テラーノベル
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四月一日 璃
870
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・🔞🐜
・『nmmn』『wnkg』
上記のものに当てはまります
・この言葉が分からない方、地雷様、純粋様はブラウザバックしてください
・ご本人様や、名前が似ている方には関係ありません。あくまでも二次創作です
・またこのノベルには
『おにショタ』
などが含まれます
・配信やボイスなどを全て追えている訳では無いので口調など、変になっていたら申し訳ございません
・まだまだ初心者なのでおかしい所や誤字等ありましたら申し訳ございません
・喘ぎ声、濁点、♡、効果音🐜
・rbruが出てきます(ガッツリヤッてます)
全て大丈夫な方はこちらをご覧ください
「wn」
『kgt』
その他[]
ワ
ン
ク
wn side
今日は一年に2回あるか無いかの親戚と会う日!いやぁいつもは一人暮らしだから実家に帰るなんて久しぶりだなぁ…みんな元気にしてるかな…?
「ただいまー」
ガチャガチャドタン!
『wnにい!おかえり〜!!寂しかった!』
こいつは僕の大好k((親戚の次男、kgt
すっげえ人懐っこくて誰にでも分け隔てなく優しい、まじで可愛い、本当に可愛い
そしてkgtは僕の大大大好きな子!
でも僕のこと一つも意識して無さそうだから僕の片思いだと思ってる
『?wnにい?どうして僕のことずっと見て何も言わんの?』
やべ、可愛すぎてガン見してた
「久しぶりにkgtにあったから可愛い弟の姿目に焼き付けとかなきゃと思って」
『いや!僕可愛いくないから!//かっこええから!』
可愛いって言うと照れて顔真っ赤になるの可愛いすぎだろ…こんなこと本人に言ったら絶対投げ飛ばされるけど…
「てか僕とkgtの親達はどこいったんだ?どこにもいないじゃん」
『なんか久々に会ったしちょっくら楽しんでくる〜!朝まで帰ってこないかもだから好きなようにご飯食べて遊んでいいよ〜!って言ってこれみんなで使ってねって言われて貰った…』
kgtが持っている4万を渡してきた…
多分ruとrbもいるからだろう…
1人1万って多くない!?
いつまで帰ってこないつもりなんだよ…
「じゃあ後で買い物行くか…一緒に行こkgt」
『うんッ!わかった!wnにい!』
「じゃあとりあえず荷物置いてくるね!」
『僕も一緒に行く!』
荷物を置いてきたけどまだ夜まで時間あるし、どうするか…
「そういえばrbとruはどこ行ったの?靴あったから家にいるはずだよね?」
『多分部屋にこもって2人でゲームやってるんやない?』
「さすがに久しぶりだしただいまとだけ伝えようかな」
『じゃあ僕も行く!』
タタタタタ
『ruにい達はここに入ってずっと出て来ないんよね〜なんでだろ?』
「じゃあ開けるからな?いいよな?」
『せーので開けよ!』
『「せーの!」』
ガラガラガラ
開けた先は…うん…やばかった…
ru『あ、♡ま、て”//らめ、♡しょこらめッ//』
rb「ん〜?ここがいいんですね♡じゃあもっと気持ちよくしてあげますッ!!」
バチュン
ru『お”ッ♡あ”、きもちぃ//きもちぃからやめてぇ♡♡』
rb「あれ?wnとkgt…?どうしたんですか?」
ru『いやッ///みないれぇ♡やめてぇ///』
rb「でもkyngくん見られてるって気づいたらナカきゅーって締め付けちゃってますけど?もしかして見られて興奮しちゃったんですか?」
ru『だかりゃ!//はやくやめッ』
ドチュン
ru『か、は/あ♡お”、く”…♡はいった♡///』
「ごめん!僕達見てなかったことにするね!じゃーね!」
ガラガラガラドタン
『あ、へ?///』
「ほ、ほらはやくリビング戻…」
『な、なぁwnにい?』
「どうしたの?」
『wnにいのそこすっごい元気になってるけど大丈夫?//』
僕のガッチガチに元気になってるそこを指さした
いや、あーゆーの見てkgtとそんな事出来たらいいのに〜なんて思ったけど…
「あ、///え、っと」
『僕なら治せるよ?//』
え?いや、そんな弟的な存在にされるなんて、やりたいとか思ったよ!けど、好かれてないならやんない方がいいじゃん!
そう思いながら下を向くとkgtのモノも元気になっていることに気づいた
「そう言ってるkgtもじゃん!///」
kgtのソコを指さしながら言うとkgtは赤面して
『〜///そうだよ!ruにい達みたいなことをwnにいとヤッてみたいって想像したらこうなっちゃったんやもん///』
え?それってもしかして…
「kgtってもしかして僕こと好き?」
『あ、えっと…』
「僕はkgtのこと大大大好きだよ」
チュ
僕はkgt頬にキスを落とした
『あ、ちょ///』
kgtの顔はとても真っ赤になっている
『ぼ、僕もwnにいのことが好き…』
『だからヤろ…?』
ヒョイ
僕は何も言わずにkgtを抱き上げて僕の寝室えと向かった
『へ?ちょ?wnにい?まって、』
ドサ
「ねぇkgt、」
『なに…?///』
「脱いで」
『脱がせてくれんの…?』
上目遣いと赤面で言われたらそんなの聞くしかないよねッ♡♡
「じゃあ脱がせてあげる♡」
1回!ここで切ります!
ノベルで書くの初めてなんで上手くできてるか分かりません!
では次は♡100で!(いくわけない)
またこんど!
コメント
1件
あわ色さん、読了しました。一口に「おにショタ」と言っても、冒頭の注意書きからして読者をしっかり選ぶ方向性ですね。ただ、その分「これは自分のための話だ」と思えた人にはたまらない世界観だと思います。kgtくんの「僕なら治せるよ?」のセリフ、あれはズルいですよ…(笑)。弟キャラの無自覚な誘惑、とても効いてます。初めてのノベル投稿とのことですが、キャラの口調も自然で、テンポよく読めました。続き、気になりますね!