テラーノベル
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Crossです。こんにちは
久々に書けたよ
軽く注意事項
・爆豪勝己受け
・緑谷出久攻め
・ガチのR18です。純粋さん逃げて。
・んほぉ系が好きなのでんほぉ系もどきです。
・頭空っぽにしてみて下さい。
・多少の淫語ありかもです。わからん。
・頭空っぽにしてみて下さい。(重要)
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……………… 腰が痛てぇ。
「おはようかっちゃん」
「………はッテメェ!!!」
俺は横にいるそいつを思いっきり爆破しようと
思い動こうとしたが腰が痛くて動けない
「無理しないで!ちょっとやりすぎたな…」
「おいクソデクテメェどういうつもりだ」
「…んー復讐かな?」
「は?」
まさかこいつの口から復讐なんて単語がでて
くるとは思わなかった
「今まで散々いじめられてきたしいいよね」
「よくねぇわ!頭沸いてんのか!?」
「えぇ、そんなこといわれても…」
チッ腹立つなんで俺が男にしかもクソデクに
犯されないといけねぇんだ。
こいつそっち系だったんか?
「テメェ絶対ころすしんでもころす」
「その前にまたヤッて動かなくするから 」
こいつの発言まじクズだろ。いや俺も人のこと
言えねぇけどこいつよかマシな気がする。
それに昨日のこと思い出しちまったじゃねぇか
「クソッ」
「……ねぇかっちゃん」
ここはこいつの部屋か。相変わらずナード臭ぇ
キモイ
「ねぇかっちゃん」
とにかくはやくこの部屋からでたい。
一刻も早く家に帰りてぇ。
「ねぇって!」
「うっせぇな黙れレイプ野郎」
「僕もう一戦したいんだけど」
「は???」
頭が回んねぇ、何言っとんだこいつ正気か?
正気ではねーな
「いいよね?」
「よくねぇわ!カス!」
「えーでも君逃げてないじゃん」
「テメェのせいで動けねぇんだわ!」
ムスって顔しながら俺を見てくる。
「まぁでも君に拒否権ないし、ヤろ」
「ッ……!おいカステメェふざけんじゃねぇ!」
座ってた俺を押し倒して手を上に押さえつける
まじでヤんのか?おいふざけんな
「…昨日かっちゃんに無理させちゃったよね。
やっぱやめようか。開発しよう」
「は?開発?」
グリッ
「…ぁう、はなんでテメェ乳首さわって、 」
「開発って言ったじゃん」
グニッグリッ
「んぁ…♡やらッ♡やぁ…」
「……………」
グリッグリ
「ひッ♡んぅ」
「………かっちゃん感度良すぎて開発するまでも
ないじゃん」
「はぁぁあ!?何言ってんだクソ野郎!」
グリッ
「んッあ♡」
「こっちのセリフでしかないんだけど…
自分で弄ってたの?」
「はぁぁぁぁああ!?弄るわけないだろクソが!」
俺はなんもしてねえ本当だ。
「えーじゃあなんでこんな敏感な…の!!」
ぐにッ
「ひゃああぁぁッ♡」ビュルルル
は…?俺今なに、
「かっちゃん思いっきり乳首引っ張られて
イッちゃうんだ♡ドMじゃん」
「は!?てめェいい加減にッ」
ピンッ
「あぅッ♡♡」
「乳首弾かれたら喋れなくなっちゃうの?
かーわい♡」
え、今かわいいって…何だこの気持ち
頭ぽやぽやして上手く考えらんねぇ…
でもなんか分かんねぇけどすげーうれしい
ピンッピンッ
「…ぁ♡や、やら♡んぉっいじゅ、く♡やぁ♡」
「ふふっ笑…どうしていやなの?」
グニッグ二ィ
「んぉ♡き、きもちぃ♡きもちいかりゃ♡」
「かわいいね♡素直な子好きだよ」
素直なヤツ好きなんか…
……俺も素直になったら好きになってくれる?
「かっちゃんは僕の何かちゃんと言えたら
やめてあげるよ」
ピンッピンッピンッピンッ
「んぁッ♡お、おりぇ♡はいじゅくの…んぎッ♡
おにゃほ、おにゃほです♡♡」
「ふふ笑よく言えました♡最後にちゃんとイって 終わろうね」
グニィィィッ
「〜〜~ッ♡♡」プシャァァァ♡♡
くそ…そんな乳首いっぱい弄ったら俺に
拒否権なんかねーじゃねぇかクソ野郎。
俺は…お前のおなほじゃなくて……
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お疲れ様でした〜モチベがあがらない🥲︎
コメント
2件
ほんとにこういうの大好きです🥹💞分からせ?みたいなの大好きなんですよ(т т)♡出勝の供給ありがとうございます߹ㅁ߹)🫶🩷