テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
話の続きが自分で見ても分からないので
適当に描きマウス🐭
上司「そんな体でYouちゃんを守れるかなぁ?」
oomori「そんなの、守れるに決まってんじゃん笑」
上司「いやいや、無理でしょ笑」
と言いながら上司が膝を抱えながら笑う
その隙に元貴がYouの腕を引っ張る
You「ウゲッ…」
oomori「後ろ見てみなよ」
上司「…は?」後ろを振り返る
oomori「残念だね笑」
oomori「守れちゃった笑」
上司「くそッ!俺の女だ!返せ!」
You「貴方の女になった覚えはありません」
上司「グッ…クソクソクソ!覚えとけよ!」
上司が家からそそくさと出ていった
oomori「大丈夫?」
You「元貴のお陰で何とか!」
oomori「良かった…」
oomori「めっちゃ心配した…」
You「ハハッ、自分の部屋行くね」
You「ご飯は温めてあるから」
oomori「うん、笑」
You「お仕事頑張って、笑」
oomori「うん!頑張る、」
You「無理しない程度にね、!」
oomori「分かってるよ笑」
oomori side
いつも君はそう
繰り返される言葉
いつも見る君の背中
何回見ればいいの?
君に問い掛けたい
できない
僕がそんな事聞いて気持ち悪がられたら駄目だから
oomori 「はぁ、」
僕だって人間だから、恋人に触れていたい
ぬしデェース
頑張ります
コメント
4件
初コメ失礼しまーす! 誰っ!って思いましたよね笑こっそり1話から見てる人です!笑