テラーノベル
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なんか書きたくなったから書く。
兄弟順などはプロローグから。
橙Side
橙「ww。それはないやろ~w
遠井「いや、そうなんよw
俺は今友達の遠井さんと話ながら帰っている。
兄にバレたらどうなることか。
と思っているがやはり友達と喋るのはやめられない。
橙「あ、俺ここで、!(手振
遠井「ん、じゃぁね~(手振
家
今日はお兄ちゃんが仕事で全員いない。
そう思いながら家に入る。
橙「ガチャッ、ただいまぁ、、
黃「橙くん、おかえりなさい。
橙「んわっ?!
俺はお兄ちゃんがいないと思って帰ったから内心そわそわしている。
黃「橙くん、あの女誰ですか…
橙「友達。てかそこどいて、
黃「はぁ、、兄に対してなんですかその言葉遣い。
橙「お前らの事1ミリも兄と思ったことねぇし。
黃「そんな口の悪いガキに育てた覚えないんですけど、(橙姫抱
橙「離せっ!(暴
黃「はいはい、暴れない、暴れない。
お仕置き部屋。
黃「どの拘束器具がいいですかね~、、(悩
橙「ん~”!
今の俺の状態は、手枷、口枷、足枷が付けられた状態だ。
もちろん、暴れることもできないし、大声を出すこともできない。
黃「あっ!これにしましょうっ!
黃にぃが奥から引っ張ってきたのは、俺が大嫌いな拘束道具だ。
橙「ん”~!ん”~!
俺は精一杯首を横に振る。
黃「w、そういえば橙くんこの拘束道具嫌いなんでしたっけ笑。
黃にぃは笑いながら俺に付けていた拘束道具を取る。
橙「黃に、、それいやっ、、
黃「無駄口叩いてないでさっさと四つん這いになれ。
橙「コクッ…(四つん這い
黃「ん、偉いですね、(撫
橙「うぅ、、/(黃睨
黃「睨まない、睨まない。
そう言いながら着々と俺に拘束道具を付けていく黃にぃ。
黃「よし、あとはこれだけですね。ニコッ
そう言いながら長い棒を俺の穴に押し込んでくる。
橙「ひゃぅっ/
黃「w,橙くんは今からわんちゃんですからね、?
ぐちょっ♡。
橙「んぁ”っ、、
黃「こーら、わんって鳴くんですよ?w
※橙くんの状態はこんな感じです。
黃「じゃぁ、僕勉強ありますから、自分で腰振って、気持ちよくなってるんですよ、?(部屋出
黃にぃが部屋を出た。
動いてなんかやるもんか、ぜってぇ動かねぇ、、
橙「ん、、ぅ”っ、、♡
意外とこの体制がキツイ。
早く寝転びたい。
なんて思っていると。
赤「ガチャッ。
赤「うわっ、、橙くんえっろ、、
赤にぃが入ってきた。
此奴は俺の中で3番目くらいの危険人物。
すぐに、襲ってくる。
橙「赤にっ、、ポロポロ
赤「なんか悪いことしたの、?(橙目見
橙「…友達と話してただけっ、、ポロポロ
赤「悪い子じゃん、俺等あんだけ友達と話すなっつってんのに…(棒抜。
橙「ちがっ。。
赤「橙くんの穴物欲しそうだねぇ、、?
赤「俺の欲しい。?
橙「んやっ/
赤「そっか、そっか、要らないんだね。(優声
赤にぃは優しい声で俺の反応を許可してくれた。
と思った俺が馬鹿だった。
赤「なにが嫌だよ。ほんとは欲しいんだろ。
赤「クソガキがッ
ずちゅんっ♡
ごめん、、気力をなくしました☆
てことでおつねね~
コメント
2件
橙くんがあの体制してることを想像しただけで鼻血が……