスチュームを身に付けた宮舘の姿。
エプロンのような透け透けのキャミソールの胸元は可愛いフリルの合間に胸元がピチッと寄せられていて裾に向けてたっぷりとついたフリルが揺れている。
フリルの隙間から浅めの紐付きTバックがチラチラと見えていてガーターベルトと足にはむちむちになった太ももが見える白いニーハイを着用していた。顔を真っ赤にして精一杯フリルを引っ張りTバックを隠そうとしている宮舘は誰よりも妖艶で美しかった。
🩷「想像以上だわ、めっちゃ可愛い//」
❤️「…もういいだろ早く脱がせてよ//」
🩷「何言ってんの?このまましようよ」
❤️「はっ?」
🩷「はい!これで完成♪」
何処から出したのか佐久間に装着されたのは白い猫耳付きのメイドカチューシャ
うっとりとした顔で見つめる佐久間。
宮舘の耳元で囁く
🩷「ねぇメイドさん♡おねだりしてよ//」
❤️「バカッ!!/////」
🩷「可愛いのに口悪いのダメだなぁ…おしおきね♡」
佐久間は首元から舌を這わせて胸の突起を布越しに舐め始めた。反対側をクリクリと指先で触ると先端がプクッと立ち上がりだす。
❤️「あっ…んっ////」
🩷「ふふっきもちーね」
宮舘は舌遣いとレースのザラザラとした感触に倍に刺激を感じる。
布越しに伝わる先端にチュッとリップ音をわざと立てながら吸い付く。
❤️「はぁ…んっ吸わないで…//」
🩷「ここ好きなんだ♪」
❤️「やぁっん////」
ふとベッドサイドに置いてあるローションが目に入った佐久間は動きを止めて手に取り、宮舘を見つめる。
❤️「んっ…佐久間?////」
中途半端になった刺激が物足りないのか眉を下げた愛らしい表情で見つめられる。
🩷「んふふっマジ可愛いね涼太//」
メイド姿で横たわる宮舘の姿に自身に熱が溜まっていくのが分かる。
何か思いついたのかにこりと笑うと突然宮舘の身体に向かってローションを垂らしていく。
❤️「ひぁっ!冷たっ!」
🩷「はーいちょっと伸ばすよ♡ほらスリスリ〜♡」
全身をマッサージするように手の平でコスチューム全体にローションを纏わせていく。イタズラ心が疼き指を滑らせ胸の先端をちょこちょこと弾く。
❤️「やぁっ////変態!!あんっ////」
🩷「ふふっごめんごめん。うぉぉっ♡」
❤️「ん?…っ!?////」
ふと見るとローションで透け透けコスチュームやTバックを濡らした為大事な部分がぺったり体に引っ付き丸見えになっていた。宮舘は隠そうと身体をくねらせるが生唾を飲んだ佐久間に押さえつけられ、ヌルヌルに濡れたTバックごとモノを掴み扱き始めた。
レースの擦れる刺激とヌルヌルが絡み合い宮舘は身体を捻じらせながら快感に耐えていた。
❤️「いやあぁっ♡あぁっん///」
🩷「可愛過ぎ//」
❤️「やぁっ//そこっスリスリしないで♡//」
🩷「にゃはっ気持ちいいね♡」
❤️「あっあっあん♡//」
宮舘の頬にキスを落としながら片手で自身も服を脱いでいく佐久間。
シャツを脱ぎ上半身を曝け出すと愛らしい顔とは対象的な肉体美が現れ、思わず宮舘は息を呑んだ。
佐久間は宮舘を横向きに体勢を変えると先走りとローションでぐしょぐしょに濡れたTバックを引っ張り上げさらにお尻に食い込ませると蕾をスリスリと刺激する。
甘い声を漏らす宮舘に我慢出来ず指を引っ掛けてTバックをずらした後、後孔に指を挿入させていく。下着から滲み出たローションがちょうど指を滑りやすくしてくれたので佐久間はゆっくり解していく。
❤️「あんっ//やっ…///」
🩷「ここ気持ちいい?」
❤️「んんっ…気持ちいい////」
🩷「よかった//ご主人様がいっぱい愛してあげるからね」
❤️「っ////それやめろっ//あっあん♡」
後孔をビクビクひくつかせながら佐久間の手を握る宮舘、モノは既にパンパンに張り詰めて今にも達しそうな状態で腰を反らせる姿は色気を増していた。佐久間は自身にもどんどん熱を帯びていくのを感じながら宮舘のモノを扱く手を速める。
❤️「佐久間っ//あっだめっイく!イくぅ!!!」
叫んだと同時に体を思い切り跳ねさせた勢いで
モノの先端がTバックから飛び出し佐久間の頬に白濁の欲が飛び散った。
🩷「あら元気だね」
❤️「はぁっ…あっ…ごめ//」
🩷「全然大丈夫だよ気持ちよかった?」
まだ出たばかりでヒクヒクしているモノの先端を優しく指の先で撫でてやる。
❤️「っんっ///」
🩷「優しくするから//次はぷりっぷりのお尻でイこうね」
佐久間は顔についた欲を指で拭って舐め取りながら宮舘を後ろ向きにし四つん這いにさせるとコスチュームの裾を捲りあげた。 フリルの中から現れた弾力のある白いお尻と ずらしたTバックから丸見えになった震える蕾が現れる。佐久間は蕾にキスを落として舌を這わすとぴちゃぴちゃと音を立てながら愛撫を繰り返す。 宮舘は 足がガクガクと揺れて枕に顔を寄せて悶える。
❤️「やだぁ…あっあっ///」
🩷「涼太…最高//」
❤️「……て…」
🩷「ん?」
❤️「…もう挿れて?いっ…一緒に…////」
🩷「涼太?」
宮舘は四つん這いのままお尻を突き上げ視線を佐久間に向けるとゆっくり呟いた。
❤️「一緒にイこ……ご主人様♡」
🩷「っ//////」
佐久間は自身のズボンと下着を一気に下ろしゴムをつけると宮舘の中に一気に入り込んだ。
❤️「あぁっ!////」
🩷「っはぁ♡…涼太の中あっつ//」
❤️「んっ…気持ちいい♡」
🩷「俺も…気持ちいい//はぁっ気持ちいいよ涼太//」
初めは自身の型が分かるくらいゆっくりと動いていたが段々と腰の動きを速めていく。
振動でカチューシャが外れても気に留める事なく夢中で腰を振り続ける佐久間。
🩷「涼太まだこっちだけでイッたことない?」
❤️「あっあっんっ…まっまだない…んぁ//」
🩷「じゃあ一緒にしてあげるからね」
佐久間は腰を振り続けながらTバックの紐を解き後ろから宮舘のモノを取り出し扱き始める。
❤️「あぁっ///!!」
🩷「あっ締まった//んっ//」
❤️「気持ちいっ…♡気持ちいよぉ…っ//」
🩷「涼太っ好きだ…!//」
❤️「はぁっあっ////もう…イくっ//」
🩷「俺もっ…あっイく!あぁっ…!!」
眉を寄せ快感に震えながら宮舘は果てた。白濁の液体がシーツに溢れたのを見て佐久間は後を追うように激しく腰を打ちつけ中で脈を打った。息を整えながら背中から宮舘を抱きしめる佐久間。
🩷「はぁっ涼太…好き、マジで大好き」
❤️「………。」
🩷「ん?」
❤️「…すぅ。」
🩷「えっ……えっ寝た?」
慌てて自身を抜き脱力した宮舘を横たわらせる
❤️「んんっ……すぅ。」
🩷「だぁぁぁ無防備すぎ////…まいったな////」
頭を大袈裟に抱えながら1人悶絶する佐久間
確かにこれは誰にも話せないし話したくない。
自分だけに見せてくれた妖艶な姿に無防備な寝顔にまた反応しそうな佐久間。
何とか自分を抑え、宮舘の頬にキスをするとベトベトに濡れたコスチュームを脱がして綺麗に整え、指を絡め合わせ愛おしそうに抱きしめたまま朝を迎えるのだった。
NEXT→💚❤️