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しろ
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コメント
3件

はぁ、ほんとに、書くのが毎回うますぎて🫠出るたびにウキウキしてます♪💕
わあっ、R/あーるさん…!第1話読ませていただきました〜!🌸 えっと…まず最初に、結構しっかりした内容だなって思いました!riのマナに対する執着っていうか、可愛がり方がすごく伝わってくる…😳💕 利尿剤使っておしがまさせる展開、しっかり計算されてて、riの「やりたいこと」への一直線な感じがにじみ出てたよ! 特に「出しちゃいなよ」からのマナの反応が切なくて、でも最後にはちゃんと仲直りしてて、そういう関係性の深さが感じられて良かったです…! 注意書きもちゃんとあって親切だなって思いました! 続きも楽しみにしてますね〜!⋆♡
rimn
※捏造
※ライバー設定、ヒーロー設定なし
※微キャラ崩壊あり
※微喘ぎ等過激表現あり
※恋人同士
※同棲
※伏せ字なし
ずっとri視点です
地雷の人回れ右で👉️
ri「」
mn『』
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今日、俺はやりたいことがある。
マナに”おしがま”をさせたい。
さてどうしようか、マナは隣でぐっすり眠っている。
そんなマナの髪を指で梳きながら頭の中で考えている。
『…ライ、』
マナが寝言を呟きながら俺に密着してくる。
夢でも俺と一緒らしい。それはそれでかなり嬉しい。
「…あ、ここ跳ねてる。」
マナの寝癖を弄りながら、でも頭はおしがまのことでいっぱいである。
…そうだ、利尿剤とか買ってみようかな。
即スマホでネットショップを開いて利尿剤を探す。…でもやはり強力な利尿剤はないようだ。
仕方なく立ち上がり、薬局に行こうと思い、歩き出そうとする。
その時だった。
『……んぅ、』
マナが眠りながらもきゅっとマナが俺の服の裾を掴んできた。多分離れたくないのだろう。
…これは困った。勿論マナに構いまくりたい…けど、
「…大丈夫、また帰ってくるからね。」
マナの指を優しく引き剥がしてぽんぽん、とマナの頭を撫でてそのまま扉を開けて薬局へ向かう。
薬局に到着して色んな薬を見回す。
…えーと、利尿剤…、あった。
思わず口角が上がりそうになるが人目がつきそうなのでなんとか我慢しながら利尿剤を買い終わり、そのまま家に帰る。
「…マナ、ただいまー」
『…!ライっ!』
そして俺が薬局に行った間に起きたのか、ぱたぱたとマナが走ってきて俺にぎゅう、と抱きついてくる。
「…おわ、ちょ、マナ重い重い。」
と言いながらもぽんぽんとマナの背中をさする。
『重いちゃうやろ!!どこ行ってたん!?』
「…んまぁ、色々買い物。」
俺がそんな風に濁したような返事をするとマナがジトッとした目でこちらを見てくる。
『色々ってなんやねん』
「色々は色々ですー、…ん、ほらマナの好きなやつ買ってきたから。」
コンビニスイーツを渡すと一瞬でマナの目が輝く。チョロい。
『え、ほんまに?俺のため?』
「んー、そうかもね?」
『…へへ、』
嬉しそうに笑いながら俺とマナの2人でリビングに向かう。
「あ、そーだ。なんか飲む?」
『ん、飲む!なんでもええよ!』
「おっけ〜、」
口角が思わず緩む。
適当な水道水をコップに注ぎ、利尿剤を適量入れる。
…準備は完璧。問題はマナが飲むかどうか、
…いやまぁ結構チョロいから飲まないわけがないと思うけど。
「マナー、はい!」
テーブルに先程の水道水を置く。
『ん、ありがとなぁ〜!』
マナは何も疑わずにごくごくと一気飲みした。
『ぷは…生き返るわほんまぁ、』
「うっそ、そんな喉乾いてた?笑」
『俺起きたばっかやし笑』
そして2人で数分ぐらいダラダラ駄弁り続けていると異変が起きた。
『ライー、俺ちょっとトイレー』
きた。よし、やるぞ。
「待ってマナぁ!これだけ見てよマジおもろいんだって!」
適当な動画をマナに見せながらちゃっかりマナの腰に手を回して逃げられないように固定する。
『…わ、わかったから俺一旦行ってきてええ?』
「ええ〜、つれないなぁマナ。」
「んねぇーおねがいーー」
きゅる、と上目遣いでマナを見つめる。
マナは俺のこの顔にかなり弱い。
『…ん、んん…゛ほんまに、ちょっとだけやからな、?』
「やった、あのねあのね、これがぁー…」
どさくさに紛れてマナの下腹部を軽くさすったり押す。
『…んちょ、…ラ、イ、』
「ん?なにー?」
『それやめてくれん?』
「ええ?なんのこと?」
『んや、…だからー…』
その瞬間にマナの下腹部を軽くぎゅっと押す。
『っあ゛!?』
『待っ、ちょ、…ライ、ほんまに、』
「ん〜?」
にやにやしながらマナの顔を覗き込む。
…我慢してる、かわい。
『おまっ…、絶対わざとやろっ!!!』
マナが真っ赤な顔で軽く声を上げる。
「なにがぁ?」
俺はと言うと白々しいほどにとぼける演技をする。
そしてマナの太腿を軽く掴んで少しだけ脚を開かせる。
「ほら、なに内股なってんの。」
『っひ…゛!、ちょ、やめろ、や』
『まじ、行かせろや、…っ、漏れたらどないすんねん…っ、』
顔を真っ赤にしながら俯くマナが愛おしくて堪らない。
「んふ、ねぇマナ?」
『…なんやねん、』
ちらりとこちらの様子を伺うようにして見つめてくるマナ。
そしてそれを合図かのようにマナの耳元に口を寄せて小声で囁く。
「出しちゃいなよ、…ね?」
びくっ、とマナの腰が跳ねる。
『っ、…なに、言うてんねんっ゛!』
『俺、もうこんな年なって漏らす、とか…その、…正気ちゃうやろ、』
マナはぼそりと潤んだ瞳と真っ赤な顔でそう呟く。
「んー?そんな抵抗しちゃうのかぁ…、」
手をマナの下腹部へとどんどん近づけてゆるゆるとマナのソレを扱き始める。
『っあぁッ゛、!?』
『待っ”、ライ、それ、ほんまに、ぃっ”』
「んふ、ほら、ここで出しちゃったほうが早いよマナぁ?」
にっこり微笑みながらマナのソレの先端を親指でくりくりと抉る。
『っちょ、ラッ…、イ゛!』
『待っぁ、俺、ほんまにぃ”っ、』
マナの絶頂の瞬間に手をパッと離す。
そして刺激と押さえるものがなくなったことでマナのソレからちょろちょろと透明な液が流れてくる。
ジョロロロロロ♡チョロチョロ♡♡
『っ、ぁ…、』
だんだんとマナのズボンが汚れていくのがわかる。
そして微かに太腿から流れ落ちていく透明の液。
想定外だったのか目を見開くマナ。
マナの目から羞恥によっての涙がボロボロ流れる。
『ライ…ッー…゛!!』
顔を真っ赤にしながら俺の胸をぽかぽか叩いてくるマナ。…ちっとも痛くない。
『おまっ…、ほん、まに、』
『ライ嫌いッ゛!!大嫌いやぁ゛!二度と口聞かへん゛!!』
…んは、やりすぎたかも笑、ん、でもマナの可愛い顔見えたしこんぐらい安いもんよ。
しかしマナはこんなことを言っておきながら30分後には普通に口を利いてくれただとか…
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スクロールお疲れ様でした!!
リア友からリクエストされたrimnです
投稿頻度は気分です。
あとrimnとは関係なくなっちゃうんですがフォロワー20人↑ありがとうございます😭