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前回のあらすじ

えーっと、うん…遊園地に来たよ☆


ワイワイガヤガヤ

〇〇 「わ〜すごい」

〇〇 「ショッピさん、どれから乗りますか?」

ショッピ「うーん…」

ショッピ「ジェットコースターとかどうですか?」


ショッピの選んだジェットコースターはパンフレットの現在地に一番近いものだった。


〇〇「Σ(・∀・;)アッ…」

〇〇「い、いいですよ…」


(今からジェットコースター乗ります)

〇〇 「…」

ショッピ「どうしたんですか?」

〇〇「い、いや!な、なんでもないですよ!」

ショッピ「あれ?もしかして怖いんですか?( ̄ー ̄)ニヤリ」

〇〇 「そ、そんなわけ…」

遊園地の人 「はーい!もうすぐ出発しますよー!みなさん、シートベルトと安全バーの再確認お願いいたしまーす!」

〇〇「ビク」

ショッピ 「(^^)ニヤニヤ」

遊園地の人「はーい!それではしゅっぱーつ!いってらっしゃ~い!」

ウィーン

〇〇 (ドキドキドキドキドキドキ)

ショッピ 「もうすぐ急降下しますね(ニヤ)」

〇〇 「う、うーんたのしみだねー」

ウィーン…

ピュー(落下音)

〇〇「イヤァァァ」

後ろの人「う、うるさ…」


(おわった)

〇〇 「はぁ…はぁ…」

ショッピ「楽しかったですね」

〇〇「は、はい…そうですね…」

ショッピ「次なに乗ります?」

〇〇「うーんそうだなー…」

グゥゥゥ

〇〇「あ」

時計を見るともうすぐお昼だった。

〇〇 (〃n〃)

ショッピ「なんか食べに行きますか?」

〇〇 「はい…」


次回、ショッピくんと遊園地内のレストランに行きます!




ーーーーあとがきーーーー

今回も読んでいただきありがとうございますm(_ _)m

遊園地って、楽しいですよね(なんや急に)

私ジェットコースター苦手なんですよねー(怖くないふりしてめちゃめちゃ怖がってるタイプの人)

お化け屋敷とかも「こんなんなにが怖いんw」とか言いながら友達の服掴んで目めっちゃ瞑ってるw

可愛い子とかだったら可愛いでしょうけど私可愛くないんでただの変な人になりますね。はい

この話ももう6話までいきましたね〜

私結構三日坊主なとこあるんですけど趣味は割と続くんですよね〜(そんなこと誰も聞いてない)

一応今新しいゾムさんの小説書いてるのでこの話が終わったらゾムさんの小説投稿しようかな〜と思っております。

次回も読んでね!

推しはショッピくん。

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コメント

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ユーザー

続き待ってます!頑張ってください‼️

ユーザー
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