「 嫉妬。 」rchsd , 微 nksd
お仕置きplay , rchsd… 恋人関係 , 🔞
苦手な方 … 🔙
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rty side
「この前シードがさ〜、急に家に凸ってきやがって。笑」
「追い返そうか迷ったけど金もろくにねえし、なんか可哀想だなって思って、笑家入れてやったんだよね笑」
と、最近ニキニキが配信で言ったのを思い出した。彼が話の話題にしている人物の名はシード。俺の恋人である。そんな彼は今__
「 りぃ、っちょく、… ♡♡」
俺の下で可愛く鳴いている。
「…シードちゃん、ここ好きなの、?笑」
俺はそう言って彼の弱い部分を軽く刺激してみる。
「ッ、ぁ…?♡゛ゃ…違、ぁ … ♡」
ビクンッ、としながらそう受け答えをするシードちゃん。心底愛おしいと思う。
そんな可愛い俺の恋人なので、俺はある事によく嫉妬をする。
そう、ニキニキとシードちゃんの関係性だ。
あの二人は広島からの同級生で、仲の良さは相当。ニキニキが話す話題にはよくシードちゃんが出てくる。シードちゃんの口からも、たまには出てくる。
「…てかさ、…またニキニキの家行ったの?」
そう問いかけるとシードちゃんは甘い声で
「っ、ん…ぁ …そう、じゃけど、 … ?♡」
と返してくれた。
単刀直入に言おう。妬いた。
ちなみにこれで1回目や2回目ではない。もう何回目かも分からない。
__こんなに人に妬かせるシードちゃんにはお仕置が必要だと思わない?
「…シードちゃんってばほんと馬鹿だよね…笑」
俺をこんなにも妬かせるとことか。そう小さく言って俺はシードちゃんの腰を掴み一気に奥を着く。
「っ、お゛、…??、♡♡゛」
「…俺がいいって言うまでイっちゃダメだよ、?笑♡」
「…っ、はぁ、…?そんなんっ、むっ…♡」
無理、と言いかけている彼に俺は噛み付くような口付けをした。そして、それと同時に彼のモノを握り出せないようにした。
舌をねっとり絡めると彼はまた甘い声を漏らす。必死に手で抵抗してるけど、ヤってる最中だからか全然弱い。そんな彼を俺はまた心底愛おしいと思う。
涙目で見詰めてくるシードちゃん。
そんな彼に俺は口を離してこう言う。
「これはお仕置だから…さ、…笑♡」
すると彼は目を軽く見開きこちら見詰める。
『なんで?』と今すぐにでも言いたそうな表情だ。
いいよ、言ってあげるよ。シードちゃん。
「シードちゃんは俺のだけのだから。」
「何に関しても俺が一番じゃなきゃダメなの。」
_そんな俺の想いを何回も踏みにじめにするシードちゃんに、だからお仕置するんだよ_
俺はそう小さく言い、また彼の奥を突く。
腰や身体、全体をびくんっと跳ねさせるシードちゃん。
_やっぱり、こんな可愛いシードちゃんの一番は俺じゃなきゃだめだよ。_
そう耳をよく澄ませないと分からないくらいの声で俺はそう呟いた。口に出すつもりは無かったので少し焦る俺。
でも、まぁいいか。どうせ聞こえていないだろう。
お仕置はまだまだ続くしね。
「頑張ってね、お馬鹿なシードちゃん。笑♡」
俺はそういい彼をぎゅっと抱き締めた。
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sd side
_やっぱり、こんな可愛いシードちゃんの一番は俺じゃなきゃだめだよ。_
そう俺の上で悔しそうな顔をして呟く彼の声は俺の耳にしっかり届いていた。
俺は彼にバレない程度に頬を緩ませ目を細めて彼の瞳を見つめた。
__お馬鹿なのはどっちなんだか。笑
俺が仕置されて尚また同じ失敗を繰り返すなわけないじゃん。
全部意図的。お前が妬くように俺はニキの家に行くようにしてるし、ニキにそれを公開させてるんだよ。
全部俺の思い通りなんだよ、りぃちょくん。
そして俺はいっつも決まった言葉を君に言う。
「りぃちょ、く、…もうしな、ぃから…許して …♡」
嘘だ。毎回発するこの日本語は全部嘘だ。
俺はまた同じ過ちを犯すつもりだ。
理由は簡単だ。
彼の1番を俺にしたい。いやもうなってると思うけど。
“独占欲”、それを愛する人から感じたい。だから嫉妬させる。
俺でもっと悩んで、俺をたくさん考えて、俺に死ぬほど心配して欲しい。
だから俺は同じ過ちを犯すんだ。
「…ほんとお馬鹿なりぃちょくん、♡」
俺はそう聞こえないよう呟いては彼をぎゅっと抱き締めた。
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終わりです‼️駄作でごめんなさい、急いで書いたので日本語変かもだし誤字もあるかもです泣
自給自足channelでした!!
コメント
5件
rty 裙 の 独占欲 ましまし と sd 裙 の 重めの愛 好きすぎた 🫣💞 滅多 に rtysd 見ないから 嬉しい 😽😽 ぽよち の せいで また 推しかぷ が 増えますた ありがと 🙌🏻💕
意図的に嫉妬させてるとこがまた尊い…りちょシド好き〜߹ㅁ߹)💕
こっちまで 尊い 補給 されるんだが ⁉️ やっぱ ぽよちゃん 最高 ッッ "" … これから 塾 で 萎えてた けど 頑張れる !! 🫶🏻🫶🏻 ありがとう ✨️