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新連載
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おっさんに犯されるショタのお話です
おっさんの書き方よくわからないのでご了承ください。
おっさんだったらどれだけキモくしても大丈夫やもんな、絵文字使ってもいいよな
登場人物
晴
年齢 9歳
受け
おっさん
攻め
性的暴力あり
苦手な方は閲覧を控えてください
start
晴 (……寄り道するんじゃなかった)
下校帰り 好奇心で寄り道をしてしまい迷った
晴 (、誰かいる)
おっさんの横を通ろうとする
お「……」
晴「わっ、! 」驚
急に手首を捕まれた
お「君小学生?」
晴「あ、はい…」
お「こんな所毎日通ってるの?」
晴「え、ぁ…寄り道して迷って、る」
お「おじさんが助けてあげようか?♡」
晴「!、いいの?」
お「勿論♡」
晴「ぁ、あの…ここ合ってるんですか?」
お「大丈夫だよ、おじさんに着いてきて」
晴「……やっぱ自分で帰る、」
手を離そうとしたが向こうは一向に離さない
晴「ッ…離してよ、やだっ」
お「もう着くからね?♡」
お「着いたよ」
晴「ぇ、ここ僕のお家じゃない…」
お「中入ろうね♡♡」
晴「!や、やだッ…お家帰る」
手を引っ張られおっさんの寝室まで運ばれた
お「ハァハァ♡可愛い♡おじさんギンギンだよ♡♡」
晴「ぁ”…え、?」
お「晴くんって言うの?可愛いね♡♡♡♡///」
下校帰りだったため名札がついたままだった
晴「いや”ッ、離し”てよ 」涙目
お「涙目なの可愛いねぇ♡♡ハァハァ//おじさん興奮しちゃうよ/////」
両手をベッドの柵に固定された
晴「いや”だッッ”” おか”ぁ”さッ」怯
お「服脱ごうね〜♡♡♡」
晴「やだ、やだやだッ泣 お家帰りたい”」
ズボンを下ろされパンツの状態になった
晴「あ”ッ、ぅ” ぃ”や”だぁ”泣」
お「晴くんのおち〇ち〇は何処かな〜?♡♡♡」
パンツ越しでアレを擦った
晴「い”や”ッッ”泣 やめて”よッ///」震
お「足ちゃんと開こうね♡♡♡///」
M時開脚にされ、抵抗出来なくなった
お「これ使おっか♡♡♡♡」
晴「?、なにそれ泣」
お「電マだよ♡晴くんは分からないよね///」
弱
晴「う”ぁ”ッ?!?!」ガクガクッ
急に当てられ驚いた表情で腰を反らした
お「ッ/////可愛いね♡♡♡」
グリグリッとゆっくり押し付けるように当てる
晴「あ”ッッ” ぅ ///// ゃ”、だッ あ”“ッッ泣」
お「気持ちいねぇ♡♡♡(///д///)ハァハァ♡」
晴「気持ち”くなッ、ぃ”///泣」
お「そんな事言ってるけど晴くんのお○ん○んはビクビクしてるよ?ほら、気持ちいいって言ってるよ?♡♡ 」
パンツ越しで優しく撫でた
晴「ちがッッ”、/////違うッ”泣」震
弱→強
晴「?!う”ぁ”ッッッ”“///// ひ、ぅ”ッ 泣 やだ、やだぁ”ッ」ビクビクッ
お「晴くんのお○ん○んから我慢汁出てるよ♡♡♡♡♡♡可愛いねぇ///後で掃除してあげるからね?♡」
晴「は、ぇ”ッッ? んぐぁ”ッ や”ぁ”ッッ”泣 ///」
電マで根元近くを上下に動かして刺激し、手で先端をグリグリと責める
晴「あ”ぅ”ッッ”//// ♡ んへッ ////// 駄目駄目ッ、やだッッ泣」ガクガクッ
お「腰ガクガクさせちゃって♡♡駄目じゃないでしょ♡♡♡♡////////( ///́Д/̀// )ハァハァ♡今すぐにでも晴くんの中に入りたいよ♡♡♡♡♡♡♡」
晴「ん”あ”ッッ”“?? や”ぁ”、ら”ッッッ ////♡」
強→MAX
晴「あ”ッッッ?!?!?! や”、やだやだッッ”///// んッ” う”ぅ”////////泣」ビクビクッ
根元だけでなく全体を躊躇無く責めていく 初めての快感で頭が回らなかった
お「気持ちいねぇ♡♡♡(*´Д`)ハァハァ♡おじさんもギンギンで爆発しちゃいそうだよ//////」
晴「や”ッッッ”待ってッッ”、/////待ってよッ なんかッ出ちゃ” 泣 漏れるッッ”///」ガクガク
腰をガクガクと反らすことでパンツと擦れて刺激が更に強くなる
お「(*´´ิД´ิ`)ハァハァ♡♡可愛いねぇ♡♡♡♡♡」
晴「やッ♡♡やだやだやだ///漏れちゃッ”泣」
晴「あ”ぅ”ッッッ”“?!?!/////♡♡♡」ガクガクッッ
パンツ越しでも分かるくらいビクビクと動いていた
晴「あへッッ” ♡♡ん”んッ/////」
ドクドクと脈を打ちながら精液が出る
お「( ///́Д/̀// )ハァハァ♡♡パンツシミになっちゃったね///脱ごっか♡♡♡♡♡♡」
そう言ってパンツを脱がした
晴「い…や ッ” ///泣」
パクッとアレを咥えた
晴「あぅ”ッッ?! や、やぁッ”“/////♡」ビクビクッ
お「はううんおおいひいえ♡♡♡♡」 (晴くんの美味しいね♡♡♡)
舌で先端や裏筋をジュポジュポと責めていく
晴「あ”へッッッ”” ////♡♡ヤダ、やぁ”だッッ泣 こ”わいのやッッ”♡♡♡」
お「おほういひえあえるあらえ♡♡♡」(お掃除してあげるからね♡♡♡)
晴「やぁぁ”ッッッ////// 」
イッたばかりでまだ感度が敏感だった
晴「あッッ///、やぁ”ッ 泣 ♡」ガクガク
ジュルジュルと根元から吸う
晴「?!?!はッッ”/////ぅ”あッ♡♡♡♡♡泣」
お「ひもいいえ♡♡♡♡」(気持ちいね♡♡♡♡)
勢いを早くする
晴「やッ /// やぁ”駄目ッッッ♡♡♡♡」ビクビクッ
鎖で繋がれた手をガシャガシャと音を立てながら一生懸命シーツを掴み、泣きながら抵抗した。だが強い快感に耐えられずがくがくと腰を反らす
晴「やだやだやだッッッ”“また怖いのッ出ちゃ”♡♡」
生暖かい口内で射精をする
晴「んぁ”ッ”/////♡♡♡♡♡泣」ビクビクッ
お「はううんのえいいおいひいえ♡♡♡♡♡♡」(晴くんの精子美味しいね♡♡♡♡♡♡)
晴「………」ビクビクッ
初めての快感だったため意識が朦朧とした
お「晴くん、おーーい…おじさんまだやってないよ」
晴「……」
腰をピクピクと動かしながら気絶する
晴「?!う”ぁ”ッッッッ、いだッ泣」
急に殴られ無理やり起こされた
お「勝手に寝るなんて酷いよ♡♡♡自分だけ気持ちよくなるのは駄目でしょ?(*´Д`)ハァハァ//おじさんの相手してよ//////」
晴「あ”ッう”…泣」
晴「いやだッッ泣 そんなの入らないよ、泣」怯
お「(;//́Д/̀/)ハァハァ♡♡♡♡♡♡大丈夫だからね♡♡♡」
先が入っていく
晴「あ”ッッッう”ッ 痛ぃ” やだ、ぁ”ッッ泣」震
お「おじさんの相手頑張ってね♡♡♡♡」
終わり
なんか うん、って感じ
🫠ьуе
コメント
6件
もしよかったら話したいです!! お願いします!
好きだぁぁぁ
主様の作品全部好き
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