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とうふ🩵🫧
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コメント
5件

続き欲しいです!最高です!
ああもう、これは胸がぎゅっとなる展開ですね。アーヤが一人でモヤモヤしてるところと、男子たちが裏でたくらんでるギャップがたまらない。“嫉妬させてみない?”って美門の提案、悪魔すぎるし、でも“アーヤを落とすのは俺”の宣言で一気にあの子たちの本気度が伝わってきました。続きが気になりすぎます…!
前回の続きでーす!!コメントありがとうございます!書くの遅くなってごめんなさい笑
誰も私を引き止めてくれなかった。その事実が胸を蝕んでる。KZでは恋愛禁止。というルールを訴えたのは私だし、好きになって欲しいとかそういう気持ちな訳じゃない。でも、モヤモヤするな、、、。
〜一方その頃〜
……
若武「今のアーヤの顔みたか?」
美門「見た」
上杉「……」
若武「バカ可愛かったんだけど」
美門「ほんっとにそれな?」
七鬼「立花ってあんな顔するんだな」
小塚「やっぱり謝ろうよ、なんか悲しそうだったよ、?」
黒木「謝りたいとこだけど、ここで謝ったら作戦が台無しだよ?」
小塚「それはそうだけどさぁ、、」
〜実は彩が来る前〜
若武「なーなー、アーヤってまだ恋愛したくねぇのかな?」
上杉「何言ってんだバカ武」
美門「あー、あのめんどくさいルールの話?」
若武「そーそー」
小塚「あー、あのKZ内での恋愛は絶対だめみたいなやつだよね」
黒木「姫は鈍感な上に頑固だから当分無理だと思うよ?」
若武「でもお前ら絶対アーヤのこと好きだろ?」
……………。
美門「じゃーさ、嫉妬させてみない?」
黒木「お、いいね」
若武「どーゆーことだよ」
上杉「お前ら落ち着けよ。立花の気持ちを無視すんのか?」
小塚「そうだよ、アーヤだって何かしら考えてるはずだ」
七鬼「でも、あいついま砂原とも悠飛ともいい感じだぜ?」
黒木「あいつらに取られるの我慢できるの?」
……。
美門「要するにアーヤが俺らに縋るようになればいいんだろ。簡単じゃん」
上杉「美門……悪魔でてるぞ」
美門「こーゆーのはどうでしょ?」
〜という訳だったのだ〜
美門「まぁ、これで俺らから離れたら元も子もないからそこはしっかり手回さないとだけどな」
黒木「美門、随分乗り気だね」
美門「言っとくけど、アーヤを落とすのは俺だから」
若武、上杉「「あ?」」
七鬼「ハモった」
小塚「ふ、不穏だよぉ、、」
全員の心の中「ほんと、バカで可愛いなぁ」