こんにちは?
見てくれている人はわかると思うんですけど誤字ってるところがあったらすいません!とりあえず↓
ますかお
⚠18なし ほぼ初心者 体調不良パロ
口調つかめてないですスミマセン
真澄(あいつ何日寝てねぇんだよ…)
真澄がそう思い始めたのは、馨の目元にくまがうっすらではじめていることにきづいてからだ。馨は任務を詰め込みすぎてほとんど寝れていなかったようだった。 そのことに真澄はうすうすきずいていた。
これまでも同じようなことを繰り返していた馨は真澄に注意されてからやめる。これがいつもの感じだ。だが、副がいそがしということは、隊長である真澄もいそがしいのだ。前倒れて馨に注意されてから真澄はちゃんと休憩をはさむようにしていた。
馨もいそがしいのはわかるが早く終わらせようと何日か寝ていなかったのだ。
真澄は1回声をかけた
真澄「馨ぅ」
馨「はい?どうされました?」
【カタカタ(パソコンの音)
真澄「…」(こっちをむかねぇな、そんなに余裕がねぇのか)
【カタカタ】
「馨、お前何日寝てねぇんだよ、」
馨「えっ?ちゃんと毎日寝ていますよ💦」
真澄「俺に嘘がバレねぇとでも思ってんのかぁ ?(圧)」
馨「え、いやえっと💦」
真澄「で?何日寝てねぇんだよ?(圧)」
馨「えっとその、3日…です」
(本当は5日だけど隊長も仕事があるから迷惑かけないようにしないと。)
真澄「…チッ、寝ろ」(嘘ついてんな)
馨「はい…」
真澄には嘘が通用しない、そんなこと馨も分かっていた。それでも心配(迷惑)をかけたくなくて、あえて言わなかったのだ。
翌日
偵察の任務が入った。モブ鬼(戦闘部隊)数人と一緒にむかえとの事だった。いつもどうり真澄に指示をだされたかおるが血が入った小瓶をふったときだった。
【チャプチャプ】(小瓶をふる)
馨「え”ッ?」
【ポタポタ】
真澄「はッ」
その光景にその場にいた人はことばをうしなった。なぜなら馨は、はなと目から血を流していたのだ。
真澄「おいッ」
馨「すみませッんもう一度やらせてくださいッ」
馨は焦っていた
真澄「はッ?おいまt」
【チャプチャプ】(小瓶を振る)
馨「あ”ッ」
【ゲホッ】(血をはいて倒れる)
真澄「ッおい、しっかりしやがれッ」
馨「ますみッたいちょッすみまッ」
(やばいッ、もう無理だッ)
そこで馨は意識を失った。
馨が目を覚ますと仮眠室のベットに寝ていた。どれくらい気を失っていたのだろうか。馨はそんなことを思いながらベットから動けずにいる。馨は熱を出していたのだ。
馨(書類まだ終わってない…)
馨は無理に体を動かして壁に寄りかかりながらなんとか仮眠室をでることに成功した。だがそこには真澄がいた。
馨「隊長…!すいません…あの後どうなりましたか…?」
真澄(こいつ、熱あんのに部屋からでてきやがって、ふらふらじゃねぇか)
真澄「その話は後だ、お前は大人しく寝ていやがれ。」
馨「ッすみませんッ」
馨は申し訳なさそうに謝罪をする。
真澄「…明日までに治せよぉ?治ったら説教だからな(圧)」
馨「はいッ…」
そういって真澄は仮眠室から出て行った。
次の日、目が覚めるともう熱もなく元気な体に戻っていた。(鬼の回復力に関係があるのかな?)そんなことを思いつつ、元気になったからだを起こし隊長がくるのを待つ。話をするからここにいろと言われたのだ。それから数分がたち扉を開ける音がした。
【ガチャ】
真澄「風邪なおったのかよ」
馨「はい…」(迷惑かけちゃったなぁ)
真澄「…あの後は桃に見つかるとめんどくせぇから帰ってきた。また日をあらためていく。」
馨「はい…」
真澄「で?おまえは結局何日寝てなかったんだぁ?(圧)」
馨「え、3日…。いえ5日です。」
(やっぱ隠せないか…)
真澄「チッ、自己管理くらい自分でやれ、わかったな?」
馨「はい、ありがとうございます。 」
真澄「それとお前は今日から3日休みだ 」
馨「えッ」
真澄「おめぇ休まねぇと危ねぇんだとよ。医者に言われた。」
馨「すいません、ありがとうございます。」
そして夜になり馨が寝ているところにひとかげがあらわれた。
??「チッ、少しは休め、」
馨「んぅ…(⸝⸝- -⸝⸝)スースー」
部屋に光が差し込んで姿がみえる。
真澄「はッまぬけずらだな。」
真澄「おやすみ、馨」
そういって、いつもは見せないポーカーフェイスをくずした優しい笑顔で馨の頭をくしゃりとなでた。
はい!終わりですね。口調つかめてないところもあり、キャラ崩壊しているところがあるかもしれません。ほんと申し訳ないです。 あと、♡ありがとうございます。
初心者からしたら♡もらえてるだけでほんとうにうれしいです。
また、違う話も出すと思います。いつかチャットノベルにも挑戦してみます!
ばいばーい( ・ω・)/






